Home > Archives > 2009-04
2009-04
Chris YOUNG(クリス・ヤング)
- 2009-04-22 (水)
- MLB Players
#32 クリス・ヤング(Chris YOUNG) | SP

- 2000年6月ドラフト・パイレーツ3位(全米89番目)
- 1979年5月25日生 右投右打 208センチ 118キロ
- テキサス州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 SD 31 31 0 0 11 5 0 179.1 134 164 69 72 69 3.46 2007 SD 30 30 0 0 9 8 0 173.0 118 167 72 66 60 3.12 2008 SD 18 18 1 0 7 6 0 102.1 84 93 48 46 45 3.96 ----------------------------------------------------------------------------- Total 117 117 0 0 42 28 0 655.2 534 588 244 289 271 3.72
選手の紹介文
身長208センチという長身から角度を付けた投球を見せるクリス・ヤング。学生時代から文武両道の道を歩み、頭脳解析な一面を見せる一方で、闘争心むき出しのプレーを見せることもある。2010年までの4年間1450万ドルという契約を結んでおり、それまではパドレスの一員としてマウンドに上がりそうだ。
テキサス州に生まれたヤングは高校時代から野球とバスケットボールの2つのスポーツで高い才能を見せていた。バスケットボールではMVPを獲得するほどの活躍を見せれば、野球では投手として2年生時に14勝3敗、180奪三振という数字を残している。3年生時にも8勝3敗、防御率1.70、95奪三振をマーク。野球とバスケットボールの両方の州のチャンピオンシップに出場することもあった。
野球とバスケットボールの両方で奨学生として幾つかの大学から誘いを受ける中、アイビーリーグに所属する名門プリンストン大学への進学を決めた。学業にも精を出し、3つを両立する忙しさの中で大学1年生の時には野球とバスケットボールの両方で新人王に輝いている。大学2年生時には8試合に登板(先発は7試合)し、5勝0敗、防御率1.84という数字を残している。
-
Tags :
Gil MECHE(ギル・メッシュ)
- 2009-04-21 (火)
- MLB Players
#55 ギル・メッシュ(Gil MECHE) | SP

- 1996年6月ドラフト・マリナーズ1位(全米22番目)
- 1978年9月8日生 右投右打 191センチ 100キロ
- ルイジアナ州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 Sea 32 32 1 0 11 8 0 186.2 183 156 84 106 93 4.48 2007 KC 34 34 1 0 9 13 0 216.0 218 156 62 98 88 3.67 2008 KC 34 34 0 0 14 11 0 210.1 204 183 73 98 93 3.98 ----------------------------------------------------------------------------- Total 215 211 5 2 78 68 0 1241.2 1232 914 498 649 602 4.36
選手の紹介文
ロイヤルズのエースとして、チームを浮上させるだけの活躍が求められるギル・メッシュ。FAとなり、ロイヤルズと5年間5500万ドルという契約を結んだ際は疑問の声が相次いだが、時間がその不評を振り払いつつある。元々、若い頃からその潜在能力は高く評価されており、怪我が苦しめていた面もあった。
ルイジアナ州に生まれたメッシュは16歳の頃には全米でも高く評価される選手ではあり、1995年にはジュニアの全米代表にも名を連ねていた。しかし、その年の冬にウイルス感染してしまい、その後しばらくはまともに野球をすることすら出来ない状態となった。苦しい時期ではあったが、その能力が評価され、1996年ドラフトでマリナーズから1位指名(全米22番目)を受けることとなった。
指名された年はそのままルーキーリーグに参加するが2試合に登板しただけで肩に痛みを訴え、そのまま離脱。翌1997年の6月半ばに戦線復帰し、1Aエバレットでの初先発した試合で7回無失点に抑える快投を見せた。1Aでは12試合の先発で3勝4敗、防御率3.98をマークし、8月後半には上のランクの1Aウイスコンシンで2試合にだけ登板している。
