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2009-02

Aubrey HUFF(オーブリー・ハフ)

Baltimore ORIOLES

#17 オーブリー・ハフ(Aubrey HUFF) | 1B, DH

オーブリー・ハフ

  • 1998年6月ドラフト・デビルレイズ5位(全米162番目)
  • 1976年12月20日生 右投左打 193センチ 104キロ
  • オハイオ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  TB    63  230   26   65  15   1   8   28   25   24    0  .348 .461  .283
 2006  Hou   68  224   31   56  10   1  13   38   39   26    0  .341 .478  .250
 2007  Bal  151  550   68  154  34   5  15   72   87   48    1  .337 .442  .280
 2008  Bal  154  598   96  182  48   2  32  108   89   53    4  .360 .552  .304
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total     1172 4400  595 1262 264  17 188  667  627  374   25  .344 .483  .287

選手の紹介文
オリオールズの主軸選手として活躍するオーブリー・ハフ。オリオールズ打線の中心で高い打撃能力を見せるオーブリー・ハフ。これまで勝てるチームに在籍していたなかったこともあり、過小評価されている感はあるが、打率3割、30HR、100打点を2度も達成するなど実績は残している。広角に打ち分けることが出来る点がハフの打撃の特徴である。ポストシーズン出場が待たれるところだ。

高校時代から野球でも結果を残していたが、当時はバスケットボールに優れた才能を見せていたという。大学進学後は野球で頭角を現し、大学最終学年時にはシーズン記録となる95打点をマーク。他にも20HR、20本の2塁打を記録している。ちなみにチームメイトにはパット・バールがいた。

1998年ドラフトでデビルレイズからドラフト5位指名(全米162番目)を受けて、プロ入りしたハフ。当時のポジションはサードだった。その年は1Aチャールトンに参加して、69試合の出場。打率.321、13HR、54打点と十分に合格点といえる数字を残した。この頃から早くも未来のビニー・キャスティーヤと言われ、期待は大きくなっていったのである。

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Kevin YOUKILIS(ケビン・ユーキリス)

Boston RED SOX

#20 ケビン・ユーキリス(Kevin YOUKILIS) | 1B

ケビン・ユーキリス

  • 2001年6月ドラフト・レッドソックス8位(全米243番目)
  • 1979年3月15日生 右投右打 185センチ 100キロ
  • オハイオ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  Bos  147  569  100  159  42   2  13   72  120   91    5  .381 .429  .279
 2007  Bos  145  528   85  152  35   2  16   83  105   77    4  .390 .453  .288
 2008  Bos  145  538   91  168  43   4  29  115  108   62    3  .390 .569  .312
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total      553 1922  325  555 138   8  66  314  397  277   12  .385 .472  .289

選手の紹介文
堅実な守備と打撃でレッドソックスに欠かせない存在となったユーキリス。フェンウェイパークに響く「Yooouuuk(ユーク)」という雄叫びは、ケビン・ユーキリスを称える大声援である(ブーイングではない)。選球眼が良く、四球を選ぶことが多いことから「四球のギリシャ神」とも呼ばれ、愛される存在となっている。出塁率が高く、守備も堅実なことから、常勝レッドソックスを語るに欠かせない選手である。2009年シーズン開幕前に4年間4112万5000ドルで契約延長に合意している。

オハイオ州シンシナティに生まれたユーキリスは、その名前からギリシャ系と思われるが、実はユダヤ系である。先祖が自らの身を守る為にあえてギリシャ系と思われる名を名乗ったという。ユダヤ系の高校に進学し、早くも野球の才能が花咲き、全米の大会で優勝も果たしている。そして、地元のシンシナティ大学に進学している。

大学進学後も好成績を残し、通算記録としての53HR、206四球、長打率.627、出塁率.499はいずれも同大学の新記録となっている。大学3年時には58試合の出場で打率.405、18HR、61打点、22盗塁、59四球という記録を残した。2001年のドラフトでレッドソックスから8位(全米243番目)での指名を受けて、プロ入りを果たすことになる。

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Dustin PEDROIA(ダスティン・ペドロイア)

Boston RED SOX

#15 ダスティン・ペドロイア(Dustin PEDROIA) | 2B

ダスティン・ペドロイア

  • 2004年6月ドラフト・レッドソックス2位(全米65番目)
  • 1983年8月17日生 右投右打 175センチ 82キロ
  • カリフォルニア州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  Bos   31   89    5   17   4   0   2    7    7    7    0  .258 .303  .191
 2007  Bos  139  520   86  165  39   1   8   50   42   47    7  .380 .442  .317
 2008  Bos  157  653  118  213  54   2  17   83   52   50   20  .376 .493  .326
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total      327 1262  209  395  97   3  27  140  101  104   27  .369 .459  .313

