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2009-09

David ECKSTEIN(デビッド・エクスタイン)

San Diego PADRES

#22 デビッド・エクスタイン(David ECKSTEIN) | SS, 2B

デビッド・エクスタイン

  • 1997年6月ドラフト・レッドソックス19位(全米581番目)
  • 1975年1月20日生 右投右打 173センチ 76キロ
  • フロリダ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  StL  123  500   68  146  18   1   2   23   41   31    7  .350 .344  .292
 2007  StL  117  434   58  134  23   0   3   31   22   24   10  .356 .382  .309
 2008  Ari   18   64    5   14   3   0   1    4    5    7    0  .301 .313  .219
 2008  Tor   76  260   27   72  18   0   1   23   27   24    2  .354 .358  .277
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total     1059 4096  588 1165 182  18  32  312  337  310  112  .351 .361  .284

選手の紹介文
常にハッスルプレーを信条とするエクスタイン。小柄な体ではあるが、その体で懸命なプレーを見せるデビッド・エクスタイン。打撃に守備に全力のプレーを見せる姿はチームの起爆剤となり、エンゼルスとカージナルスで世界一を経験している。2006年にはワールドシリーズMVPに輝くなど大舞台での勝負強さを見せている。現在はセカンドへのコンバートを受け入れている。

フロリダ州に生まれたエクスタインは、高校時代に州内の優秀選手に2度も選ばれ、さらに在籍したチームを州のチャンピオンに導くなど、輝かしい実績を作った。しかし、卒業時にはプロからの指名はなく、さらには大学から奨学生の誘いもなかった。体が小さいという点が評価を分けたという意見もある。

一般入試でフロリダ大学へと進学し、そこでようやくチャンスを掴んだ。最初はなかなかプレーの機会に恵まれなかったが、実力が認められて奨学生となり、大学2年時には打率.348、6HR、41打点、24盗塁をマーク。3年生には打率.338、9HR、60打点、34打点、4年生になっても打率.341、8HR、34打点、35盗塁と安定して非凡な数字を残したのである。

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Russell BRANYAN(ラッセル・ブラニアン)

Seattle MARINERS

#30 ラッセル・ブラニアン(Russell BRANYAN) | 3B

ラッセル・ブラニアン

  • 1994年6月ドラフト・インディアンズ7位(全米185番目)
  • 1975年12月19日生 右投左打 191センチ 86キロ
  • ジョージア州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2007  SD    61  122   16   24   5   1   7   19   48   21    1  .322 .426  .197
 2007  Phi    7    9    2    2   0   0   2    5    6    0    0  .222 .889  .222
 2007  StL   21   32    4    6   0   0   1    2   15    7    0  .333 .281  .188
 2008  Mil   50  132   24   33   8   0  12   20   42   19    1  .342 .583  .250
 2009  Sea  104  387   57   99  21   1  27   68  129   52    2  .353 .525  .256
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total      870 2387  340  559 117   8 160  388  926  333   13  .332 .491  .234

選手の紹介文
マリナーズに移籍し、キャリア最高の1年を過ごすブラニアン。長打力に関しては、メジャーリーグでも折り紙付きのラッセル・ブラニアン。若い頃から大きな期待がかけられていたが、ミート力の低さから安定した成績は残せていなかった。出場機会も乏しく、満足したシーズンを過ごせないでいたが、2009年にマリナーズと契約したことがブラニアン自身の打棒を見事に開花された。

ジョージア州に生まれたブラニアンは、高校時代から驚異の打撃を見せていた。高校最終学年時には打率.576、17HR、55打点と桁違いの数字を残し、さらに高校通算打率としては.528をマーク。そして、1994年ドラフトでインディアンズから7位指名(全米185番目)を受けて、プロの世界に足を踏み入れることとなった。

指名された年はルーキーリーグでプレーし、55試合の出場で打率.211、5HR、13打点に終わった。翌1995年は1Aコロンバスへと移り、腰の痛みで約2ヶ月の離脱はあったが、76試合に出場して、打率.256、19HR、55打点と長打力を発揮している。1996年には同じ1Aでフルシーズン過ごし、打率.268、40HR、106打点という猛打を見せ、本塁打王と打点王の二冠王に輝いている。

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Mike SWEENEY(マイク・スウィーニー)