-
Tags :
Javier VAZQUEZ(ハビア・バスケス)
- 2009-04-20 (月)
- MLB Players
#33 ハビア・バスケス(Javier VAZQUEZ) | SP

- 1994年6月ドラフト・エクスポズ5位(全米140番目)
- 1976年7月25日生 右投右打 188センチ 88キロ
- プエルトリコ出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 CWS 33 32 1 0 11 12 0 202.2 206 184 56 116 109 4.84 2007 CWS 32 32 2 0 15 8 0 216.2 197 213 50 95 90 3.74 2008 CWS 33 33 1 0 12 16 0 208.1 214 200 61 113 108 4.67 ----------------------------------------------------------------------------- Total 355 353 23 7 127 129 0 2270.2 2270 2015 604 1169 1089 4.32
選手の紹介文
2009年からブレーブスの先発の一角を任されることとなったハビア・バスケス。毎年のように投球イニングが200回を越えるタフさはチームにとって非常にありがたい。若い頃から投球術を心得ているが、まだポストシーズンでは満足できる投球を見せていない。優勝を望んでいるバスケスだけに、一皮むけた活躍が待たれる。
プエルトリコ出身のバスケスは、1994年のドラフトでエクスポズに5位指名(全米140番目)を受けてプロ入りを決めた。指名されたその年はルーキーリーグでプレーし、15試合の登板(先発は11試合)で1完封含む5勝2敗、防御率2.53という成績を残す。翌1995年は、将来の先発候補として1Aアルバニーで21試合に先発し、6勝(6敗)を挙げている。
さらに1Aデルマーバで迎えた1996年は27試合に先発し、14勝3敗、防御率2.68という好成績を残した。勝率(.824)はリーグトップであり、173奪三振はリーグ3位となる記録となる。翌1997年は1Aウエストパームビーチと2Aハリンスバーグの2つのクラスで投げ、合わせて25試合の先発で10勝3敗という数字を残し、周囲の期待を高めたである。
-
Tags :
Erik BEDARD(エリック・ベダード)
- 2009-04-19 (日)
- MLB Players
#45 エリック・ベダード(Erik BEDARD) | SP

- 1999年6月ドラフト・オリオールズ6位(全米187番目)
- 1979年3月6日生 左投左打 185センチ 86キロ
- カナダ出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 Bal 33 33 0 0 15 11 0 196.1 196 171 69 92 82 3.76 2007 Bal 28 28 1 1 13 5 0 182.0 141 221 57 66 64 3.17 2008 Sea 15 15 0 0 6 4 0 81.0 70 72 37 38 33 3.67 ----------------------------------------------------------------------------- Total 129 126 1 1 46 38 0 739.0 697 711 291 346 313 3.81
選手の紹介文
マリナーズの左のエースとして期待がかかるエリック・ベダード。鳴り物入りでマリナーズに移籍してきた2008年は怪我でチームに貢献することは出来なかった。2009年シーズン後にFAとなるだけに、どれだけの活躍をするのか注目が集まる。150キロ近い速球に大きなカーブで奪三振の山をどれだけ築き上げられるだろうか。
カナダで生まれたベダードが野球を始めたのは13歳と普通の選手と比べるとかなり遅かった。背は高くも痩せ過ぎだった少年ベダードは最初から投手を任され、早くもカーブを覚えている。高校時代は野球をチームに入ってプレーしておらず、大学に入ってから再開するという珍しいキャリアを持っている。
細い体型を改善すべく食べる量を増やし、練習も増やすことで体型が整っていった。投手としての力強さも身につき、1999年には大学ワールドシリーズに導く活躍も見せている。そして、ドラフト指名権を得たベダードは1999年ドラフトでオリオールズから6位指名(全米187番目)を受けて、プロへの道を歩むこととなった。
