Home > Tags > カブス
カブス
Lou PINIELLA(ルー・ピネラ)
- 2009-02-25 (水)
- MLB Players

#14 ルー・ピネラ(Lou PINIELLA) | OF, Mgr

- 1962年・インディアンズと契約
- 1943年8月28日生 右投右打 188センチ 90キロ
- フロリダ州出身
選手の紹介文
選手としても監督としても世界一を経験しているルー・ピネラ。個性的な選手が溢れる1970年代後半のヤンキースで外野の一角を守り、監督としては幾多の球団を渡り歩きながら結果を残している。闘将と呼ばれるに相応しく、審判に対する激しい抗議は見物の一つになっている。
フロリダ州タンパに生まれたピネラ。幼少時には同郷のトニー・ラルーサとも一緒に野球をしたことがあるという(ピネラの方がラルーサより1歳上)。野球だけではなくバスケットボールの才能も持っており、高校時代にはバスケットボールの全米代表に選ばれている。高校卒業後となる1962年にはにはインディアンズと契約を交わし、野球の道を選ぶこととなった。
マイナーリーグで野球をしながら、大学にも進学。大学選手としては野球で全米代表に選ばれるほど活躍。一方、マイナーリーグでは1962年はインディアンズ傘下でプレーし、翌1963年からマイナーリーグドラフトによりセネタースに移籍。セネタース傘下の1Aで、19歳のピネラは143試合に出場し、打率.310、16HR、77打点と非凡な数字を残し、その将来が嘱望されたのである。
-
Tags :
Leo DUROCHER(レオ・ドローチャー)
- 2009-02-24 (火)
- MLB Players

#2 レオ・ドローチャー(Leo DUROCHER) | Mgr

- 1925年・ヤンキースと契約
- 1905年7月27日生 右投右打 178センチ 72キロ
- マサチューセッツ州出身
選手の紹介文
熱血漢溢れる監督として、通算2008勝を記録しているレオ・ドローチャー。選手としては守備を売りとしており、打撃面も含めるとスター選手ではなかった。しかし、監督兼任選手から専任監督となり、幾つかの球団を渡り歩いた。1954年にはジャイアンツを世界一に導いている。日本のプロ野球で指揮を執る可能性もあったのである。
マサチューセッツ州に生まれたドローチャーは1925年、ヤンキースと契約を交わした。まだ19歳だったドローチャーだが、契約したその年にヤンキースで2試合だけ出場している。2年間マイナーで暮らした後、1928年にヤンキースのロースターに定着した。ちょうどベーブ・ルース、ルー・ゲーリッグが君臨していた頃のヤンキースに名を連ねたのである。
強打を売りにするヤンキース打線の中で非力なドローチャーは逆の意味で目立っていた。気が強いドローチャーはルースとそりが合わず、時計を盗まれた盗まれてないで一悶着起こすなど犬猿の仲となったという。そんな中でヤンキース監督のミラー・ハギンズは若いドローチャーに監督としての資質を見ていたという。
-
Tags :
Jamie MOYER(ジェイミー・モイヤー)
- 2009-02-02 (月)
- MLB Players
#50 ジェイミー・モイヤー(Jamie MOYER) | SP

