Home > Archives > 2009-08

2009-08

Jonathan BROXTON(ヨナサン・ブロクストン)

Los Angeles DODGERS

#51 ヨナサン・ブロクストン(Jonathan BROXTON) | RP

ヨナサン・ブロクストン

  • 2002年6月ドラフト・ドジャース2位(全米60番目)
  • 1984年6月16日生 右投右打 191センチ 132キロ
  • ジョージア州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  LAD   68   0   0   0   4   1   3   76.1   61   97   33   25   22   2.59
 2007  LAD   83   0   0   0   4   4   2   82.0   69   99   25   30   26   2.85
 2008  LAD   70   0   0   0   3   5  14   69.0   54   88   27   29   24   3.13
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      235   0   0   0  12  10  19  241.0  197  306   97   95   81   3.03

選手の紹介文
ドジャースの巨漢クローザーとして期待されるブロクストン。大柄な体で剛速球を投げ込む投球スタイルのヨナサン・ブロクストン。若くしてセットアッパーとしての経験を積み重ね、クローザーへの階段を昇ろうとしている最中である。対左打者に弱いという課題はあるが、投球の幅を広げることで、課題解消を目指している。ドジャースの将来の鍵を握る選手である。

ジョージア州に生まれたブロクストンは、高校時代からパワーピッチャーとして知られており、高校3年時には9勝2敗、防御率1.21、134奪三振(投球回数は74回)という圧倒的な数字を残している。2002年ドラフトでドジャースから2位指名(全米60番目)を受けて、プロへの道を歩むこととなったのである。

指名された年はルーキーリーグでプレーしており、11試合の登板(先発は6試合)で2勝0敗、防御率2.76、33奪三振(投球回数は29回1/3)をマーク。特に本拠地での投げた計19回2/3ではわずか1失点しか喫していない。翌2003年は開幕前に手首や腕を痛めた影響で、マウンドに上がることなくシーズンを終えた。

Continue reading

Placido POLANCO(プラシド・ポランコ)

Detroit TIGERS

#14 プラシド・ポランコ(Placido POLANCO) | 2B

プラシド・ポランコ

  • 1994年6月ドラフト・カージナルス19位(全米530番目)
  • 1975年10月10日生 右投右打 178センチ 88キロ
  • ドミニカ共和国出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  Det  110  461   58  136  18   1   4   52   27   17    1  .329 .364  .295
 2007  Det  142  587  105  200  36   3   9   67   30   37    7  .388 .458  .341
 2008  Det  141  580   90  178  34   3   8   58   43   35    7  .350 .417  .307
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total     1312 4893  744 1495 248  26  80  507  345  278   64  .350 .416  .306

選手の紹介文
チームにとっては安定した力を見せるポランコ。打撃と守備で堅実さを売りとするプラシド・ポランコ。タイガースのセカンドとして欠かすことのない選手となっている。186試合連続ノーエラー(911度の守備機会)というセカンドとしてのメジャー記録を樹立。2006年からの4年間1840万ドルという契約の最終年を迎えており、チーム同様にその動向に注目が集まっている。

ドミニカ共和国に生まれたポランコは、高校時代に野球とバスケットボールで高い才能を見せている。特にバスケットボールでは2度もMVPとなる活躍を見せたという。高校を卒業したのは16歳の頃で、その後はフロリダ州の短大へと進学している。1993年ドラフトでホワイトソックスから49位指名(全米1356番目)を受けるが、このときは拒否。

1994年ドラフトでカージナルスから19位指名(全米530番目)を受けることでプロへの扉を開いたのである。指名された当時はショートストップを守っていた。契約後にルーキーリーグでプレーを始めるが、当初は思うような数字を残せなかった。1996年、1Aセントピーターズバーグに移り、セカンドにコンバートして守備も安定。打撃面でも137試合の出場でリーグトップの157安打を放ち、打率.291をマークしている。

Continue reading

Jack CUST(ジャック・カスト)

Oakland ATHLETICS

#32 ジャック・カスト(Jack CUST) | DH

ジャック・カスト

  • 1997年6月ドラフト・ダイヤモンドバックス1位(全米30番目)
  • 1979年1月16日生 右投左打 185センチ 104キロ
  • ニュージャージー州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  SD     4    3    1    1   0   0   0    0    1    0    0  .333 .333  .333
 2007  Oak  124  395   61  101  18   1  26   82  164  105    0  .408 .504  .256
 2008  Oak  148  481   77  111  19   0  33   77  197  111    0  .375 .476  .231
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total      342 1020  154  244  46   1  64  178  420  239    0  .382 .475  .239