-
Tags :
Joe BLANTON(ジョー・ブラントン)
- 2009-04-18 (土)
- MLB Players
#56 ジョー・ブラントン(Joe BLANTON) | SP

- 2002年6月ドラフト・アスレティックス1位(全米24番目)
- 1980年12月11日生 右投右打 191センチ 109キロ
- テネシー州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 Oak 32 31 1 1 16 12 0 194.1 241 107 58 111 104 4.82 2007 Oak 34 34 3 1 14 10 0 230.0 240 140 40 106 101 3.95 2008 Oak 20 20 0 0 5 12 0 127.0 145 62 35 74 70 4.96 2008 Phi 13 13 0 0 4 0 0 70.2 66 49 31 36 33 4.20 ----------------------------------------------------------------------------- Total 135 131 6 2 51 46 0 831.1 876 480 233 418 392 4.24
選手の紹介文
先発ローテーションを着実に守ってくれる安心感のあるジョー・ブラントン。低めを丹念に突き、ゴロの山を積み上げながら、毎年のように200イニング近くを任せられる頼れる存在である。2008年シーズン途中にアスレティックスからフィリーズに移籍。大舞台での勝負強い面も発揮し、フィリーズ世界一に貢献した。
テネシー州に生まれたブラントンは高校時代までは捕手で、大学進学後に投手となった。大学下級生時代は登板の大半がリリーフとしてであり、先発となるのは3年生になってからである(ちなみに大学1年時には後のサイヤング賞投手となるブランドン・ウェッブがいた)。大学3年時は14試合に先発し、5勝7敗、防御率4.59という成績ながら、リーグトップの133奪三振を記録して注目を浴びた。
2002年のドラフト時にアスレティックスから1位指名(全米24番目)を受けた。これは前年にFA移籍したジェイソン・ジオンビー分の1位指名権である。契約金140万ドルで合意し、この年は1Aの2つのランクでプレーしている(計6試合に登板するのみ)。150キロを超える速球に大きく曲がるカーブがブラントンの大きな売りだった。
-
Tags :
Rich HARDEN(リッチ・ハーデン)
- 2009-04-17 (金)
- MLB Players
#40 リッチ・ハーデン(Rich HARDEN) | SP

- 2000年6月ドラフト・アスレティックス17位(全米510番目)
- 1981年11月30日生 右投左打 185センチ 82キロ
- カナダ出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 Oak 9 9 0 0 4 0 0 46.2 31 49 26 22 22 4.24 2007 Oak 7 4 0 0 1 2 0 25.2 18 27 11 7 7 2.46 2008 Oak 13 13 0 0 5 1 0 77.0 57 92 31 21 20 2.34 2008 ChC 12 12 0 0 5 1 0 71.0 39 89 30 17 14 1.78 ----------------------------------------------------------------------------- Total 109 101 2 1 41 20 0 612.2 481 612 262 237 220 3.23
選手の紹介文
高い能力を持ちながらも怪我でブレイクし切れていない感のあるリッチ・ハーデン。160キロ近い速球に加え、カーブ、チェンジアップにも秀でており、仮にシーズンを離脱なく過ごすことが出来れば、どれだけの結果を残すか期待が持てる。2008年シーズン途中にアスレティックスからカブスへ移籍。優勝請負人になることは出来なかったが、2009年シーズンの奮起が待たれるところである。
カナダで生まれたハーデンは高校卒業時の1999年ドラフトで、マリナーズから38位指名(全米1145番目)を受けた。しかし、この指名は投手としての指名ではなく外野手としての指名だった。本人としてはまだ自信がないと言うことでその指名を拒否して短大へ進学すると、ハーデンは本格的に投手に取り組んだ。