Seattle MARINERS

#5 マイク・スウィーニー(Mike SWEENEY) | DH

マイク・スウィーニー

  • 1991年6月ドラフト・ロイヤルズ10位(全米263番目)
  • 1973年7月22日生 右投右打 188センチ 98キロ
  • カリフォルニア州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  KC    60  217   23   56  15   0   8   33   48   28    2  .349 .438  .258
 2007  KC    74  265   26   69  15   1   7   38   29   17    0  .315 .404  .260
 2008  Oak   42  126   13   36   8   0   2   12    6    7    0  .331 .397  .286
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total     1324 4795  713 1434 305   5 199  849  561  491   50  .368 .489  .299

選手の紹介文
マリナーズでキャリアを締めくくることとなるのか、スウィーニー。マリナーズで再起を目指す、輝かしい実績を持つマイク・スウィーニー。かつてはロイヤルズのフランチャイズプレイヤーとして高い打撃能力を見せたが、相次ぐ怪我により、本来の実力は形を潜めていた。2008年はアスレティックスと、2009年はマリナーズとそれぞれマイナー契約を交わし、完全復活への足がかりを掴んでいる。

カリフォルニア州に生まれたスウィーニーは、高校時代から強打の捕手として知られ、在籍するチームを州のチャンピオンに導いたりしている。1991年ドラフトではロイヤルズから10位指名(全米263番目)を受けて、プロへの世界に身を投じることとなった。ルーキーリーグから歩みを始めるが、当時は粗さが目立つ選手だった。

1993年には1Aユージーンで、このリーグのオールスターに選出された。潜在能力の高さからの選手だったが、シーズン通しては53試合の出場で打率.240、6HR、29打点というものである。翌1994年には上のランクの1Aロックフォードで86試合に出場して、打率.301、10HR、52打点と持ち前の打撃力が花を開きつつあった。

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Cliff FLOYD(クリフ・フロイド)

San Diego PADRES

#16 クリフ・フロイド(Cliff FLOYD) | LF

クリフ・フロイド

  • 1991年6月ドラフト・エクスポズ1位(全米14番目)
  • 1972年12月5日生 右投両打 193センチ 109キロ
  • イリノイ州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G   AB    R    H  2B  3B  HR  RBI   SO   BB   SB   OBP  SLG   AVG
 ------------------------------------------------------------------------------
 2006  NYM   97  332   45   81  19   1  11   44   58   29    6  .324 .407  .244
 2007  ChC  108  282   40   80  10   1   9   45   47   35    0  .373 .422  .284
 2008  TB    80  246   32   66  13   0  11   39   58   28    1  .349 .455  .268
 ------------------------------------------------------------------------------
 Total     1611 5303  824 1477 340  23 233  865 1057  600  148  .359 .483  .279

選手の紹介文
相次ぐ怪我により、本来の力は発揮できなかった感のあるクリフ・フロイド。高い打撃能力は誰もが認めながらも、怪我に苦しめられるクリフ・フロイド。マーリンズの球団創立5年目での世界一などを経験し、2002年には移籍に次ぐ移籍で3球団を渡り歩くなど、話題には事欠かない選手でもある。「ガラス」とまで皮肉られる故障がちな体がネックであり、徐々に年齢も重ね、プレーできる時間が限られてきた。

イリノイ州に生まれたフロイドは、幼少時から高い運動能力を見せていた。特に高校時代には野球、アメリカンフットボール、バスケットボールでそれぞれ桁違いの実力を見せた。高校最後の2年間での打撃成績は打率.508、130打点と圧倒的な数字である。大学からも奨学生の誘いがある中、1991年ドラフトでエクスポズからの1位指名(全米14番目)を受けて、プロへの道を選んだ。

指名された年はルーキーリーグで56試合に出場し、打率.262、6HR、30打点をマーク。主にファーストを守っていた。翌1992年からは1Aアルバニーへと舞台を移し、ファーストの他に外野も守るようになった。134試合の出場で打率.304、16HR、97打点、32盗塁という結果を残し、打点王を獲得。三塁打(16本)もリーグトップであり、パワーとスピードで評価を高めたのである。

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Joe SAUNDERS(ジョー・ソーンダース)

Los Angeles ANGELS

#51 ジョー・ソーンダース(Joe SAUNDERS) | SP

ジョー・ソーンダース

  • 2002年6月ドラフト・エンゼルス1位(全米12番目)
  • 1981年6月16日生 左投左打 190センチ 95キロ
  • バージニア州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  LAA   13  13   0   0   7   3   0   70.2   71   51   29   42   37   4.71
 2007  LAA   18  18   0   0   8   5   0  107.1  129   69   34   56   53   4.44
 2008  LAA   31  31   1   0  17   7   0  198.0  187  103   53   82   75   3.41
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total       64  64   1   0  32  15   0  385.1  397  227  120  188  173   4.04