選手の紹介文
メジャー定着はアスレティックス移籍後のカスト。HRも打つが、三振も多く、四球もよく選ぶ特徴的な選手であるジャック・カスト。選球眼の良さと長打力を併せ持っていることから、打率の低さを感じさせないほどにOPS(出塁率+長打率)が高い、アスレティックスの野球を代表する選手として捉えられている。チームを転々としていたが、アスレティックス移籍後にようやくメジャー定着した。

ニュージャージー州に生まれたカストは、父の指導の下、幼き日から打撃に磨きがかけられていった。父は大学時代に外野手としてプレーしており、その後もリトルリーグで指導を行っており、息子への指導も自宅に作られた打撃ケージで行われたという(ちなみにカストの実弟ケビンも2000年ドラフトでダイヤモンドバックスから11位指名されている)。

高校時代から長打力を発揮していたカストは、1997年ドラフトで翌年に球団が創立されることになるダイヤモンドバックスから1位指名(全米30番目)という高い評価を受けて、プロ入りを決めた。指名された年はルーキーリーグで35試合に出場し、打率.306、3HR、33打点と非凡さを見せた。翌1998年は1Aサウスベンドで開幕を迎えるも結果を残せずにルーキーリーグに戻ると、73試合の出場で打率.345、11HR、56打点をマーク。出塁率(.530)、得点(75点)、四球(86個)でリーグトップになる活躍を見せている。

Continue reading

Jason KUBEL(ジェイソン・クーベル)

Minnesota TWINS

#16 ジェイソン・クーベル(Jason KUBEL) | LF

ジェイソン・クーベル

  • 2000年6月ドラフト・ツインズ12位(全米342番目)
  • 1982年5月25日生 右投左打 180センチ 91キロ
  • サウスダコタ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  Min   73  220   23   53   8   0   8   26   45   12    2  .279 .386  .241
 2007  Min  128  418   49  114  31   2  13   65   79   41    5  .335 .450  .273
 2008  Min  141  463   74  126  22   5  20   78   91   47    0  .335 .471  .272
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total      365 1161  156  311  63   7  43  176  224  106    8  .326 .445  .268

選手の紹介文
打撃力はマイナー時代から高いレベルを維持しているクーベル。ツインズ打線の主軸として、打線に厚みを持たせているジェイソン・クーベル。元々、高い打撃力は評価されていたが、怪我により一時停滞していた。2008年にシーズン20HRを放ち、復調の兆しを見せると、2009年は序盤から安定した数字を残している。シーズン打率3割越えも達成しそうな勢いがある。

サウスダコタ州に生まれたクーベルは、高校時代から高い打撃能力が注目されていた選手であった。2000年ドラフトでツインズから12位指名(全米342番目)を受けて、プロ入りを決めている。最初の2年間はルーキーリーグで過ごし、2年目の2001年シーズンには打率.331と非凡な数字を残している。

2002年からは1Aクアドシティーズへと舞台を移すと、持ち前のパワーが発揮された。115試合の出場で打率.321、17HR、69打点をマーク。安打数(136本)、2塁打数(26本)、3塁打数(4本)、HR、打点が全てチームトップを記録するなど、打撃能力に一目置かれることとなる。

Continue reading

Shane VICTORINO(シェーン・ビクトリーノ)

Philadelphia PHILLIES

#8 シェーン・ビクトリーノ(Shane VICTORINO) | RF

シェーン・ビクトリーノ

  • 1999年6月ドラフト・ドジャース6位(全米194番目)
  • 1980年11月30日生 右投両打 175センチ 82キロ
  • ハワイ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  Phi  153  415   70  119  19   8   6   46   54   24    4  .346 .414  .287
 2007  Phi  131  456   78  128  23   3  12   46   62   37   37  .347 .423  .281
 2008  Phi  146  570  102  167  30   8  14   58   69   45   36  .352 .447  .293
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total      487 1531  263  430  74  19  34  162  205  113   84  .342 .421  .281

選手の紹介文
2009年には自身初となるオールスター出場を果たしたビクトリーノ。スピード感に満ち溢れたプレーで、フィリーズの外野の一角を占めるシェーン・ビクトリーノ。レギュラー獲得までに時間はかかったが、定着後は勝負強い打撃でチームに欠かせない存在となった。2008年にはポストシーズンで満塁HRを放つ活躍も見せ、チームの世界一に大きく貢献した。2009年にはオールスター出場も果たしている。