投手としての能力を見抜いたアスレティックスが2000年のドラフトで17位(全米510番目)で指名している。そのままプロには進まずに大学に残り、2001年シーズンにはシーズン127奪三振という在籍リーグのトップとなる記録を残している。アスレティックスと契約合意に至ったのは2001年5月になってからである。
-
Tags :
Kerry WOOD(ケリー・ウッド)
- 2009-04-16 (木)
- MLB Players
#34 ケリー・ウッド(Kerry WOOD) | SP

- 1995年6月ドラフト・カブス1位(全米4番目)
- 1977年6月16日生 右投右打 196センチ 101キロ
- テキサス州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 ChC 4 4 0 0 1 2 0 19.2 19 13 8 13 9 4.12 2007 ChC 22 0 0 0 1 1 0 24.1 18 24 13 9 9 3.33 2008 ChC 65 0 0 0 5 4 34 66.1 54 84 18 24 24 3.26 ----------------------------------------------------------------------------- Total 276 178 11 5 77 61 34 1219.1 947 1407 577 525 494 3.65
選手の紹介文
長く在籍していたカブスを離れ、インディアンズのクローザーとして再スタートを切るケリー・ウッド。かつては有望な若手投手として奪三振に関するメジャー記録を樹立した時代もあったが、相次ぐ怪我が継続した活躍を不可能とした。かつての1試合20奪三振を記録したときのような輝きが求められる。
テキサス州に生まれたウッドは両親の影響もあり、自然と野球に触れあっていった。特に同郷のノーラン・ライアンの熱烈なファンであった父親によって、何度も球場に足を運んだ。特にライアンの7度目のノーヒッターを目の当たりにし、試合後に直接サインをもらったことは、少年ウッドにとって忘れられない瞬間だったという。
父親は元々スピードを売りとする左利きのショートストップだったこともあり、ウッドもリトルリーグ時代はショートストップを守っていた。とはいえ、ライアンを目指し、カーブの投げ方を教えるなど、父親はウッドの将来に大きな希望を抱いていたのである。高校に入ったときも最初はショートストップで、身長も伸びたことから投手も任されるようになり、才能が開花したのである。
-
Tags :
Derek LOWE(デレク・ロウ)
- 2009-04-15 (水)
- MLB Players
#32 デレク・ロウ(Derek LOWE) | SP

- 1991年6月ドラフト・マリナーズ8位(全米215番目)
- 1973年6月1日生 右投右打 198センチ 91キロ
- ミシガン州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 LAD 35 34 1 0 16 8 0 218.0 221 97 55 97 88 3.63 2007 LAD 33 32 3 0 12 14 0 199.1 194 147 59 100 86 3.88 2008 LAD 34 34 1 0 14 11 0 211.0 194 147 45 84 76 3.24 ----------------------------------------------------------------------------- Total 533 255 9 3 126 107 85 1940.1 1915 1275 546 925 809 3.75
選手の紹介文
FA選手の目玉としてブレーブスと契約し、エースとしての活躍が期待されるデレク・ロウ。35歳にして4年間6000万ドルという大型契約を勝ち取ったのは、毎年のように200イニング近くを投げてくれる安定感からである。シンカーを武器にゴロの山を築きあげるスタイルに加え、プロとして振る舞いも周囲に好影響を与えている。
ミシガン州で生まれたロウは、高校時代から野球の他にも、バスケットボール、サッカー、ゴルフで高い才能を見せる。そして、1991年のドラフトでマリナーズから8位指名(全米215番目)を受け、プロへの道を進むことになった。指名されたその年にルーキーリーグで5勝(3敗)、翌1992年は1Aベリンハムで7勝(3敗)と確実に成績を残している。
