Home > Archives > 2008-05
2008-05
Bob FELLER(ボブ・フェラー)
- 2008-05-31 (土)
- MLB Players

#19 ボブ・フェラー | SP

- 1936年・インディアンズと契約
- 1918年11月3日生 右投右打 183センチ 84キロ
- アイオワ州出身
選手の紹介文
火の玉に例えられるほどの恐ろしい剛速球を投げることから、「ラピット・ロバート」という愛称がつけられたボブ・フェラー。その速球に加え、大きなカーブを合わせ持つフェラーは、メジャーリーグの中で今でも伝説となっている大偉業をいくつも築き上げた。フェラーの通算266勝という記録も、仮に兵役による離脱がなければ、更に多くの白星を積み上げていたに違いない。
アイオワ州バンミーターという田舎町で生まれたフェラー。父親が映画「フィールドオブドリームス」のごとく、畑を潰して野球場を作るほどの野球好きで、フェラーはそこで野球を覚えた。子供のことから速球のスピードは群を抜いていたという。16歳の頃にショートから本格的に投手に転向すると、地元のセミプロチーム相手に20奪三振を奪う快投を見せたこともあり、フェラーの噂はメジャーリーグのスカウトの元にも届いた。
そして、やってきたインディアンズのスカウトと契約を結んだのはフェラーがまだ17歳のことである。しかし、当時のメジャーリーグは高校生との契約を禁じていたこともあり、フェラーを一旦マイナーのチームに置いて隠そうとした。このインディアンズの作戦はすぐに露呈してしまい、他球団からの抗議が相次ぐ。最終的にインディアンズがお金を払うことで、フェラーを失ずに済むという一悶着があった。
-
Tags :
Willie MAYS(ウイリー・メイズ)
- 2008-05-31 (土)
- MLB Players

#24 ウイリー・メイズ | OF

- 1950年・ジャイアンツと契約
- 1931年5月6日生 右投右打 179センチ 79キロ
- アラバマ州出身
選手の紹介文
走攻守全てが兼ね備わった万能選手として知られるウイリー・メイズ。本塁打王4回に盗塁王4回という数字がそれを証明している。プレーそのものに華があり、多くのファンを魅了したメイズ。そのメイズに憧れて、背番号24をつけてプレーする選手が増えるなど、大きな影響を残したと言える。また、バリー・ボンズの名付け親としても知られ、さらにメジャー史上3位という通算660本のHRも記録している。
アラバマ州バーミングハムに生まれたメイズは、子供の頃から抜群の運動神経に恵まれた。生まれてすぐに両親が離婚したこともあり、伯母の元で育てられたが、運動神経は両親譲りのものである。14歳になると地元のセミプロチームでプレーし始め、17歳の頃にはニグロリーグのバーミングハム・ブラックバロンズと契約し、野球で生計を立てていった。時代はジャッキー・ロビンソンの台頭もあり、メジャーリーグが黒人に門戸を開き始めた時期と一致する。
1950年には、当時まだニューヨークに本拠を構えていたジャイアンツと契約。マイナーからのスタートだったが、1951年はマイナーでの35試合の出場で打率.477をマークし、あっさりとメジャー昇格。デビュー後は22打数ノーヒットと苦しんだが、監督のレオ・ドローチャーにセンターのポジションを与えられると、そこから自身を掴み、才能を発揮し始めた。メジャー初ヒットは、好投手ウォーレン・スパーンからのHRだった。121試合の出場で打率.274、20HR、68打点という成績で新人王を獲得。
-
Tags :
Joe DiMAGGIO(ジョー・ディマジオ)
- 2008-05-30 (金)
- MLB Players

#5 ジョー・ディマジオ | OF

- 1936年・ヤンキースと契約
- 1914年11月25日生 右投右打 180センチ 83キロ
- カリフォルニア州出身
選手の紹介文
2001年、亡くなったジャック・レモン主演の「晩秋」(89年)は年老いて死んでいく父親を息子の目から描いたホームドラマですが、ジャック・レモン演じる父親は大の野球ファンという設定になっています。ロサンゼルスに住んでいるので毎日ドジャースがどうなるか気にしています。テレビでドジャースの試合を見ます。
この父親が死期も近づき病院に入院したとき見舞いにきた息子にまるで遺言を残すかのように、昔見た大リーグの試合の名場面を語って聞かせるいいシーンがあります。皆さんご存じのジョー・ディマジオにまつわるこんなエピソードです。
「1947年のワールドシリーズは球史に残る名試合だった。6回の裏、ヤンキースのディマジオがバッターに立った。8対5でドジャースがリードしていた。2アウトでランナーがふたりいた。ディマジオはレフトにホームラン性の当たりを打った。誰もがホームランだと思った。ところがドジャースのレフトがそのボールを追いかけ出した。そしてフェンスまで来ると大きくジャンプして手を出してその3ランを取ってしまった。そのレフトはアル・ジアンフリドーという二軍上がりの選手だった。たまたまレフトが怪我をしていたので入っていた。スーパースターのディマジオに比べれば無名の選手だった。」
-
Tags :
Ted WILLIAMS(テッド・ウイリアムス)
- 2008-05-30 (金)
- MLB Players