- 1984年6月ドラフト・カブス6位(全米135番目)
- 1962年11月18日生 左投左打 183センチ 77キロ
- ペンシルベニア州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 Sea 25 25 2 1 6 12 0 160.0 179 82 44 85 78 4.39 2006 Phi 8 8 0 0 5 2 0 51.1 49 26 7 25 23 4.03 2007 Phi 33 33 1 0 14 12 0 199.1 222 133 66 118 111 5.01 2008 Phi 33 33 0 0 16 7 0 196.1 199 123 62 85 81 3.71 ----------------------------------------------------------------------------- Total 637 584 31 9 246 185 0 3746.2 3876 2248 1074 1881 1743 4.19
選手の紹介文
40代半ばにしても未だメジャーリーグで先発ローテーションの座を守り続けるジェイミー・モイヤー。ひょろひょろとしたのらりくらりの軟投派の投手としてチェンジアップを様々なスピードで投げ分け、年齢と共に円熟味を増す、遅咲きを絵にかいたような選手である。長い現役生活の中で世界一を果たせないでいたが、2008年に故郷に本拠を構えるフィリーズの一員として世界一の栄冠を勝ち取る幸運に恵まれた。
ペンシルベニア州に生まれたモイヤーは高校時代に、野球の他にバスケットボールやゴルフもプレーしていたという。地元フィリーズの大ファンで、1980年に球団史上初の世界一となったときは学校を抜け出してパレードにも参加したという。セントジョセフ大学に進学したモイヤーは、1984年のシーズンに16勝をマークし、防御率1.99、90奪三振という素晴らしい記録を残した。モイヤーがこのときつけていた背番号10は、後に同大学の永久欠番になっている。
そして、この年のドラフトでカブスに6位(全米135番目)で指名されプロ入り。念願のプロ入りを果たしたモイヤーは、契約後にルーキーリーグに参加し、14試合に登板し、リーグ最多の104回2/3を投げ、9勝3敗の防御率1.89、120奪三振を記録し、最多勝と最多奪三振でもリーグトップに立った。翌1985年は1Aで8勝(2敗)、2Aで7勝(6敗)と好成績を残し、その評価を高めた。
-
Tags :
Juan PIERRE(ホアン・ピエール)
- 2009-01-30 (金)
- MLB Players
#9 ホアン・ピエール(Juan PIERRE) | CF

- 1998年6月ドラフト・ロッキーズ13位(全米390番目)
- 1977年8月14日生 左投左打 183センチ 77キロ
- アラバマ州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2006 ChC 162 699 87 204 32 13 3 40 38 32 58 .330 .388 .292 2007 LAD 162 668 96 196 24 8 0 41 37 33 64 .331 .353 .293 2008 LAD 119 375 44 106 10 2 1 28 24 22 40 .327 .328 .283 ------------------------------------------------------------------------------ Total 1288 5153 747 1546 183 71 13 356 310 313 429 .346 .371 .300
選手の紹介文
メジャーリーグを代表するほどの俊足を持つホアン・ピエール。守備範囲の広い外野守備はもちろん、フル出場すればシーズン60個近くの盗塁を記録することが出来る。2003年から2007年まで全試合出場を続けるほどの丈夫さを誇った。2008年は怪我やチーム事情でフル出場は逃したが、まだまだ老け込むような年齢ではない。
高校卒業時の1995年、マリナーズから30位指名(全米818番目)を受けるが拒否して、大学へ進学。翌1996年ドラフトでも同じくマリナーズから48位指名(全米1405番目)を受けるもこれも拒否している。大学卒業時である1998年ドラフトでロッキーズから13位指名(全米390番目)を受けて、ようやくプロ入りを果たしたのである。
プロへの扉を開いた1998年、1Aポートランドに参加し、84試合の出場で打率.352、38盗塁といきなり高い数字を残した。翌1999年はランク上の1Aアッシュビルで140試合に出場し、打率.320、187安打、66盗塁をマークするなどスピード面を充分にアピールしたのである。2Aカロリナで開幕を迎えた2000年は、107試合に出場して、打率.326、46盗塁を記録したところで、3Aコロラドスプリングスへ昇格。しかし、3Aで4試合に出場しただけで17打数8安打と高い数字を残したために、この時点であっさりメジャー昇格を決めてしまった。
-
Tags :
Bruce SUTTER(ブルース・スーター)
- 2009-01-24 (土)
- MLB Players