1993年は上のランクの1Aリバーサイドでフルシーズン過ごし、2完封を含む12勝(9敗)をマーク。翌1994年には2Aジャクソンビルに舞台を移し、7勝(10敗)を挙げている。1995年はスプリングトレーニング時に肘の違和感を訴えたところから。ほとんどマウンドに立つことが出来なかった
-
Tags :
Home > Archives > 2009-04
-
« 2009 年 4 月 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 -
- 「エルデュケ」
- 「オズの魔法使い」
- 「ザ・キャッチ」
- 「ザ・フリップ」
- 「ザ・マン」
- 「ジュニア」
- 「パッジ」
- 「ビッグキャット」
- 「ビッグ・ハート」
- 「フェルナンドマニア」
- 「ブードローシフト」
- 「ミスターオクトーバー」
- 「ミスターカブ」
- 「ミスター・ノベンバー」
- 「ヤンキー・クリッパー」
- 「ラピット・ロバート」
- 「リトルナポレオン」
- 「ロケット」
- 「人間掃除機」
- 「四球のギリシャ神」
- 「黒い疾風」
- 「30-30」
- 「40-40」
- 「Dトレイン」
- がに股打法
- アストロズ
- アスレティックス
- アズドゥバル・キャブレラ
- アダム・ウェインライト
- アダム・ジョーンズ
- アダム・ダン
- アダム・ラローシュ
- アダム・リンド
- アディー・ジョス
- アラミス・ラミレス
- アルバート・プホルス
- アルバート・ベル
- アルフォンゾ・ソリアーノ
- アル・ケーライン
- アル・シモンズ
- アル・ライター
- アレクセイ・ラミレス
- アレックス・リオス
- アレックス・ロドリゲス
- アンディ・ペティット
- アンドリュー・ジョーンズ
- アンドレス・ガララーガ
- アンドレ・イーシアー
- アーニー・バンクス
- アービン・サンタナ
- アーリー・ウィン
- アーリー・ウイン
- アール・ウィーバー
- アーロン・クック
- アーロン・ハラング
- アーロン・ヒル
- アーロン・ロワンド
- イアン・キンズラー
- イチロー
- イバン・ロドリゲス
- インディアンズ
- ウィリー・キーラー
- ウイリー・スタージェル
- ウイリー・マギー
- ウイリー・マッコビー
- ウイリー・メイズ
- ウェイド・ボッグス
- ウォルター・オルストン
- ウォルター・ジョンソン
- ウォーレン・スパーン
- エイドリアン・ゴンザレス
- エイドリアン・ベルトレイ
- エイロッド
- エクスポズ
- エディンソン・ボルケス
- エディー・コリンズ
- エディー・マシューズ
- エディー・マレー
- エドウィン・ジャクソン
- エドガー・マルチネス
- エドガー・レンテリア
- エバン・ロンゴリア
- エリック・ガニエ
- エリック・チャベス
- エリック・ベダード
- エンゼルス
- オジー・スミス
- オマー・ビスケル
- オリオールズ
- オリバー・ペレス
- オルランド・ヘルナンデス
- オーブリー・ハフ
- オーランド・キャブレラ
- オールスターMVP
- オーレル・ハーシハイザー
- カブス
- カムバック
- カルロス・ギーエン
- カルロス・クエンティン
- カルロス・ゴメス
- カルロス・ザンブラーノ
- カルロス・デルガド
- カルロス・ベルトラン
- カルロス・ペーニャ
- カルロス・マーモル
- カルロス・リー
- カル・リプケン
- カーク・ギブソン
- カージナルス
- カーティス・グランダーソン
- カート・シリング
- カート・フラッド
- カーネルズ
- カービー・パケット
- カールトン・フィスク
- カール・クロフォード
- カール・ハッベル
- カール・パバーノ
- カール・ヤストレムスキー
- カール・ローズ
- キャットフィッシュ・ハンター
- キャップ・アンソン
- キャプテン
- ギャレット・アトキンス
- ギャレット・アンダーソン
- ギル・ホッジス
- ギル・メッシュ
- クリスチャン・グーズマン
- クリスティ・マシューソン
- クリス・カーペンター
- クリス・ヤング
- クリフ・フロイド
- クリフ・リー
- クレイグ・ビジオ
- クレイトン・カーショウ
- クール・パパ・ベル
- グレイディ・サイズモア
- グレッグ・ボーン
- グレッグ・マダックス
- グローバー・アレクサンダー
- ケニー・ロジャース
- ケニー・ロフトン
- ケビン・スローウィー
- ケビン・ブラウン
- ケビン・ミルウッド
- ケビン・ユーキリス
- ケリー・ウッド
- ケン・カミニティ
- ケン・グリフィー
- ケン・グリフィー・ジュニア
- ケーシー・ステンゲル