選手の紹介文
エンゼルスの若手のホープとして活躍するソーンダース。エンゼルスの先発ローテーションの一角を占める左腕ジョー・ソーンダース。初めてメジャーリーグでフルシーズンを過ごした2008年にいきなり17勝を挙げて大ブレイクを果たした。怪我人が相次ぐ中で着実に先発を守り、貴重な左腕の先発投手として、強いエンゼルスの中で欠かせない存在となっている。

バージニア州に生まれたソーンダースは、高校時代から一目置かれる投手であり、1999年ドラフトでフィリーズから5位指名(全米156番目)を受けるも拒否して、大学への進学を決めた。大学在籍時には通算で27勝7敗という数字を残したが、この勝利数は在籍した大学史上で3位タイとなる数字である。

こうして迎えた2002年ドラフトでは、エンゼルスから1位指名(全米12番目)を受けてプロ入りを決めた。この年のドラフトでは左腕投手として高校生のスコット・カズミアーも注目されていたが、そのカズミアーよりも早い順位で指名されたのである(カズミアーは全米15番目)。140キロ代後半の速球に鋭いチェンジアップが売りだったが、それぞれが同じ腕の振りから投げられる点が評価を高めた。

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Randy WOLF(ランディ・ウルフ)

Los Angeles DODGERS

#43 ランディ・ウルフ(Randy WOLF) | SP

ランディ・ウルフ

  • 1997年6月ドラフト・フィリーズ2位(全米54番目)
  • 1976年8月22日生 左投左打 183センチ 88キロ
  • カリフォルニア州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  Phi   12  12   0   0   4   0   0   56.2   63   44   33   37   35   5.56
 2007  LAD   18  18   0   0   9   6   0  102.2  110   94   39   55   54   4.73
 2008  SD    21  21   0   0   6  10   0  119.2  123  105   47   69   63   4.74
 2008  Hou   12  12   1   1   6   2   0   70.2   68   57   24   31   28   3.57
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      245 241  12   8  90  78   0 1468.0 1430 1227  547  742  695   4.26

選手の紹介文
故郷に本拠を構えるドジャースで輝きを取り戻しつつあるウルフ。怪我により本来の活躍が出来ないでいたが、徐々に復活しつつあるランディ・ウルフ。かつて在籍したフィリーズ時代には4年連続2桁勝利をマークしたこともあったが、左肘手術もあり一時停滞。2008年途中から、移籍したアストロズで復帰を果たした。2009年からはドジャースの先発陣の中で、ベテランとして若手投手を引っ張っている。

カリフォルニア州に生まれたウルフは、幼少時から強打を見せるなど野球センスは抜群だった。高校時代には投手として、ノーヒッターを達成した次の試合で完全試合を達成。チームにも2年連続で市内チャンピオンに導いている。ちなみにいとこには1984年のオリンピック代表だったシド・エイキンスがおり(結果はマイナーリーガー止まり)、実兄ジムは後にメジャーリーグのアンパイアになっている。

野球一家の中で十分に育ったウルフだが、高校卒業時の1994年ドラフトではドジャースに25位指名(全米692番目)を受けるも拒否して大学へと進学。1995年から2年連続で全米代表に選ばれ、国際舞台で6勝無敗という成績を残している。そして、1997年ドラフトでフィリーズから2位指名(全米54番目)を受けてプロ入りを決めた。

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Jon GARLAND(ジョン・ガーランド)

Los Angeles DODGERS

#21 ジョン・ガーランド(Jon GARLAND) | SP

ジョン・ガーランド

  • 1997年6月ドラフト・カブス1位(全米10番目)
  • 1979年9月27日生 右投右打 198センチ 93キロ
  • カリフォルニア州出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  CWS   33  32   1   1  18   7   0  211.1  247  112   41  112  106   4.51
 2007  CWS   32  32   2   1  10  13   0  208.1  219   98   57  114   98   4.23
 2008  LAA   32  32   1   0  14   8   0  196.2  237   90   59  116  107   4.90
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      278 255   9   6 106  89   1 1625.1 1719  851  532  886  807   4.47