#42 ブルース・スーター(Bruce SUTTER) | RP

- 1971年9月・カブスと契約
- 1953年1月8日生 右投右打 188センチ 86キロ
- ペンシルベニア州出身
選手の紹介文
魔球SFF(スピリット・フィンガード・ファーストボール)で通算300セーブを挙げたブルース・スーター。投手分業制の過渡期に活躍し、試合終盤の2イニングから3イニングを任されるクローザーとして結果を残した。先発経験が1試合もない投手としての殿堂入りは史上初の快挙であった。
ペンシルベニア州に生まれたスーターは高校卒業時の1970年、6月ドラフトでセネタースから21位指名(全米494番目)を受けるが、それを拒否して大学進学の道を選んだ。結果的に翌1971年にはカブスと契約金500ドルで契約することでプロの世界に足を踏み入れた。しかし、プロ入り直後の1972年、2試合に登板しただけで右肘を痛め、手術することとなったのである。
いきなり岐路に立たされたスーターは1973年の開幕を1Aクインシーで迎えることとなる。選手として崖っぷちのスーターが1人の投手コーチから当時一般的はなかった球種であるSFFを教わり、時間を要しながらも自らのものにすることで光を見いだすことになった。1974年途中には2A昇格、1976年は開幕を3Aで迎え、5月にはメジャー昇格を果たしたのである。
-
Tags :
Billy WILLIAMS(ビリー・ウイリアムス)
- 2009-01-12 (月)
- MLB Players

#26 ビリー・ウイリアムス(Billy WILLIAMS) | OF

- 1959年・カブスと契約
- 1938年6月15日生 右投左打 185センチ 80キロ
- アラバマ州出身
選手の紹介文
1960年代から1970年代にかけてカブスで活躍したビリー・ウイリアムス。新人王を受賞後、安定した数字を残し続けた点は評価が高い。1117試合連続試合出場記録を作るなど、カブスを語るに欠かせない選手だが、チームをワールドシリーズに運ぶことが出来なかった点が惜しまれる。背番号26番はカブスの永久欠番に指定されている。
アラバマ州に生まれたウイリアムスは同郷のハンク・アーロンに憧れていたという。高校時代は野球で思うような成績を残せず、大学からはアメリカンフットボールの奨学生としての提示を受けるが野球を選択した。セミプロチームでのプレーを続けることで経験を積み、1959年にカブスと契約した。
2Aサンアントニオでプレーしていた際、往年の大打者であるロジャース・ホーンスビーの指導を受ける幸運に恵まれたウイリアムス。2Aでは94試合に出場し、打率.318、10HR、79打点と非凡な成績を残し、3Aで5試合だけの出場を経て、8月にはメジャー昇格を果たしたのである(この年はメジャーではわずか18試合だけの出場に留まっている)。
-
Tags :
Chuck KLEIN(チャック・クライン)
- 2009-01-04 (日)
- MLB Players

#* チャック・クライン(Chuck KLEIN) | OF

- 1928年・フィリーズと契約
- 1904年10月7日生 右投左打 183センチ 88キロ
- インディアナ州出身
選手の紹介文
弱小球団で強打を発揮し、三冠王も獲得したことのあるチャック・クライン。メジャーデビュー2年目から5年連続200本以上の安打を記録しており、683試合目での通算1000本安打到達は未だに破られない最速記録である。しかし、活躍した大半は20代の頃で、30代以降は出場機会も減り、満足した数字は残せていない。
インディアナ州の農家の家庭に育ったクライン。若くして鉄工所に勤めながら、セミプロチームで野球をするという生活を続けていた。クラインが22歳になる1927年、マイナー球団と契約するが、打撃フォームの不備が理由で開幕日に解雇される。その後、シーズン終盤で解雇された球団と再契約を結ぶと、わずか14試合に出場ながら打率.327をマークしている。
1928年はカージナルスのマイナー球団へと移籍。そのマイナー球団で打率.331、26HRという好成績を残し、メジャー昇格も時間の問題と思われた。しかし、カージナルスは規則を無視して、マイナーの1リーグに2つ以上のチームを所有していたことが問題として表面化した。結果、そのマイナー選手の売却が命じられた。結果としてクラインはフィリーズが競り落としたのである。
-
Tags :
Kenny LOFTON(ケニー・ロフトン)
- 2008-12-25 (木)
- MLB Players
#7 ケニー・ロフトン(Kenny LOFTON) | CF