#9 テッド・ウイリアムス | OF

- 1938年・レッドソックスと契約
- 1918年8月30日生 右投左打 192センチ 93キロ
- カリフォルニア州出身
選手の紹介文
「史上最高の打者」、「最後の4割打者」、「打撃の神様」など数多くの代名詞でその偉大さが語られるテッド・ウイリアムス。細い体から繰り出される華麗なスイングで、打率4割を1回、三冠王を2回も受賞するなど数々の記録を打ち立てる一方で、歯に衣着せぬ発言で物議をかもしだし、マスコミとは度々衝突した。ファンの声援に手を振ることはなく、プレーのみでしか表現しないウイリアムスの姿勢には「神様は返事を書かない」と評された。
1918年、カリフォルニア州の港町サンディエゴで生まれた。大不況の波に飲み込まれ、家に戻ってこなくなった父親と宗教的活動にのめり込む母親の間に生まれたこともあり、両親の愛情を目一杯に受けたわけではないウイリアムスは、徐々に野球に情熱を傾けていく。1936年、地元のマイナーチーム、サンディエゴ・パドレスと契約したが、背は高いが体は細く、周りからは弱々しく見られていたのは事実である。
ウイリアムスの夢は、街を歩いているときに「あれがウイリアムスだ。史上最高の打者だ。」と言われることである。史上最高、史上最高と念仏のように唱え、ひらすら素振りを繰り返す日々だった。1938年、レッドソックスと契約を結ぶが、傘下のミネアポリス・ミラーズへの降格を言い渡される。しかし、そこでロジャース・ホーンスビーの指導を受ける幸運に恵まれたウイリアムス。そしてこの年、マイナーではありながら打率.366、43HR、142打点で堂々と三冠王に輝いた。
-
Tags :
Roberto CLEMENTE(ロベルト・クレメンテ)
- 2008-05-29 (木)
- MLB Players

#21 ロベルト・クレメンテ | OF

- 1953年・ドジャースと契約
- 1934年8月18日生 右投右打 180センチ 79キロ
- プエルトリコ出身
選手の紹介文
「ライフルアーム」と呼ばれる強肩に加え、4度の首位打者を獲得する打撃で一時代を築いたロベルト・クレメンテ。そして、現在でも語り継がれているほどのボランティア精神に満ちた人格者のクレメンテには多くの崇拝者が存在する。現役生活中、飛行機事故により命を落としてしまったが、今でもクレメンテの精神はメジャーリーグに生きており、毎年、最高の人格者に「ロベルト・クレメンテ賞」を送るという形で、これから先も語り継がれていくであろう。
1934年、プエルトリコのサンフアン郊外で、7人兄弟の末っ子として生まれた生まれたクレメンテ。家計は非常に厳しいながらも両親の愛情を目一杯に受け、心優しい少年として成長していく。プエルトリコでも当時から野球は人気スポーツであり、クレメンテは自然に野球に触れていった。高校時代には野球以外にも陸上競技、やり投げ、走り高跳びで大活躍。得意なやり投げは母親譲りであり、これが後に「ライフルアーム」と恐れられる強肩の下地を作った。
ジャッキー・ロビンソンが1947年にメジャー昇格し、そのカラーラインが崩れたことが黒人のクレメンテの人生を大きく動かすことになる。1953年、まだブルックリンに本拠地を構えていたドジャースが、当時としては破格の契約金1万ドル、年俸5000ドルでクレメンテと契約を交わした。ドジャースにはロビンソンやロイ・キャンパネラなど有力な黒人選手が多く、クレメンテに関しても決して悪くないチームと言えた。
-
Tags :
Reggie JACKSON(レジー・ジャクソン)
- 2008-05-29 (木)
- MLB Players

