Home > Archives > 2009-05

2009-05

B.J. RYAN(BJ・ライアン)

Toronto BLUE JAYS

#52 BJ・ライアン(B.J. RYAN) | RP

BJ・ライアン

  • 1998年6月ドラフト・レッズ17位(全米500番目)
  • 1975年12月28日生 左投左打 198センチ 113キロ
  • ルイジアナ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  Tor   65   0   0   0   2   2  38   72.1   42   86   20   12   11   1.37
 2007  Tor    5   0   0   0   0   2   3    4.1    7    3    4    7    6  12.46
 2008  Tor   60   0   0   0   2   4  32   58.0   46   58   28   21   19   2.95
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      535   0   0   0  20  27 115  516.0  402  612  247  201  186   3.24

選手の紹介文
ブルージェイズのクローザーとして期待が大きいライアン。左肘手術から鮮やかにクローザー復帰を果たしたBJ・ライアン。元々は左のワンポイントからセットアッパー、クローザーへと年々評価を高めていった実績がある。5年間4700万ドルという大型契約で、ブルージェイズ入りしたのは2006年のこと。まだチームをポストシーズンに導いたことがなく、更なる活躍が求められる。

ルイジアナ州に生まれたライアンは、大学卒業時の1998年ドラフトでレッズから17位指名(全米500番目)で指名されて、プロへの扉を開くこととなった。この時点で22歳ということもあり、スタートは2Aチャタヌーガからだった。登板機会を求めて1Aチャールストンでも投げたライアンはこの年、計19試合に登板し、1勝6セーブを挙げている。

1999年は2Aで開幕を迎え、主にセットアッパーとして登板。35試合の登板で2勝1敗6セーブ、防御率2.59をマークし、その後はインディアナポリスに昇格。そして、7月末には待望のメジャー昇格を果たした。しかし、わずか1試合に登板しただけで、7月31日にはホアン・グーズマンとの交換トレードがまとまり、オリオールズへの移籍が決まったのである。

Continue reading

Eric GAGNE(エリック・ガニエ)

Milwaukee BREWERS

#38 エリック・ガニエ(Eric GAGNE) | RP

エリック・ガニエ

  • 1995年・ドジャースと契約
  • 1976年1月7日生 右投右打 188センチ 88キロ
  • カナダ出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  LAD    2   0   0   0   0   0   1    2.0    0    3    1    0    0   0.00
 2007  Tex   34   0   0   0   2   0  16   33.1   23   29   12    8    8   2.16
 2007  Bos   20   0   0   0   2   2   0   18.2   26   22    9   14   14   6.75
 2008  Mil   50   0   0   0   4   3  10   46.1   46   38   22   28   28   5.44
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      402  48   0   0  33  26 187  643.2  518  718  226  268  248   3.47

選手の紹介文
ブリュワーズでは再起を図ることが出来なかったガニエ。クローザーとしてサイヤング賞の受賞経験のあるエリック・ガニエ。3年に跨る84試合連続でのセーブ機会成功というメジャー記録を樹立するなど、難攻不落の存在感を誇ったのは昔の話し。肘にメスを入れてからは、魔法が解けたかのように転げ落ちている。現時点ではFAとなっており、戦線復帰の道を模索している最中である。

カナダに生まれたガニエは、フランス系の家系に育った。抜群の運動神経に恵まれており、周りの子供と共にホッケーに夢中となり、同じように野球にも愛情を注いでいる。特に地元に本拠を構えるエクスポズのファンであり、1980年代はアンドレ・ドーソンアンドレス・ガララーガティム・レインズらの台頭もある中で、ガニエはティム・ウォラックの大ファンだったという。

高校に入ると野球とホッケーを兼用する中で、徐々に野球に情熱を傾き始めた。体格も大きくなり、速球のスピードも増したのである。カナダのジュニアチャンピオンシップでは先発として登板していたが、高校3年生の頃にはクローザーを任されるようになった。ちなみに当時のルームメイトにはライアン・デンプスターがいた。卒業時の1994年ドラフトではホワイトソックスから30位指名(全米845番目)を受けるも、拒否して大学へ進学している。

Continue reading

Barry ZITO(バリー・ジート)

San Francisco GIANTS

#75 バリー・ジート(Barry ZITO) | SP

バリー・ジート

  • 1999年6月ドラフト・アスレティックス1位(全米9番目)
  • 1978年5月13日生 左投左打 193センチ 93キロ
  • ネバダ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  Oak   34  34   0   0  16  10   0  221.0   99  151   99   99   94   3.83
 2007  SF    34  33   0   0  11  13   0  196.2  105  131   83  105   99   4.53
 2008  SF    32  32   0   0  10  17   0  180.0  186  120  102  115  103   5.15
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      288 287   9   4 123  93   0 1807.0 1596 1347  745  840  766   3.82