- ゲイロード・ペリー
- ゲーリー・カーター
- ゲーリー・シェフィールド
- コカイン
- ココ・クリスプ
- コニー・マック
- コンバート
- コール・ハメルズ
- ゴジラ
- ゴールドグラブ賞
- サイクルヒット
- サイヤング賞
- サイ・ヤング
- サチェル・ペイジ
- サミー・ソーサ
- サム・クロフォード
- サンディー・コーファックス
- サークルチェンジ
- サーマン・マンソン
- ザック・グレインキー
- ザック・デューク
- シェーン・ビクトリーノ
- シューレス・ジョー
- ショーン・グリーン
- ショーン・フィギンス
- シルバースラッガー賞
- シーズンMVP
- ジェイアー・ジャージェンス
- ジェイク・ピービー
- ジェイソン・イズリングハウゼン
- ジェイソン・クーベル
- ジェイソン・ケンドール
- ジェイソン・シュミット
- ジェイソン・ジアンビ
- ジェイソン・バリテック
- ジェイソン・バートレット
- ジェイソン・ベイ
- ジェイソン・マーキー
- ジェイミー・モイヤー
- ジェイ・ビューナー
- ジェイ・ブルース
- ジェフ・ケント
- ジェフ・バグウェル
- ジェフ・フランコーア
- ジェフ・フランシス
- ジェレッド・ウィーバー
- ジェームス・シールズ
- ジオバニー・ソト
- ジミー・フォックス
- ジミー・ロリンズ
- ジム・アボット
- ジム・エドモンズ
- ジム・カート
- ジム・トーミ
- ジム・パーマー
- ジム・ライス
- ジャイアンツ
- ジャコビー・エルズベリー
- ジャスティン・アップトン
- ジャスティン・バーランダー
- ジャスティン・モルノー
- ジャッキー・ロビンソン
- ジャック・カスト
- ジャック・モリス
- ジャロッド・ウォッシュバーン
- ジャーメイン・ダイ
- ジョシュ・ギブソン
- ジョシュ・ハミルトン
- ジョシュ・ベケット
- ジョナサン・パペルボン
- ジョニー・クエト
- ジョニー・デーモン
- ジョニー・ベンチ
- ジョニー・ペラルタ
- ジョバ・チェンバレン
- ジョン・オルルド
- ジョン・ガーランド
- ジョン・スモルツ
- ジョン・ダンクス
- ジョン・フランコ
- ジョン・マグロー
- ジョン・ラッキー
- ジョン・レスター
- ジョーイ・ボット
- ジョージ・シスラー
- ジョージ・スタインブレナー
- ジョージ・トゥールソン
- ジョージ・ブレット
- ジョー・クローニン
- ジョー・ジャクソン
- ジョー・ソーンダース
- ジョー・ディマジオ
- ジョー・トーレ
- ジョー・ネイサン
- ジョー・ブラントン
- ジョー・マウアー
- ジョー・メドウィック
- ジョー・モーガン
- スコット・オルセン
- スコット・カズミアー
- スコット・ローレン
- スタン・ミュージアル
- スティーブ・カールトン
- スティーブ・ガービー
- スティーブ・フィンリー
- ステロイド
- ステロイド疑惑
- スパイダーズ
- スパーキー・アンダーソン
- セシル・フィルダー
- セス・グライシンガー
- セネタース
- タイガース
- タイ・カッブ
- ダイヤモンドバックス
- ダスティン・ペドロイア
- ダリル・ストロベリー
- ダリン・アースタッド
- ダンテ・ビシェット
- ダン・ヘイレン
- チェース・アトリー
- チッパー・ジョーンズ
- チャック・クライン
- チャック・ノブロック
- チャド・ビリングスリー
- チャーリー・ゲリンジャー
- チャールズ・フィンリー
- ツインズ
- ティノ・マルチネス
- ティム・ウェイクフィールド
- ティム・サーモン
- ティム・ハドソン
- ティム・リンスカム
- テッド・ウイリアムス
- テッド・リリー
- ディジー・ディーン
- ディビジョンシリーズ
- デナルド・スパン
- デニス・エカーズリー
- デビッド・ウェルズ
- デビッド・エクスタイン
- デビッド・オルティス
- デビッド・コーン
- デビッド・ジャスティス
- デビッド・プライス
- デビッド・ライト
- デビルレイズ
- デューク・スナイダー
- デレク・ジーター
- デレク・リー
- デレク・ロウ
- デーブ・ウィンフィールド
- デーブ・ウインフィールド
- デーブ・キングマン
- デーブ・ジョンソン
- デーブ・スチュワート
- デール・マーフィー
- トッド・ヘルトン
- トニー・グウィン
- トニー・フェルナンデス
- トニー・ラルーサ
- トミー・ラソーダ
- トム・グラビン
- トム・シーバー
- トラビス・ハフナー
- トリス・スピーカー
- トリ・ハンター