#44 レジー・ジャクソン | OF

- 1966年6月ドラフト・アスレティックス1位(全米2番目)
- 1946年5月18日生 左投左打 183センチ 94キロ
- ペンシルベニア州出身
選手の紹介文
ワールドシリーズで無類の勝負強さを見せつけ、「ミスターオクトーバー」の称号を手にしたレジー・ジャクソン。21年間のメジャーキャリアの中で本塁打王4回、打点王1回を獲得する猛打を見せ、通算2597三振が示すような豪快なスイングは多くのファンを魅了した。またトラブルメーカーとしても傲慢でエゴの強い発言とその行動は数多くの論議を引き起こすものの、絵になるプレイヤーだったことは間違いない。
レジーは1946年、ペンシルバニア州ウインコートで生まれた。非常に貧しい少年時代を過ごすが、父親がニグロリーグ出身だったこともあり、ごく自然に野球に触れていく。野球同様にフットボールでも豊かな才能を見せたレジーは、名門アリゾナ州立大学へ奨学金を得て進学。そして1966年のドラフトでは、まだカンザスシティに本拠を構えていたアスレティックスから全米2番目となる1位指名を受けた。
マイナーでも着実に数字を残し、1967年には早くもメジャーデビューを果たす。この年のオフにはアスレティックスが本拠地をカンザスシティから西海岸のオークランドへ移転。これがレジー自身にも転機となり、1968年はレギュラーを獲得して、171三振を喫する一方で29HRをマーク。HRか三振かという打撃に脆さはあるものの、若さが彼への期待を高めさせていくことになる。
-
Tags :
Tom SEAVER(トム・シーバー)
- 2008-05-28 (水)
- MLB Players

#41 トム・シーバー | SP

- 1966年4月・メッツと契約
- 1944年11月17日生 右投右打 185センチ 88キロ
- カリフォルニア州出身
選手の紹介文
1962年に創立されたメッツは弱さで注目を集めたチームだった。そんなチームに入団したのが、後に通算311勝を記録するトム・シーバーである。安定感に溢れる理想的な投球フォームから、勢いある剛速球と鋭いスライダーで、1969年に弱小メッツへ初の世界一をもたらした。サイヤング賞を3度も受賞し、さらにノーヒッターを記録するなど、それらの記憶は未だに色褪せることはない。
1944年、カリフォルニア州フレズノ出身のシーバーは、名門南カリフォルニア大学を経て1966年1月のドラフトでブレーブスが1位指名を行ったが、規定違反により無効となり、メッツ、インディアンズ、フィリーズの間でくじ引きが行われ、結果的にメッツが交渉権を手にした。契約金5万ドルを手にしたシーバーは、その年を3Aで過ごし、12勝をマークしている。
1967年からメジャーに定着し、35試合に登板(先発は34試合)したシーバーは、地区最下位チームの中で16勝13敗の防御率2.76という素晴らしい成績を残し、新人王を手にした。翌1968年も16勝12敗の防御率2.20という好成績をマーク。当時のチームメイトには後の大投手であるノーラン・ライアンもおり、2人はいい意味で影響を与えあった。当時のライアンは球こそ速いが制球力がなく、安定感としてはシーバーの方が上回っていた。しかし、自分より速い球を投げるライアンをライバルとしてシーバーは更なる成長を遂げることになるのである。
-
Tags :
Stan MUSIAL(スタン・ミュージアル)
- 2008-05-28 (水)
- MLB Players