ハワイ州に生まれたビクトリーノは野球を始めとして、フットボール、サッカー、陸上競技で高い才能を見せた。特に陸上競技では、100メートル、200メートル、400メートルの3種で優勝するなど、抜群のスピードを持っていた。100メートルのタイム(10.80秒)は当時のハワイ州の記録でもあった。このスピードが評価され、1999年ドラフトではドジャースから6位指名(全米194番目)を受けることとなる。

指名された年はルーキーリーグに参加し、55試合の出場で打率.280、2HR、25打点20盗塁をマーク。翌2000年には守備位置を外野からセカンドへのコンバートに挑戦。1Aヤキマでは61試合に出場し、打率.246、2HR、20打点、21盗塁という成績に終わり、翌年から再度外野手に戻ることとなった。

Continue reading

Oliver PEREZ(オリバー・ペレス)

New York METS

#46 オリバー・ペレス(Oliver PEREZ) | SP

オリバー・ペレス

  • 1999年3月・パドレスと契約
  • 1981年8月15日生 左投左打 191センチ 95キロ
  • メキシコ出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  Pit   15  15   0   0   2  10   0   76.0   88   61   51   64   56   6.63
 2006  NYM    7   7   1   1   1   3   0   36.2   41   41   17   26   26   6.38
 2007  NYM   29  29   0   0  15  10   0  177.0  153  174   79   90   70   3.56
 2008  NYM   34  34   0   0  10   7   0  194.0  167  180  105  100   91   4.22
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      175 174   3   2  55  60   0  999.1  896 1027  528  536  487   4.39

選手の紹介文
メッツと大型契約に合意し、大きな期待がかかる左腕ペレス。メッツの先発の1人として、高い奪三振率が売りとなるオリバー・ペレス。速球に加え、大きなスライダーを武器とする。好不調の波が激しく、安定さに欠ける点が大きな課題でもある。2009年からはメッツと3年間3600万ドルで契約延長に合意。まだまだ若い年齢は大きな魅力であり、今後の飛躍が期待される。

メキシコに生まれたペレスは、同郷であり、同じ左腕のフェルナンド・バレンズエラを夢見ながら野球を始めていく。16歳の頃の1998年に、メキシコのサマーリーグと契約を結んだことがプロ生活の始まりでもある。1999年3月にパドレスと契約し、その年はルーキーリーグでリリーフ投手として登板している。

2000年はルーキーリーグでも登板するが、故郷のメキシカンリーグに貸し出される形でプレー。先発やリリーフとしてマウンドに立ち、11試合の登板(先発は6試合)で3勝2敗1セーブ、防御率4.36という数字を残している。18歳と非常に若い選手だったが、この頃から140キロ代半ばの速球とスライダーはすでに武器となっていた。

Continue reading

Jarrod WASHBURN(ジャロッド・ウォッシュバーン)

Detroit TIGERS

#53 ジャロッド・ウォッシュバーン(Jarrod WASHBURN) | SP

ジャロッド・ウォッシュバーン

  • 1995年6月ドラフト・エンゼルス2位(全米31番目)
  • 1974年8月13日生 左投左打 185センチ 90キロ
  • ウイスコンシン州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  Sea   31  31   0   0   8  14   0  187.0  198  103   55  103   97   4.67
 2007  Sea   32  32   1   1  10  15   0  193.2  201  114   67  102   93   4.32
 2008  Sea   28  26   1   0   5  14   0  153.2  174   87   50   87   80   4.69
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      284 272   8   3  98 100   0 1687.2 1695 1003  520  823  774   4.13

選手の紹介文
2009年のトレード期限ギリギリにタイガースへ移籍したウォッシュバーン。かつての本格派から技巧派への転身を試みているジャロッド・ウォッシュバーン。デビューしたエンゼルス時代には世界一を経験するなど、4年連続2桁勝利と結果を残した。マリナーズと4年間の大型契約を結んだ後は苦しみ、ようやく光が見えつつあった契約最終年のシーズン途中にタイガースへの移籍が決まった。

ウイスコンシン州に生まれたウォッシュバーンの子供の頃の夢はヤンキースのファーストを守ることだった。小さな頃からメジャーリーガーになることに憧れ、野球カードを集めるなど、生粋の野球少年だったという。高校時代はピッチング同様も、バッティングも素晴らしかった。大学に進学すると球速もアップし、投手として注目を集めるようになる。そして、1995年ドラフトでエンゼルスから2位指名(全米31番目)を受け、プロの扉を叩いたのである。