選手の紹介文
ジャイアンツと7年間1億2600万ドルという大型契約を交わしたジート。若くしてサイヤング賞を受賞し、毎年のように2桁勝利を続けているバリー・ジート。曲がりの大きなカーブを武器に名を馳せ、一躍メジャーを代表する投手になったが、ジャイアンツと7年間1億2600万ドルという大型契約を結んで以降は冴えていない。周囲の激しい批判の中はあるが、先発ローテーションを着実に守る丈夫さは頼もしい。

ネバダ州に生まれたジートは、幼少時にカリフォルニア州サンディエゴに引っ越した。父親は作曲や編曲などを手がけ、オーケストラの指揮者も務める音楽の才能を持っていた。ジートがリトルリーグに入って野球を始めるやいなや、その協力は惜しまなかった。家の庭にマウンドを作り、そこで投球練習させることに加え、1976年のサイヤング賞受賞投手であるランディー・ジョーンズに頼んで、指導してもらうこともあった。

高校最終学年時に参加したリーグでは、8勝4敗、防御率2.92、105奪三振(投球回数は85回)という数字をマーク。カーブに磨きはかかるが、この時の速球はまだ140キロに至ってなかった。卒業時にはマイナーズから55位指名(全米1586番目)を受けるが、それは拒否してカリフォルニア大サンタバーバラ校への進学を決めた。

Continue reading

Mark MULDER(マーク・マルダー)

St.Louis CARDINALS

#30 マーク・マルダー(Mark MULDER) | SP

マーク・マルダー

  • 1998年6月ドラフト・アスレティックス1位(全米2番目)
  • 1977年8月5日生 左投左打 198センチ 90キロ
  • イリノイ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  StL   17  17   0   0   6   7   0   93.1  124   50   35   77   74   7.14
 2007  StL    3   3   0   0   0   3   0   11.0   22    3    7   17   15  12.27
 2008  StL    3   1   0   0   0   0   0    1.2    4    2    2    2    2  10.80
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      205 205  25  10 103  60   0 1314.0 1352  834  412  657  611   4.19

選手の紹介文
カージナルス移籍後に左肩を痛めてしまったマルダー。かつてはメジャーリーグを代表する左腕投手だったマーク・マルダー。カージナルス移籍後は左肩を痛めた影響でマウンドに上がる機会が徐々に減っていった。現在は契約も切れ、FAの立場である。長身から140キロ台の速球に多彩な変化球を投げていた投球を取り戻すことが出来るだろうか。

イリノイ州に生まれたマルダーは、生まれつき抜群な運動能力に恵まれた。それは野球に留まらず、バスケットボール、サッカー、ゴルフにしても才能の片鱗を見せている。その中で野球を選んだマルダーはリトルリーグでプレーしながら、近くに本拠を構えていたホワイトソックスに熱中した。好きな選手はハロルド・ベインズフランク・トーマスらだった。

高校時代はファーストを守りながらの打撃力に注目が集まる一方、130キロ台の速球とカーブを中心に投げる左腕投手としても期待されていた。卒業時には打撃力を買う形で、タイガースから55位指名(全米1455番目)を受けるが、それを拒否して大学進学の道を選んだ。この決断が投手としての可能性を開かせるきっかけになったのである。

Continue reading

Chris CARPENTER(クリス・カーペンター)

St.Louis CARDINALS

#29 クリス・カーペンター(Chris CARPENTER) | SP

クリス・カーペンター

  • 1993年6月ドラフト・ブルージェイズ1位(全米15番目)
  • 1975年4月27日生 右投右打 198センチ 102キロ
  • ニューハンプシャー州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  StL   32  32   5   3  15   8   0  221.2  194  184   43   81   76   3.09
 2007  StL    1   1   0   0   0   1   0    6.0    9    3    1    5    5   7.50
 2008  StL    4   3   0   0   0   1   0   15.1   16    7    4    5    3   1.76
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      250 232  25  12 100  70   0 1537.1 1576 1171  468  768  697   4.08

選手の紹介文
マイナー契約から這い上がり、サイヤング賞受賞も果たしたカーペンター。怪我からの復活を目指しているクリス・カーペンター。若き日から才能を評価されながらも、肩を痛めて解雇されたこともある。カージナルスとマイナー契約を交わして、サイヤング賞受賞にチームの世界一も経験。5年間6350万ドルという大型契約を交わすも、そこからさらに肩痛で苦しみ、結果を出せていない。