#6 スタン・ミュージアル | OF

- 1938年・カージナルスと契約
- 1920年11月21日生 左投左打 183センチ 79キロ
- ペンシルベニア州出身
選手の紹介文
野球の実力はもちろん、誰からも愛される人柄で、「ザ・マン(男の中の男)」と命名されたスタン・ミュージアル。MVPを3度も受賞し、首位打者は実に7回も獲得。大舞台にも強く、20回も出場したオールスターゲームでは6本ものHRを放っており、これはメジャー記録である。ミュージアルの付けていた背番号6は、カージナルスの永久欠番である。
1920年、ペンシルベニア州に生まれたミュージアル。ポーランド移民の子供だったミュージアルは、幼少時からスポーツに秀でていた。ちょうどフィリーズにポーランド系のメジャーリーガーとしてアル・シモンズが台頭してきたこともあり、父に連れられてよくフィリーズの試合を見に行っていたという。
高校時代には投手としても打者としても活躍。投手としては、その左腕から7イニングで17個の三振を奪う快投を見せれば、打者としては特大HRを打って見せたミュージアルをメジャーリーグのスカウトが放っておく訳がない。野球以外にもバスケットボールで高い才能を見せており、バスケットボールの奨学生として大学進学の話もあったが、それを断ってカージナルスと契約した。その他にもミュージアルを誘った球団はあったが、カージナルスが一番熱心だったという。
-
Tags :
Home > Archives > 2008-05
-
« 2008 年 5 月 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 -
- 「ザ・フリップ」
- 「ミスター・ノベンバー」
- 「40-40」
- がに股打法
- アストロズ
- アスレティックス
- アダム・ダン
- アラミス・ラミレス
- アルバート・プホルス
- アルバート・ベル
- アルフォンゾ・ソリアーノ
- アル・シモンズ
- アレックス・ロドリゲス
- アンディ・ペティット
- アンドリュー・ジョーンズ
- アーニー・バンクス
- アール・ウィーバー
- イチロー
- イバン・ロドリゲス
- インディアンズ
- ウイリー・キーラー
- ウイリー・スタージェル
- ウイリー・マギー
- ウイリー・メイズ
- ウイル・クラーク
- ウェイド・ボッグス
- ウォルター・ジョンソン
- ウォーリー・ピップ
- ウォーレン・スパーン
- エイドリアン・ゴンザレス
- エイロッド
- エクスポズ
- エディー・コリンズ
- エディー・プランク
- エディー・マシューズ
- エディー・マレー
- エドガー・マルチネス
- エバン・ロンゴリア
- エンゼルス
- オジー・スミス
- オズの魔法使い
- オリオールズ
- オリンピック
- オールスターゲーム
- オールスターMVP
- オールスターMVP
- オーレル・ハーシハイザー
- カブス
- カムバック
- カルロス・ギーエン
- カルロス・ザンブラーノ
- カルロス・デルガド
- カルロス・ベルトラン
- カルロス・ペーニャ
- カルロス・リー
- カル・リプケン
- カーク・ギブソン
- カージナルス
- カーティス・グランダーソン
- カート・シリング
- カーニー・ランクフォード
- カーネルズ
- カービー・パケット
- カールトン・フィスク
- カール・クロフォード
- カール・ハッベル
- カール・ヤストレムスキー
- カール・ローズ
- キャットフィッシュ・ハンター
- キャプテン
- キラー
- キング・フェリックス
- クラッチヒッター
- クリスティ・マシューソン
- クレイグ・ビジオ
- クール・パパ・ベル
- グレイグ・ネトルズ
- グレイディ・サイズモア
- グレッグ・マダックス
- グローバー・アレクサンダー
- ケニー・ロジャース
- ケビン・マクレイノルズ
- ケン・カミニティ
- ケン・グリフィー
- ゲーリー・シェフィールド
- コニー・マック
- コルクバット
- コンバート
- コール・ハメルズ
- ゴジラ
- ゴールドグラブ賞
- サイヤング賞
- サイ・ヤング
- サチェル・ペイジ
- サミー・ソーサ
- サンディー・コーファックス
- サークルチェンジ
- サーマン・マンソン
- ザ・キャッチ
- ザ・マン
- シドニーオリンピック
- シューレス・ジョー
- ショートストップ
- シルバースラッガー賞
- シンカー
- シーズン最多安打
- シーズン20勝
- シーズン262安打
- シーズンMVP
- ジェイク・ピービー
- ジェイソン・イズリングハウゼン
- ジェイソン・ジアンビ
- ジェフリー・ラインズドルフ
- ジェフ・ケント
- ジェフ・バグウェル
- ジェフ・フランコーア
- ジェレミー・ボンダーマン
- ジミー・キー
- ジミー・フォックス
- ジミー・ロリンズ