契約した年は1Aの2つのランクでプレーし、11試合の先発で3勝3敗、防御率3.36という非凡な数字を残した。翌1996年は1Aレイクエルジノアで開幕を迎えると、14試合の先発で3完投含む6勝3敗、防御率3.30をマークすると、2Aミッドランドへと昇格。2Aでは13試合に先発し、5勝6敗、防御率4.40と数字を落としたが、途中で一時的に3Aバンクーバーへと昇格し、2試合にだけ登板している。

Continue reading

Yovani GALLARDO(ヨバニ・ガヤード)

Milwaukee BREWERS

#49 ヨバニ・ガヤード(Yovani GALLARDO) | SP

ヨバニ・ガヤード

  • 2004年6月ドラフト・ブリュワーズ2位(全米46番目)
  • 1986年2月27日生 右投右打 187センチ 100キロ
  • メキシコ出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2007  Mil   20  17   0   0   9   5   0  110.1  103  101   37   48   45   3.67
 2008  Mil    4   4   0   0   0   0   0   24.0   22   20    8    5    5   1.88
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total       24  21   0   0   9   5   0  134.1  125  121   45   53   50   3.35

選手の紹介文
ブリュワーズの若きエースとして期待が大きいガヤード。パワーピッチャーとして将来が嘱望されるヨバニ・ガヤード。150キロを超える速球にカーブ、スライダーは一級品とされており、投手としての資質は問題ない。さらに投げるだけでなく打撃でもパワーを秘めている点も見逃せない。若い戦力が揃っているブリュワーズの中で一層の飛躍が期待される。

メキシコに生まれたガヤードだが、後にテキサス州に引っ越した。テキサス州内の高校に進学し、投手として台頭した。高校3年生時には延長11回を投げきり、25個もの三振を奪った点は大きく評価されたが、一方、その試合で148球も投げた点は多くのスカウトを心配させた。そして、2004年ドラフトではブリュワーズから2位指名(全米46番目)を受けて、プロへと進むことになったのである。

指名された年はルーキーリーグと1Aベロイトの2つのランクで投げ、計8試合の先発で0勝1敗、防御率3.71、31奪三振(投球回数は26回2/3)をマーク。翌2005年は1Aウエストバージニアへと昇格し、26試合の登板(先発は18試合)で8勝3敗1セーブ、防御率2.74、110奪三振(投球回数は121回1/3)を記録し、ブリュワーズ傘下でも評価は高まる一方だった。

Continue reading

Home > Archives > 2009-08

ナショナルリーグ・球団情報
アトランタ・ブレーブス(Atlanta BRAVES) フロリダ・マーリンズ(Florida MARLINS) ニューヨーク・メッツ(New York METS) フィラデルフィア・フィリーズ(Philadelphia PHILLIES) ワシントン・ナショナルズ(Washington NATIONALS) シカゴ・カブス(Chicago CUBS) シンシナティ・レッズ(Cincinnati REDS) ヒューストン・アストロズ(Houston ASTROS) ミルウォーキー・ブリュワーズ(Milwaukee BREWERS) ピッツバーグ・パイレーツ(Pittsburgh PIRATES) セントルイス・カージナルス(St.Louis CARDINALS) アリゾナ・ダイヤモンドバックス(Arizona DIAMONDBACKS) コロラド・ロッキーズ(Colorado ROCKIES) ロサンゼルス・ドジャース(Los Angeles DODGERS) サンディエゴ・パドレス(San Diego PADRES) サンフランシスコ・ジャイアンツ(San Francisco GIANTS)
アメリカンリーグ・球団情報
ボルチモア・オリオールズ(Baltimore ORIOLES) ボストン・レッドソックス(Boston RED SOX) ニューヨーク・ヤンキース(New York YANKEES) タンパベイ・レイズ(Tampa Bay RAYS) トロント・ブルージェイズ(Toronto BLUE JAYS) シカゴ・ホワイトソックス(Chicago WHITE SOX) クリーブランド・インディアンズ(Cleveland INDIANS) デトロイト・タイガース(Detroit TIGERS) カンザスシティ・ロイヤルズ(Kansas City ROYALS) ミネソタ・ツインズ(Minnesota TWINS) ロサンゼルス・エンゼルス(Los Angeles ANGELS) オークランド・アスレティックス(Oakland ATHLETICS) シアトル・マリナーズ(Seattle MARINERS) テキサス・レンジャーズ(Texas RANGERS)
カレンダー
« 2009 年 8 月 »
M T W T F S S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
Amazon.co.jp
タグクラウド
QRコード
Circle Change QRcode
メタ

Return to page top