- 1988年6月ドラフト・アストロズ17位(全米428番目)
- 1967年5月31日生 左投左打 183センチ 82キロ
- インディアナ州出身
選手の紹介文
1990年代後半のインディアンズ黄金時代に先頭打者として活躍したケニー・ロフトン。5年連続盗塁王に輝くなど、その俊足ぶりには大きな注目が集まった。晩年は幾多の球団を渡り歩いたが、勝つ味を知る優勝請負人として移籍したチームに影響を及ぼした。2007年を最後にメジャーの舞台ではプレーしていない。
大学時代は野球とバスケットボールをプレーしており、特に力を入れていたのはバスケットボールだった。バスケットボールでもチームが全米ベスト4に入る活躍を見せたが、ロフトンがやりたかったのは野球の方であった。1988年のドラフトでアストロズから17位指名を受けてプロ入りを果たす。マイナー時代から俊足ぶりを発揮し、1991年9月にメジャー昇格。メジャーデビューとなる9月14日のレッズ戦では、4打数3安打3得点と大当たりした。そして、オフにインディアンズへの移籍が決まる。
1992年、初めてメジャーでフルシーズン過ごし、148試合に出場。打率.285に66盗塁を記録し、盗塁王のタイトルを手にする。インディアンズとしては1946年のジョージ・ケース以来の盗塁王である。しかし、新人王投票ではパット・リスタッチに次ぐ2位に終わってしまうが、リーグ2位の14捕殺を記録するなど、外野手としての強肩も見せつけた。前年、3Aで喫した95個の三振も54個に減らすなど成長の跡を見せたのである。
-
Tags :
Home > Tags > カブス
-
« 2012 年 5 月 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 -
- 「エルデュケ」
- 「オズの魔法使い」
- 「ザ・キャッチ」
- 「ザ・フリップ」
- 「ザ・マン」
- 「ジュニア」
- 「パッジ」
- 「ビッグキャット」
- 「ビッグ・ハート」
- 「フェルナンドマニア」
- 「ブードローシフト」
- 「ミスターオクトーバー」
- 「ミスターカブ」
- 「ミスター・ノベンバー」
- 「ヤンキー・クリッパー」
- 「ラピット・ロバート」
- 「リトルナポレオン」
- 「ロケット」
- 「人間掃除機」
- 「四球のギリシャ神」
- 「黒い疾風」
- 「30-30」
- 「40-40」
- 「Dトレイン」
- がに股打法
- アストロズ
- アスレティックス
- アズドゥバル・キャブレラ
- アダム・ウェインライト
- アダム・ジョーンズ
- アダム・ダン
- アダム・ラローシュ
- アダム・リンド
- アディー・ジョス
- アラミス・ラミレス
- アルバート・プホルス
- アルバート・ベル
- アルフォンゾ・ソリアーノ
- アル・ケーライン
- アル・シモンズ
- アル・ライター
- アレクセイ・ラミレス
- アレックス・リオス
- アレックス・ロドリゲス
- アンディ・ペティット
- アンドリュー・ジョーンズ
- アンドレス・ガララーガ
- アンドレ・イーシアー
- アーニー・バンクス
- アービン・サンタナ
- アーリー・ウィン
- アーリー・ウイン
- アール・ウィーバー
- アーロン・クック
- アーロン・ハラング
- アーロン・ヒル
- アーロン・ロワンド
- イアン・キンズラー
- イチロー
- イバン・ロドリゲス
- インディアンズ
- ウィリー・キーラー
- ウイリー・スタージェル
- ウイリー・マギー
- ウイリー・マッコビー
- ウイリー・メイズ
- ウェイド・ボッグス
- ウォルター・オルストン
- ウォルター・ジョンソン
- ウォーレン・スパーン
- エイドリアン・ゴンザレス
- エイドリアン・ベルトレイ
- エイロッド
- エクスポズ
- エディンソン・ボルケス
- エディー・コリンズ
- エディー・マシューズ
- エディー・マレー