選手の紹介文
新人王獲得翌年にシーズンMVPに輝いたペドロイア。小柄ではあるが常に全力のプレーを見せるダスティン・ペドロイア。野球に対する真摯な姿勢は2007年の新人王受賞、2008年のシーズンMVP獲得につながり、すでにメジャーリーグを代表する選手となっている。2009年からの6年間4050万ドルという長期契約に合意済みであり、オプションを含めると2015年まではレッドソックスのセカンドを守ることになりそうだ。

カリフォルニア州に生まれたペドロイアは高校時代、最終学年時に打率.445、18本の2塁打をマークしてリーグのMVPに輝くこともあった。その他にもアメリカンフットボールでもクォーターバックとして活躍したという。大学進学後は後のメジャーリーガーであるイアン・キンズラーとチームメイトになり、最初は2人でショートストップの座を争った。

結果としてペドロイアがショートストップの座を掴み、キンズラーはセカンドに回った。大学で過ごした3シーズンの打率は、.347、.404、.393と高打率をキープ。そして迎えた2004年ドラフトでレッドソックスから2位指名(全米65番目)を受けてプロ入りすることになった。そのまま1Aの2つのランクでプレーし、4割近い打率を残したが、注目すべきは計157打数で7個しか三振を喫していない点である。

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Tim LINCECUM(ティム・リンスカム)

San Francisco GIANTS

#55 ティム・リンスカム(Tim LINCECUM) | SP

ティム・リンスカム

  • 2006年6月ドラフト・ジャイアンツ1位(全米10番目)
  • 1984年6月15日生 右投左打 180センチ 77キロ
  • ワシントン州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2007  SF    24  24   0   0   7   5   0  146.1  122  150   65   70   65   4.00
 2008  SF    34  33   2   1  18   5   0  227.0  182  265   84   72   66   2.62
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total       58  57   2   1  25  10   0  373.1  304  415  149  142  131   3.16

選手の紹介文
今後のジャイアンツを引っ張っていく素材のリンスカム。24歳の若さにしてサイヤング賞の名誉を手にすることとなったティム・リンスカム。一見華奢なイメージはあるが、体全体をひねって投げ込む投球フォームは迫力十分である。160キロ近いストレートと130キロ弱のカーブの組み合わせで奪三振の山を積み上げる。地元サンフランシスコでは大人気で、「ザ・フランチャイズ」という愛称で呼ばれている。

ワシントン州に生まれたリンスカムは、自身野球をやっていた父クリスの影響で野球を始めることになった。当初は兄に力を入れていたが、その兄が怪我で野球を断念すると、父の期待はリンスカムにそのまま注がれることとなった。体格に恵まれた兄と比較し、小柄なリンスカムであったが、父の考案した投球フォームを自分のものとした。

高校進学後、徐々に力を付け、最終学年時にはエースとなり、州のチャンピオンにもなった。そして2003年ドラフトでカブスから48位指名(全米1408番目)を受けるがそれを拒否して大学への進学を決めた。大学時代は野球はもちろん、バスケットボール、アメリカンフットボールでも結果を残し、高い運動能力を遺憾なく発揮した。

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Cliff LEE(クリフ・リー)

Cleveland INDIANS

#31 クリフ・リー(Cliff LEE) | SP

クリフ・リー

  • 2000年6月ドラフト・エクスポズ4位(全米105番目)
  • 1978年8月30日生 左投左打 191センチ 86キロ
  • アリゾナ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  Cle   33  33   1   0  14  11   0  200.2  224  129   58  114   98   4.40
 2007  Cle   20  16   1   0   5   8   0   97.1  112   66   36   73   68   6.29
 2008  Cle   31  31   4   2  22   3   0  223.1  214  170   34   68   63   2.54
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      160 156   7   2  76  39   0  965.0  979  719  289  489  445   4.15

選手の紹介文
2008年のサイヤング賞を受賞したクリフ・リー。一躍インディアンズのエースにのし上がったクリフ・リー。先発定着後、怪我によりマイナー落ちも経験した選手が、2008年は22勝を挙げる抜群の安定感でサイヤング賞を文句なしで受賞した。オールスターゲームでも先発投手の栄誉を手にするなど、もはや誰もが認めるリーグを代表する投手である。