ニューハンプシャー州に生まれたカーペンターは、野球やホッケー、フットボールを楽しむ少年だった。土地柄的に野球よりもホッケーが盛んではあったが、その中でカーペンターは同郷のマイク・フラナガンに憧れていた。リトルリーグ時代には8歳にして12歳の打者を抑えるなど、投手として早熟な面も見せている。

高校時代には野球とホッケーの両方で州の代表に選ばれるなど、潜在能力の高さを発揮。そして、迎えた1993年ドラフトでブルージェイズから1位指名(全米15番目)を受けたのである。ちょうど前年に世界一になり、この年にも世界一となるブルージェイズのからの指名に悩みはしたが、指名から約2ヶ月後に契約合意に至った。

Continue reading

Mark PRIOR(マーク・プライアー)

San Diego PADRES

#22 マーク・プライアー(Mark PRIOR) | SP

マーク・プライアー

  • 2001年6月ドラフト・カブス1位(全米2番目)
  • 1980年9月7日生 右投右打 196センチ 102キロ
  • カリフォルニア州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2004  ChC   21  21   0   0   6   4   0  119.2  112  139   48   53   53   4.02
 2005  ChC   27  27   1   0  11   7   0  167.2  143  188   59   73   68   3.67
 2006  ChC    9   9   0   0   1   6   0   43.2   46   38   28   39   35   7.21
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      106 106   5   1  42  29   0  657.0  582  757  223  277  256   3.51

選手の紹介文
大投手への階段を昇っていくと思われていたプライアー。その将来が嘱望されながらも、相次ぐ怪我に苦しめられているマーク・プライアー。2003年にはシーズン18勝をマークし、才能の片鱗を見せながらも、当時はこのときがピークだったとは誰も考えていなかった。パドレスとマイナー契約を交わしており、復活へわずかな望みを残している。

カリフォルニア州に生まれたプライアーは高校時代から注目の投手だった。高校3年時には10勝5敗、防御率0.93という圧倒的な成績を残し、1998年ドラフトではヤンキースから1位指名(全米43番目)を受けている(1位指名と2位指名の間でのサプリメンタル指名を受けた)。高評価を受けるも、これを拒否して南カリフォルニア大学の進学を決めたのである。

大学最初の2年間での成績は、合わせて14勝15敗というものだったが、3年生時には一気に花開いた。20試合に登板(先発は18試合)し、15勝1敗、防御率1.69をマーク。投球回数138回2/3に対して、202奪三振に18与四球と桁違いの数字を残したのである、ドラフト前から多くのスカウトが、早い段階でのメジャーリーグのローテーション入りを確約するほどの投手に成長した

Continue reading

Dontrelle WILLIS(ドントレル・ウイリス)

Detroit TIGERS

#21 ドントレル・ウイリス(Dontrelle WILLIS) | SP

ドントレル・ウイリス

  • 2000年6月ドラフト・カブス8位(全米223番目)
  • 1982年1月12日生 左投左打 198センチ 108キロ
  • カリフォルニア州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  Fla   34  34   4   1  12  12   0  223.1  234  160   83  106   96   3.87
 2007  Fla   35  35   0   0  10  15   0  205.1  241  146   87  131  118   5.17
 2008  Det    8   7   0   0   0   2   0   24.0   18   18   35   25   25   9.38
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      170 169  15   8  68  56   0 1046.2 1064  775  379  501  455   3.91

選手の紹介文
タイガース移籍後は不振に苦しんでいるウイリス。特異な投球フォームと共に、過去に鮮烈なメジャーデビューを飾ったドントレル・ウイリス。ハイキック投法と呼ばれる投球フォームは、Dトレイン(D-Train)と呼ばれ、メジャーデビュー時には新人王受賞とマーリンズの世界一奪取を両取りした。しかし、徐々に勢いは衰え、タイガース移籍後は全く振るわず、復活が待たれる。

カリフォルニア州オークランドに生まれたウイリスは、生まれて間もなく父親がいなくなり、母親の手によって育てられた。母親は溶接工として働く一方、ソフトボールの選手としてもプレーしており、ウイリスを身籠もって妊娠7ヶ月までソフトボールの捕手を務めていたという逸話を持つ。ウイリスが野球を始めるのも自然なことで、幼少時に覚えているのはスラッガーとしての母親だったという。