- エドウィン・ジャクソン
- エドガー・マルチネス
- エドガー・レンテリア
- エバン・ロンゴリア
- エリック・ガニエ
- エリック・チャベス
- エリック・ベダード
- エンゼルス
- オジー・スミス
- オマー・ビスケル
- オリオールズ
- オリバー・ペレス
- オルランド・ヘルナンデス
- オーブリー・ハフ
- オーランド・キャブレラ
- オールスターMVP
- オーレル・ハーシハイザー
- カブス
- カムバック
- カルロス・ギーエン
- カルロス・クエンティン
- カルロス・ゴメス
- カルロス・ザンブラーノ
- カルロス・デルガド
- カルロス・ベルトラン
- カルロス・ペーニャ
- カルロス・マーモル
- カルロス・リー
- カル・リプケン
- カーク・ギブソン
- カージナルス
- カーティス・グランダーソン
- カート・シリング
- カート・フラッド
- カーネルズ
- カービー・パケット
- カールトン・フィスク
- カール・クロフォード
- カール・ハッベル
- カール・パバーノ
- カール・ヤストレムスキー
- カール・ローズ
- キャットフィッシュ・ハンター
- キャップ・アンソン
- キャプテン
- ギャレット・アトキンス
- ギャレット・アンダーソン
- ギル・ホッジス
- ギル・メッシュ
- クリスチャン・グーズマン
- クリスティ・マシューソン
- クリス・カーペンター
- クリス・ヤング
- クリフ・フロイド
- クリフ・リー
- クレイグ・ビジオ
- クレイトン・カーショウ
- クール・パパ・ベル
- グレイディ・サイズモア
- グレッグ・ボーン
- グレッグ・マダックス
- グローバー・アレクサンダー
- ケニー・ロジャース
- ケニー・ロフトン
- ケビン・スローウィー
- ケビン・ブラウン
- ケビン・ミルウッド
- ケビン・ユーキリス
- ケリー・ウッド
- ケン・カミニティ
- ケン・グリフィー
- ケン・グリフィー・ジュニア
- ケーシー・ステンゲル
- ゲイロード・ペリー
- ゲーリー・カーター
- ゲーリー・シェフィールド
- コカイン
- ココ・クリスプ
- コニー・マック
- コンバート
- コール・ハメルズ
- ゴジラ
- ゴールドグラブ賞
- サイクルヒット
- サイヤング賞
- サイ・ヤング
- サチェル・ペイジ
- サミー・ソーサ
- サム・クロフォード
- サンディー・コーファックス
- サークルチェンジ
- サーマン・マンソン
- ザック・グレインキー
- ザック・デューク
- シェーン・ビクトリーノ
- シューレス・ジョー
- ショーン・グリーン
- ショーン・フィギンス
- シルバースラッガー賞
- シーズンMVP
- ジェイアー・ジャージェンス
- ジェイク・ピービー
- ジェイソン・イズリングハウゼン
- ジェイソン・クーベル
- ジェイソン・ケンドール
- ジェイソン・シュミット
- ジェイソン・ジアンビ
- ジェイソン・バリテック
- ジェイソン・バートレット
- ジェイソン・ベイ
- ジェイソン・マーキー
- ジェイミー・モイヤー
- ジェイ・ビューナー
- ジェイ・ブルース
- ジェフ・ケント
- ジェフ・バグウェル
- ジェフ・フランコーア
- ジェフ・フランシス
- ジェレッド・ウィーバー
- ジェームス・シールズ
- ジオバニー・ソト
- ジミー・フォックス
- ジミー・ロリンズ
- ジム・アボット
- ジム・エドモンズ
- ジム・カート
- ジム・トーミ
- ジム・パーマー
- ジム・ライス
- ジャイアンツ
- ジャコビー・エルズベリー
- ジャスティン・アップトン
- ジャスティン・バーランダー
- ジャスティン・モルノー
- ジャッキー・ロビンソン
- ジャック・カスト
- ジャック・モリス
- ジャロッド・ウォッシュバーン
- ジャーメイン・ダイ
- ジョシュ・ギブソン