選手の紹介文
2009年途中にダイヤモンドバックスからドジャースへの移籍が決まったジョン・ガーランド。打たせて取る投球を見せて、ゴロの山を築くジョン・ガーランド。毎年、先発ローテーションを着実に守り、2桁勝利を続けている。課題だった制球力を克服した2005年からは2年連続シーズン18勝をマーク。2009年からはダイヤモンドバックスへとチームを移ったが、8月末に同地区のドジャースへと移籍している。

カリフォルニア州に生まれたガーランドは、高校時代から2度も州内のMVPに選出されるなど、高い評価を得ていた。そして、1997年ドラフトでカブスから1位指名(全米10番目)を受けて、プロへの道を歩み出した。指名された年はルーキーリーグでプレーし、10試合の登板(先発は7試合)して、3勝2敗、防御率2.70という非凡な数字を残している。

1998年、開幕を1Aロックフォードで迎えると、19試合の先発で4勝7敗、防御率5.03と数字を落とした。すると7月末にホワイトソックスへの移籍が決まった。ポストシーズン進出を目指すカブスは中継ぎ投手のマット・カーチナー獲得のために有望なガーランドを差し出す形となった。ホワイトソックス傘下の1Aヒコリーでは5試合の登板で1勝4敗、防御率5.40という数字に終わっている。

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Jose CONTRERAS(ホゼ・コントレラス)

Colorado ROCKIES

#52 ホゼ・コントレラス(Jose CONTRERAS) | SP

ホゼ・コントレラス

  • 2003年2月・ヤンキースと契約
  • 1971年12月6日生 右投右打 193センチ 104キロ
  • キューバ出身

過去3年間の成績

 YEAR Team    G  GS  CG SHO   W   L  SV     IP    H   SO   BB    R   ER    ERA
 -----------------------------------------------------------------------------
 2006  CWS   30  30   1   1  13   9   0  196.0  194  134   55  101   93   4.27
 2007  CWS   32  30   2   2  10  17   0  189.0  232  113   62  134  117   5.57
 2008  CWS   20  20   1   0   7   6   0  121.0  130   70   35   64   61   4.54
 -----------------------------------------------------------------------------
 Total      163 152   5   3  65  50   0  952.0  951  693  341  531  483   4.57

選手の紹介文
ホワイトソックス移籍後に世界一の美酒を味わったコントレラス。キューバからの亡命投手の1人として数えられるホゼ・コントレラス。鳴り物入りでヤンキース入り後は期待に応えられなかったが、ホワイトソックス移籍後は世界一を経験し、球団記録となる17連勝もマークした。その後は負けが込むようになり、さらには怪我で離脱。2009年シーズン途中にロッキーズへの移籍が決まった。

キューバに生まれたコントレラスは、キューバ国内リーグでプロとしてのキャリアを重ねることとなる。1996年のオリンピック代表に選出されて金メダルを獲得。徐々に国を代表するエースにのし上がり、1999年のパンアメリカンゲーム、2000年のオリンピック、2001年の世界選手権で合わせて残した数字は、7勝0敗、防御率0.59、66奪三振(投球回数は61回)と圧倒的なものだった。

1999年にはキューバで行われたオリオールズとのエキシビジョンゲームでは、リリーフで8回を投げきり、10奪三振を記録する快投を見せて、注目を浴びた。結果的にキューバ国内リーグで最終シーズンとなった2002年は13勝4敗、防御率1.76という数字を残している。通算成績としては127勝50敗、防御率2.82となる。

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ナショナルリーグ・球団情報
アトランタ・ブレーブス(Atlanta BRAVES) フロリダ・マーリンズ(Florida MARLINS) ニューヨーク・メッツ(New York METS) フィラデルフィア・フィリーズ(Philadelphia PHILLIES) ワシントン・ナショナルズ(Washington NATIONALS) シカゴ・カブス(Chicago CUBS) シンシナティ・レッズ(Cincinnati REDS) ヒューストン・アストロズ(Houston ASTROS) ミルウォーキー・ブリュワーズ(Milwaukee BREWERS) ピッツバーグ・パイレーツ(Pittsburgh PIRATES) セントルイス・カージナルス(St.Louis CARDINALS) アリゾナ・ダイヤモンドバックス(Arizona DIAMONDBACKS) コロラド・ロッキーズ(Colorado ROCKIES) ロサンゼルス・ドジャース(Los Angeles DODGERS) サンディエゴ・パドレス(San Diego PADRES) サンフランシスコ・ジャイアンツ(San Francisco GIANTS)
アメリカンリーグ・球団情報
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