- ジム・アボット
- ジム・カート
- ジム・トーミ
- ジム・パーマー
- ジム・ライス
- ジャイアンツ
- ジャスティン・バーランダー
- ジャスティン・モルノー
- ジャッキー・ロビンソン
- ジャック・ベリー
- ジャック・モリス
- ジョシュ・ベケット
- ジョナサン・パペルボン
- ジョニー・キーン
- ジョニー・セイン
- ジョニー・デーモン
- ジョニー・ベンチ
- ジョン・スモルツ
- ジョン・マグロー
- ジョン・ラッキー
- ジョージ・シスラー
- ジョージ・スタインブレナー
- ジョージ・フォスター
- ジョージ・ブレット
- ジョー・オルトベリ
- ジョー・クローニン
- ジョー・ジャクソン
- ジョー・ディマジオ
- ジョー・ネイサン
- ジョー・マウアー
- ジョー・モーガン
- スイッチヒッター
- スクリューボール
- スコット・カズミアー
- スコット・ボラス
- スコット・ローレン
- スタフィ・マッキニス
- スタン・ミュージアル
- スティーブ・カールトン
- スティーブ・ガービー
- ステロイド
- ステロイド疑惑
- スパイダーズ
- スパーキー・アンダーソン
- セシル・フィルダー
- セス・グライシンガー
- セネタース
- タイガース
- タイ・カッブ
- ダイヤモンドバックス
- チェース・アトリー
- チッパー・ジョーンズ
- チャック・クライン
- チャック・フィンリー
- チャーリー・ゲリンジャー
- チャーリー・ヘイズ
- チャールズ・コミスキー
- チャールズ・フィンリー
- ツインズ
- テキサス男
- テッド・ウイリアムス
- テリー・ケネディ
- ディオン・サンダース
- デニス・エカーズリー
- デニー・マクレイン
- デビッド・オルティス
- デビッド・コーン
- デビッド・ライト
- デビルレイズ
- デレク・ジーター
- デレク・リー
- デーブ・スチュワート
- デーブ・マクナリー
- トニー・グウィン
- トニー・ペレス
- トミー・ラソーダ
- トム・グラビン
- トム・シーバー
- トリス・スピーカー
- トレバー・ホフマン
- トロイ・グロス
- トロイ・パーシバル
- ドジャース
- ドン・ドライスデール
- ドン・ベイラー
- ドン・マッティングリー
- ドン・ラーセン
- ナショナルズ
- ナップ・ラジョイ
- ノーヒッター
- ノーラン・ライアン
- ハンクアーロン賞
- ハンク・アーロン
- ハンク・グリーンバーグ
- ハンリー・ラミレス
- ハーモン・キルブリュー
- バック・オニール
- バッシュブラザース
- バッシュブラザーズ
- バリー・ボンズ
- バリー・ラーキン
- バーニー・ウイリアムス
- バーノン・ウェルズ
- パイレーツ
- パク・チャンホ
- パッジ
- パット・ドブソン
- パット・バール
- パドレス
- パーフェクトズ
- ビッグユニット
- ビッグレッドマシン
- ビッグ・ハート
- ビッグ・パピ
- ビリー・ウイリアムス
- ビリー・マーチン
- ビリー・ワグナー
- ビル・テリー
- ビル・ホール
- ビル・マゼロスキー
- ピート・グレイ
- ピート・ローズ
- フィリーズ
- フィル・リズドー
- フェデラルリーグ
- フェリックス・ヘルナンデス
- フェルナンドマニア
- フェルナンド・バレンズエラ
- フランク・チャンス
- フランク・トーマス
- フランク・ベイカー
- フランク・ロビンソン
- フランシスコ・ロドリゲス
- フリオ・フランコ
- ブライアン・ハービー
- ブライアン・ロバーツ
- ブラウンズ
- ブラックソックス・スキャンダル
- ブラッド・リッジ
- ブラディミール・ゲレーロ
- ブランチ・リッキー
- ブランドン・ウェッブ
- ブリュワーズ
- ブルックス・ロビンソン
- ブルドッグ
- ブルージェイズ
- ブレーブス
- プリンス・フィルダー
- ヘッドハンター
- ベン・シーツ
- ベーブ・ルース
- ペドロ・マルチネス
- ホゼ・カンセコ
- ホゼ・レイエス
- ホワイトソックス
- ホーナス・ワグナー
- ホームラン
- ボビー・トムソン
- ボビー・ドーア
- ボビー・ボニーヤ
- ボビー・ボンズ
- ボブ・アリソン
- ボブ・ギブソン
- ボブ・フェラー
- ボーナスベイベー
- ボー・ジャクソン
- ポール・オニール
- ポール・コナーコ
- マイク・シュミット
- マイク・ピアザ
- マイク・ムシーナ
- マイク・ローウェル
- マイケル・ヤング
- マグリオ・オルドニェス
- マジリオ・オルドニェス
- マット・ウイリアムス
- マット・ホリデイ
- マニー・ラミレス
- マリアーノ・リベラ
- マリナーズ
- マリリン・モンロー
- マーク・クエイヤー
- マーク・グレース
- マーク・テシェーラ
- マーク・バーリー