高校卒業時の1997年ドラフトでマーリンズから8位指名(全米246番目)を受けるが、拒否して短大進学を選択。翌1998年のドラフトでもオリオールズから20位指名(全米609番目)を受けるも、これも拒否している。短大で実績を積み上げたリーは2000年ドラフトでエクスポズから4位指名(全米105番目)を受けて、ようやくプロ入りを決めた。

2001年、1Aジュピターで21試合に登板(先発は20試合)し、6勝7敗と黒星が先行するも、防御率は2.79と安定感を見せた。投球回数109回2/3に対して、被安打78本、129奪三振という非凡な数字を残している。9イニング換算の奪三振率は10.53個はこのリーグのトップでる。この年は8回までノーヒッターに抑えた試合もあった。シーズン終盤は肩を痛めて離脱している。

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Kevin MILLWOOD(ケビン・ミルウッド)

Texas RANGERS

#33 ケビン・ミルウッド(Kevin MILLWOOD) | SP

ケビン・ミルウッド

  • 1993年6月ドラフト・ブレーブス11位(全米320番目)
  • 1974年12月24日生 右投右打 193センチ 92キロ
  • ノースカロライナ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  Tex   34  34   2   0  16  12   0  215.0  228  157   53  114  108   4.52
 2007  Tex   31  31   0   0  10  14   0  172.2  213  123   67  111   99   5.16
 2008  Tex   29  29   3   0   9  10   0  168.2  220  125   49  104   95   5.07
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      352 344  17   5 142 111   0 2115.2 2126 1685  643 1041  954   4.06

選手の紹介文
レンジャーズのエースとして期待は大きいミルウッド。レンジャーズの主軸投手として期待がかかるケビン・ミルウッド。若い頃からチーム事情より幾つかのチームを転々とし、在籍したチームで結果を残してきた。近年は怪我に苦しむことが多く、満足したシーズンを過ごせてはいない。打者有利の球場を本拠地とするレンジャーズに籍をおいていることも苦しむ原因の一つである。

高校卒業時の1993年、ブレーブスからドラフト11位指名(全米320番目)を受けたミルウッドはその長身もあり、当時から注目を浴びていた。しかし最初から好成績を挙げたというわけではなく、残した数字としてもさほど目立ってはいなかった。1995年は1Aメコンで29試合に登板(先発は12試合)し、5勝6敗、防御率4.28という数字に終わるが、その中には先発して7回2/3を無失点に抑える試合もあれば、打ち込まれる試合もあるなど、安定感がなかったといえる。

1996年は1Aでフルシーズンプレーし、リーグ3位となる139奪三振を記録する一方、シーズン通しての成績は6勝9敗、防御率4.28というものである。元々、潜在能力は高く評価されていたミルウッドは、1997年の開幕を2Aグリーンビルで迎えた。11試合に先発し、3勝5敗の防御率4.11という数字を残して、6月には3Aリッチモンドへ昇格。すると6試合に先発し、5勝0敗の防御率1.73と生まれ変わった様な成績を残すのである。

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Freddy GARCIA(フレディ・ガルシア)

New York METS

#56 フレディ・ガルシア(Freddy GARCIA) | SP

フレディ・ガルシア

  • 1993年10月・アストロズと契約
  • 1976年10月6日生 右投右打 193センチ 106キロ
  • ベネズエラ出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  CWS   33  33   1   0  17   9   0  216.1  228  135   48  116  109   4.54
 2007  Phi   11  11   0   0   1   5   0   58.0   74   50   19   39   38   5.90
 2008  Det    3   3   0   0   1   1   0   15.0   11   12    6    8    7   4.20
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      266 265  12   4 118  77   0 1716.2 1669 1264  554  822  777   4.07

選手の紹介文
150キロ近い速球と高速スライダーを武器とするガルシア。大柄な体から速球に加えて、変化球を巧みに操る投球でアウトを重ねるフレディ・ガルシア。コンスタントに2桁勝利を続け、2005年にはホワイトソックスの一員として世界一も経験した。その後は肩を痛めた影響で満足できる結果は残していない。2009年はメッツとマイナー契約を交わし、復活を目指す。

ベネズエラの首都カラカスで生まれたガルシアは、高校生の頃の1993年に州選抜チームに入り、才能の片鱗を見せた。翌1994年には17歳という若さでアストロズと契約。ルーキーリーグで2シーズンを過ごした後、1996年から1Aに昇格。しかし、この年は6月に右肘を故障し、後半戦を棒に振ってしまう。再起を掛ける1997年はシーズン通してローテーションを守った。27試合に先発し、チームトップの10勝(8敗)をマークしている。投球回数179回で、防御率は2.56を記録するほどの安定感を見せるなど、その将来性は周囲に大きな期待を抱かせたのである。