- ジョシュ・ハミルトン
- ジョシュ・ベケット
- ジョナサン・パペルボン
- ジョニー・クエト
- ジョニー・デーモン
- ジョニー・ベンチ
- ジョニー・ペラルタ
- ジョバ・チェンバレン
- ジョン・オルルド
- ジョン・ガーランド
- ジョン・スモルツ
- ジョン・ダンクス
- ジョン・フランコ
- ジョン・マグロー
- ジョン・ラッキー
- ジョン・レスター
- ジョーイ・ボット
- ジョージ・シスラー
- ジョージ・スタインブレナー
- ジョージ・トゥールソン
- ジョージ・ブレット
- ジョー・クローニン
- ジョー・ジャクソン
- ジョー・ソーンダース
- ジョー・ディマジオ
- ジョー・トーレ
- ジョー・ネイサン
- ジョー・ブラントン
- ジョー・マウアー
- ジョー・メドウィック
- ジョー・モーガン
- スコット・オルセン
- スコット・カズミアー
- スコット・ローレン
- スタン・ミュージアル
- スティーブ・カールトン
- スティーブ・ガービー
- スティーブ・フィンリー
- ステロイド
- ステロイド疑惑
- スパイダーズ
- スパーキー・アンダーソン
- セシル・フィルダー
- セス・グライシンガー
- セネタース
- タイガース
- タイ・カッブ
- ダイヤモンドバックス
- ダスティン・ペドロイア
- ダリル・ストロベリー
- ダリン・アースタッド
- ダンテ・ビシェット
- ダン・ヘイレン
- チェース・アトリー
- チッパー・ジョーンズ
- チャック・クライン
- チャック・ノブロック
- チャド・ビリングスリー
- チャーリー・ゲリンジャー
- チャールズ・フィンリー
- ツインズ
- ティノ・マルチネス
- ティム・ウェイクフィールド
- ティム・サーモン
- ティム・ハドソン
- ティム・リンスカム
- テッド・ウイリアムス
- テッド・リリー
- ディジー・ディーン
- ディビジョンシリーズ
- デナルド・スパン
- デニス・エカーズリー
- デビッド・ウェルズ
- デビッド・エクスタイン
- デビッド・オルティス
- デビッド・コーン
- デビッド・ジャスティス
- デビッド・プライス
- デビッド・ライト
- デビルレイズ
- デューク・スナイダー
- デレク・ジーター
- デレク・リー
- デレク・ロウ
- デーブ・ウィンフィールド
- デーブ・ウインフィールド
- デーブ・キングマン
- デーブ・ジョンソン
- デーブ・スチュワート
- デール・マーフィー
- トッド・ヘルトン
- トニー・グウィン
- トニー・フェルナンデス
- トニー・ラルーサ
- トミー・ラソーダ
- トム・グラビン
- トム・シーバー
- トラビス・ハフナー
- トリス・スピーカー
- トリ・ハンター
- トレバー・ホフマン
- トロイ・グロス
- トロイ・トゥロウィツキー
- トロイ・パーシバル
- ドクターK
- ドジャース
- ドワイト・グッデン
- ドントレル・ウイリス
- ドン・サットン
- ドン・ドライスデール
- ドン・マッティングリー
- ドン・ラーセン
- ナショナルズ
- ナックルボール
- ナップス
- ナップ・ラジョイ
- ニグロリーグ
- ニック・ジョンソン
- ニック・マーケイキス
- ネイト・マクラウス
- ネリー・フォックス
- ネルソン・クルーズ
- ノマー・ガルシアパーラ
- ノーヒッター
- ノーラン・ライアン
- ハック・ウイルソン
- ハビア・バスケス
- ハビア・ロペス
- ハル・ニューハウザー
- ハンクアーロン賞
- ハンク・アーロン
- ハンク・グリーンバーグ
- ハンク・ブレイロック
- ハンター・ペンス
- ハンリー・ラミレス
- ハーモン・キルブリュー
- バッシュブラザース
- バッシュブラザーズ
- バリー・ジート
- バリー・ボンズ
- バリー・ラーキン
- バートロ・コロン
- バーニー・ウイリアムス