- トレバー・ホフマン
- トロイ・グロス
- トロイ・トゥロウィツキー
- トロイ・パーシバル
- ドクターK
- ドジャース
- ドワイト・グッデン
- ドントレル・ウイリス
- ドン・サットン
- ドン・ドライスデール
- ドン・マッティングリー
- ドン・ラーセン
- ナショナルズ
- ナックルボール
- ナップス
- ナップ・ラジョイ
- ニグロリーグ
- ニック・ジョンソン
- ニック・マーケイキス
- ネイト・マクラウス
- ネリー・フォックス
- ネルソン・クルーズ
- ノマー・ガルシアパーラ
- ノーヒッター
- ノーラン・ライアン
- ハック・ウイルソン
- ハビア・バスケス
- ハビア・ロペス
- ハル・ニューハウザー
- ハンクアーロン賞
- ハンク・アーロン
- ハンク・グリーンバーグ
- ハンク・ブレイロック
- ハンター・ペンス
- ハンリー・ラミレス
- ハーモン・キルブリュー
- バッシュブラザース
- バッシュブラザーズ
- バリー・ジート
- バリー・ボンズ
- バリー・ラーキン
- バートロ・コロン
- バーニー・ウイリアムス
- バーノン・ウェルズ
- パイレーツ
- パイ・トレイナー
- パッジ
- パット・バール
- パドレス
- パブロ・サンドバル
- パーフェクトズ
- ヒューストン・ストリート
- ヒース・ベル
- ビクター・マルチネス
- ビセンテ・パディーヤ
- ビッグパピ
- ビッグユニット
- ビッグレッドマシン
- ビニー・キャスティーヤ
- ビリーボール
- ビリー・ウイリアムス
- ビリー・マーチン
- ビリー・ワグナー
- ビル・テリー
- ビル・ディッキー
- ビル・マゼロスキー
- ビル・マドロック
- ビル・ミラー
- ピート・ローズ
- ファウスト・カーモナ
- ファギー・ジェンキンス
- ファーガソン・ジェンキンス
- フィリーズ
- フィリーズカージナルス
- フィル・ニークロ
- フェデラルリーグ
- フェリックス・ヘルナンデス
- フェルナンド・バレンズエラ
- フランク・トーマス
- フランク・フランシスコ
- フランク・ロビンソン
- フランシスコ・コルデロ
- フランシスコ・リリアーノ
- フランシスコ・ロドリゲス
- フリオ・フランコ
- フリーエージェント
- フレッド・マグリフ
- フレディ・ガルシア
- フレディ・サンチェス
- ブライアン・ウィルソン
- ブライアン・ジャイルズ
- ブライアン・ジョーダン
- ブライアン・フェンテス
- ブライアン・マキャン
- ブライアン・ロバーツ
- ブラウンズ
- ブラックソックス・スキャンダル
- ブラッド・ハウプ
- ブラッド・ラドキー
- ブラッド・リッジ
- ブラディミール・ゲレーロ
- ブランドン・インジ
- ブランドン・ウェッブ
- ブランドン・フィリップス
- ブリュワーズ
- ブルックス・ロビンソン
- ブルージェイズ
- ブルース・スーター
- ブレット・ブーン
- ブレット・マイヤーズ
- ブレーブス
- ブロンソン・アローヨ
- プラシド・ポランコ
- プリンス・フィルダー
- ベニト・サンチアゴ
- ベンジー・モリーナ
- ベン・シーツ
- ベン・ゾブリスト
- ベーブ・ルース
- ペドロ・マルチネス
- ホアキム・ソリア
- ホアン・ゴンザレス
- ホアン・ピエール
- ホアン・マリシャル
- ホイト・ウィルヘルム
- ホイト・ウイルヘルム
- ホゼ・アレドンド
- ホゼ・カンセコ
- ホゼ・ギーエン
- ホゼ・コントレラス
- ホゼ・バルバーディ
- ホゼ・レイエス
- ホルヘ・ポサダ
- ホワイティ・フォード
- ホワイトソックス
- ホーナス・ワグナー
- ボビー・アブレイユ
- ボビー・ジェンクス
- ボビー・ドーア
- ボビー・ボンズ
- ボブ・アブレウ
- ボブ・ギブソン
- ボブ・フェラー
- ボブ・ホーナー
- ポール・ウェイナー
- ポール・オニール
- ポール・コナーコ
- ポール・モリター
- マイク・キャメロン
- マイク・シュミット
- マイク・スウィーニー
- マイク・スコット
- マイク・ソーシア
- マイク・ハンプトン
- マイク・ピアザ
- マイク・マセニー
- マイク・ムシーナ
- マイク・リーバーサル
- マイク・ローウェル
- マイケル・ボーン
- マイケル・ヤング
- マグリオ・オルドニェス
- マット・ウイリアムス
- マット・キャップス
- マット・ケイン
- マット・ケンプ
- マット・ホリデイ
- マニー・ラミレス
- マリアーノ・リベラ
- マリナーズ
- マリリン・モンロー
- マーク・グレース
- マーク・テシェーラ