そして迎えた1998年は開幕から2Aジャクソンに昇格。開幕早々の登板試合で8回までノーヒッターに抑えるほどの圧巻の投球も披露した。7月までの段階で6勝7敗と負け越してはいるが、150キロ台の速球を中心に力強いピッチングで、防御率3.24を記録。3Aニューオーリンズへ昇格が決まったのである。順調に成長を続けるガルシアの転機が起きたのが、この年の7月31日のことだった。

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Mike HAMPTON(マイク・ハンプトン)

Houston ASTROS

#11 マイク・ハンプトン(Mike HAMPTON) | SP

マイク・ハンプトン

  • 1990年6月ドラフト・マリナーズ6位(全米157番目)
  • 1972年9月9日生 左投右打 178センチ 81キロ
  • フロリダ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2004  Atl   29  29   1   0  13   9   0  172.1  198   87   65   86   82   4.28
 2005  Atl   12  12   1   1   5   3   0   69.1   74   27   18   28   27   3.51
 2008  Atl   13  13   0   0   3   4   0   78.0   83   38   28   45   42   4.85
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      388 334  21   9 141 105   1 2152.0 2239 1310  854 1086  958   4.01

選手の紹介文
古巣アストロズでの再起が待たれるハンプトン。満足に投げられないシーズンが続いているマイク・ハンプトン。かつて飛躍を果たしたアストロズに戻り、2009年での復活が待たれるところである。目を見張るような剛速球があるわけではなく、針の穴を通すコントロールもあるわけではないが、低めに丹念にボールを集める粘り強いピッチングでゴロの山を築きあげるのが特徴である。メジャーリーグの中では小柄だが、投手顔負けの力強い打撃も注目されていた。

父親がリトルリーグのコーチを務めていた関係もあり、物心つく頃から野球を始めていた。才能を見せたのは野球だけでなく、フットボールでも素晴らしい才能を発揮するアスリートだった。そのハンプトンは1990年にマリナーズからドラフト6位で指名された。その年、いきなりルーキーリーグで14試合に登板し、リーグトップの7勝(2敗)をマークしている。

1991年は1Aサンバナディーノでノーヒッターを達成したハンプトン。翌1992年はランクが上の1Aで25試合に先発し、13勝8敗、防御率3.12、132奪三振という好成績を挙げた。完投数は6試合、完封数は2試合を数えるなど、タフな投球をこの時点で見せていたのである。

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ナショナルリーグ・球団情報
アトランタ・ブレーブス(Atlanta BRAVES) フロリダ・マーリンズ(Florida MARLINS) ニューヨーク・メッツ(New York METS) フィラデルフィア・フィリーズ(Philadelphia PHILLIES) ワシントン・ナショナルズ(Washington NATIONALS) シカゴ・カブス(Chicago CUBS) シンシナティ・レッズ(Cincinnati REDS) ヒューストン・アストロズ(Houston ASTROS) ミルウォーキー・ブリュワーズ(Milwaukee BREWERS) ピッツバーグ・パイレーツ(Pittsburgh PIRATES) セントルイス・カージナルス(St.Louis CARDINALS) アリゾナ・ダイヤモンドバックス(Arizona DIAMONDBACKS) コロラド・ロッキーズ(Colorado ROCKIES) ロサンゼルス・ドジャース(Los Angeles DODGERS) サンディエゴ・パドレス(San Diego PADRES) サンフランシスコ・ジャイアンツ(San Francisco GIANTS)
アメリカンリーグ・球団情報
ボルチモア・オリオールズ(Baltimore ORIOLES) ボストン・レッドソックス(Boston RED SOX) ニューヨーク・ヤンキース(New York YANKEES) タンパベイ・レイズ(Tampa Bay RAYS) トロント・ブルージェイズ(Toronto BLUE JAYS) シカゴ・ホワイトソックス(Chicago WHITE SOX) クリーブランド・インディアンズ(Cleveland INDIANS) デトロイト・タイガース(Detroit TIGERS) カンザスシティ・ロイヤルズ(Kansas City ROYALS) ミネソタ・ツインズ(Minnesota TWINS) ロサンゼルス・エンゼルス(Los Angeles ANGELS) オークランド・アスレティックス(Oakland ATHLETICS) シアトル・マリナーズ(Seattle MARINERS) テキサス・レンジャーズ(Texas RANGERS)
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