母親はアスレティックスの大ファンで、好きな選手はヴァイダ・ブルーだった。息子ウイリスも同じくアスレティックスのファンとなり、当時のエースであるデーブ・スチュワートに憧れたのである。アスレティックスが強かったというのもあるが、ウイリスはスチュワートの堂々たる振る舞いに惹かれたという。そして、スチュワートが引退後は、同じ左腕投手であるランディ・ジョンソントム・グラビンへと対象が移っている。

Continue reading

Jason BAY(ジェイソン・ベイ)

Boston RED SOX

#38 ジェイソン・ベイ(Jason BAY) | LF

ジェイソン・ベイ

  • 2000年6月ドラフト・エクスポズ22位(全米645番目)
  • 1978年9月20日生 右投右打 188センチ 90キロ
  • カナダ出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  Pit  159  570  101  163  29   3  35  109  156  102   11  .396 .532  .286
 2007  Pit  145  538   78  133  25   2  21   84  141   59    4  .327 .418  .247
 2008  Pit  106  393   72  111  23   2  22   64   86   59    7  .375 .519  .282
 2008  Bos   49  184   39   54  12   2   9   37   51   22    3  .370 .527  .293
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total      771 2782  476  785 164  20 149  491  734  397   53  .375 .516  .282

選手の紹介文
レッドソックスで勝負強い打撃を見せるベイ。伝統あるレッドソックスのレフトを守るジェイソン・ベイ。30HRに100打点を計算できる安定感はチームにとって非常に大きい。かつては有望な若手にありがちな様にチームを転々とするが、2004年にパイレーツで新人王受賞後は順調な成長曲線を描いている。レッドソックス移籍後に初体験のポストシーズンでも勝負強い打撃を見せるなど、素材の良さを見せる。

カナダで生まれ育ったベイは幼少時、国を代表する立場でリトルリーグのワールドシリーズに出場するなど、才能を発揮(ちなみに実妹ローレンもソフトボールのカナダ代表としてオリンピックに出場するなど、野球一家に育った)。高校時代にもジュニアオリンピックのカナダ代表に選出されるなどで評価を高めている。

アメリカの大学へ進学後、2年生時には打率.360、20HR、74打点という好成績を残し、3年生になると打率.388、15HR、47打点という数字を残し、リーグの首位打者のタイトルも獲得した。そして、2000年ドラフトではエクスポズから22位指名(全米645番目)を受けて、プロへの道を進むことを決めたのである。

Continue reading

Home > Archives > 2009-05

ナショナルリーグ・球団情報
アトランタ・ブレーブス(Atlanta BRAVES) フロリダ・マーリンズ(Florida MARLINS) ニューヨーク・メッツ(New York METS) フィラデルフィア・フィリーズ(Philadelphia PHILLIES) ワシントン・ナショナルズ(Washington NATIONALS) シカゴ・カブス(Chicago CUBS) シンシナティ・レッズ(Cincinnati REDS) ヒューストン・アストロズ(Houston ASTROS) ミルウォーキー・ブリュワーズ(Milwaukee BREWERS) ピッツバーグ・パイレーツ(Pittsburgh PIRATES) セントルイス・カージナルス(St.Louis CARDINALS) アリゾナ・ダイヤモンドバックス(Arizona DIAMONDBACKS) コロラド・ロッキーズ(Colorado ROCKIES) ロサンゼルス・ドジャース(Los Angeles DODGERS) サンディエゴ・パドレス(San Diego PADRES) サンフランシスコ・ジャイアンツ(San Francisco GIANTS)
アメリカンリーグ・球団情報
ボルチモア・オリオールズ(Baltimore ORIOLES) ボストン・レッドソックス(Boston RED SOX) ニューヨーク・ヤンキース(New York YANKEES) タンパベイ・レイズ(Tampa Bay RAYS) トロント・ブルージェイズ(Toronto BLUE JAYS) シカゴ・ホワイトソックス(Chicago WHITE SOX) クリーブランド・インディアンズ(Cleveland INDIANS) デトロイト・タイガース(Detroit TIGERS) カンザスシティ・ロイヤルズ(Kansas City ROYALS) ミネソタ・ツインズ(Minnesota TWINS) ロサンゼルス・エンゼルス(Los Angeles ANGELS) オークランド・アスレティックス(Oakland ATHLETICS) シアトル・マリナーズ(Seattle MARINERS) テキサス・レンジャーズ(Texas RANGERS)
カレンダー
« 2009 年 5 月 »
M T W T F S S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
Amazon.co.jp
タグクラウド
QRコード
Circle Change QRcode
メタ

Return to page top