- マーク・バーリー
- マーク・プライアー
- マーク・マグワイア
- マーク・マルダー
- マーク・レイノルズ
- マーリンズ
- ミゲル・キャブレラ
- ミゲル・テハダ
- ミッキー・カクレーン
- ミッキー・マントル
- ミラクルメッツ
- ミルトン・ブラッドレー
- メッツ
- メルビン・モーラ
- メル・オット
- モイゼス・アルー
- モデカイ・ブラウン
- モー・ボーン
- ヤディア・モリーナ
- ヤンキース
- ユネル・エスコバル
- ヨギ・ベラ
- ヨナサン・ブロクストン
- ヨハン・サンタナ
- ヨバニ・ガヤード
- ライアン・ジマーマン
- ライアン・デンプスター
- ライアン・ハワード
- ライアン・ブラウン
- ライアン・ラドウィック
- ライフルアーム
- ライル・オーバーベイ
- ライン・サンドバーグ
- ラウル・イバニエス
- ラウル・モンデシー
- ラッセル・ブラニアン
- ラッセル・マーティン
- ラファエル・パルメイロ
- ラファエル・ファーカル
- ラリー・ウォーカー
- ラリー・ドビー
- ラルフ・カイナー
- ランス・バークマン
- ランディ・ウイン
- ランディ・ウルフ
- ランディ・ジョンソン
- リッキー・ノラスコ
- リッキー・ヘンダーソン
- リック・アンキール
- リッチ・ゴセージ
- リッチ・ハーデン
- リッチー・アシュバーン
- リバン・ヘルナンデス
- リーグチャンピオンシップシリーズMVP
- ルイス・アパリシオ
- ルイス・カスティーヨ
- ルイス・ゴンザレス
- ルーク・アップリング
- ルーブ・ワッデル
- ルー・ゲーリッグ
- ルー・ピネラ
- ルー・ブロック
- ルー・ブードロー
- レイズ
- レイ・オルドニェス
- レオ・ドローチャー
- レジー・ジャクソン
- レッズ
- レッツ・プレー・ツー!
- レッドソックス
- レニー・ダイクストラ
- レフティ・グローブ
- レフティー・ゴメス
- レンジャーズ
- ロイド・ウェイナー
- ロイヤルズ
- ロイ・オズワルト
- ロイ・キャンパネラ
- ロイ・ハラディ
- ロジャース・ホーンスビー
- ロジャー・クレメンス
- ロジャー・マリス
- ロッキーズ
- ロッド・カルー
- ロビンソン・カノ
- ロビン・ベンチュラ
- ロビン・ヨーント
- ロビン・ロバーツ
- ロブ・ネン
- ロベルトクレメンテ賞
- ロベルトクレメント賞
- ロベルト・アロマー
- ロベルト・クレメンテ
- ローリー・フィンガーズ
- ワン・チェンミン
- ワールドシリーズ
- ワールドシリーズMVP
- 世界一
- 佐々木主浩
- 全球団永久欠番
- 全米1番目
- 城島健司
- 完全試合
- 岡島秀樹
- 岩村明憲
- 打点王
- 打率4割
- 打者三冠王
- 投手三冠王
- 指名打者
- 斎藤隆
- 新人王
- 最優秀監督賞
- 最優秀防御率
- 最多セーブ
- 最多セーブ王
- 最多勝
- 最多奪三振
- 最後の4割打者
- 本塁打王
- 松井秀喜
- 松井稼頭央
- 松坂大輔
- 永久追放
- 王建民
- 盗塁王
- 監督
- 福留孝介
- 血染めのソックス
- 親子メジャーリーガー
- 連続無失点記録
- 連続試合出場
- 連続試合安打
- 野茂英雄
- 鈴木一朗
- 開幕戦3HR
- 首位打者
- 黒田博樹
- 1試合20奪三振
- 2001年
- 250勝
- AJ・バーネット
- BJ・アップトン
- BJ・ライアン
- CC・サバシア
- JD・ドリュー
- JJ・プッツ
- WBCアメリカ代表
- A-ROD
- WBC2006_アメリカ代表
- WBC2006_イタリア代表
- WBC2006_オランダ代表
- WBC2006_カナダ代表
- WBC2006_キューバ代表
- WBC2006_ドミニカ共和国代表
- WBC2006_パナマ代表
- WBC2006_プエルトリコ代表
- WBC2006_ベネズエラ代表
- WBC2006_メキシコ代表
- WBC2006_日本代表
- WBC2009_アメリカ代表
- WBC2009_カナダ代表
- WBC2009_ドミニカ共和国代表
- WBC2009_プエルトリコ代表
- WBC2009_ベネズエラ代表
- WBC2009_メキシコ代表
- WBC2009_日本代表









本サイト管理人がコミッショナーを務めるファンタジーベースボールリーグの紹介。メジャーリーグの新しい楽しみ方として定着したこのリーグも2009年で早くも6年目を迎えます。拡大に拡大を重ねて、毎年のように生まれる新しいドラマ。現在、公式サイトを準備中です。