- バーノン・ウェルズ
- パイレーツ
- パイ・トレイナー
- パッジ
- パット・バール
- パドレス
- パブロ・サンドバル
- パーフェクトズ
- ヒューストン・ストリート
- ヒース・ベル
- ビクター・マルチネス
- ビセンテ・パディーヤ
- ビッグパピ
- ビッグユニット
- ビッグレッドマシン
- ビニー・キャスティーヤ
- ビリーボール
- ビリー・ウイリアムス
- ビリー・マーチン
- ビリー・ワグナー
- ビル・テリー
- ビル・ディッキー
- ビル・マゼロスキー
- ビル・マドロック
- ビル・ミラー
- ピート・ローズ
- ファウスト・カーモナ
- ファギー・ジェンキンス
- ファーガソン・ジェンキンス
- フィリーズ
- フィリーズカージナルス
- フィル・ニークロ
- フェデラルリーグ
- フェリックス・ヘルナンデス
- フェルナンド・バレンズエラ
- フランク・トーマス
- フランク・フランシスコ
- フランク・ロビンソン
- フランシスコ・コルデロ
- フランシスコ・リリアーノ
- フランシスコ・ロドリゲス
- フリオ・フランコ
- フリーエージェント
- フレッド・マグリフ
- フレディ・ガルシア
- フレディ・サンチェス
- ブライアン・ウィルソン
- ブライアン・ジャイルズ
- ブライアン・ジョーダン
- ブライアン・フェンテス
- ブライアン・マキャン
- ブライアン・ロバーツ
- ブラウンズ
- ブラックソックス・スキャンダル
- ブラッド・ハウプ
- ブラッド・ラドキー
- ブラッド・リッジ
- ブラディミール・ゲレーロ
- ブランドン・インジ
- ブランドン・ウェッブ
- ブランドン・フィリップス
- ブリュワーズ
- ブルックス・ロビンソン
- ブルージェイズ
- ブルース・スーター
- ブレット・ブーン
- ブレット・マイヤーズ
- ブレーブス
- ブロンソン・アローヨ
- プラシド・ポランコ
- プリンス・フィルダー
- ベニト・サンチアゴ
- ベンジー・モリーナ
- ベン・シーツ
- ベン・ゾブリスト
- ベーブ・ルース
- ペドロ・マルチネス
- ホアキム・ソリア
- ホアン・ゴンザレス
- ホアン・ピエール
- ホアン・マリシャル
- ホイト・ウィルヘルム
- ホイト・ウイルヘルム
- ホゼ・アレドンド
- ホゼ・カンセコ
- ホゼ・ギーエン
- ホゼ・コントレラス
- ホゼ・バルバーディ
- ホゼ・レイエス
- ホルヘ・ポサダ
- ホワイティ・フォード
- ホワイトソックス
- ホーナス・ワグナー
- ボビー・アブレイユ
- ボビー・ジェンクス
- ボビー・ドーア
- ボビー・ボンズ
- ボブ・アブレウ
- ボブ・ギブソン
- ボブ・フェラー
- ボブ・ホーナー
- ポール・ウェイナー
- ポール・オニール
- ポール・コナーコ
- ポール・モリター
- マイク・キャメロン
- マイク・シュミット
- マイク・スウィーニー
- マイク・スコット
- マイク・ソーシア
- マイク・ハンプトン
- マイク・ピアザ
- マイク・マセニー
- マイク・ムシーナ
- マイク・リーバーサル
- マイク・ローウェル
- マイケル・ボーン
- マイケル・ヤング
- マグリオ・オルドニェス
- マット・ウイリアムス
- マット・キャップス
- マット・ケイン
- マット・ケンプ
- マット・ホリデイ
- マニー・ラミレス
- マリアーノ・リベラ
- マリナーズ
- マリリン・モンロー
- マーク・グレース
- マーク・テシェーラ
- マーク・バーリー
- マーク・プライアー
- マーク・マグワイア
- マーク・マルダー
- マーク・レイノルズ
- マーリンズ
- ミゲル・キャブレラ
- ミゲル・テハダ
- ミッキー・カクレーン
- ミッキー・マントル
- ミラクルメッツ
- ミルトン・ブラッドレー
- メッツ
- メルビン・モーラ
- メル・オット
- モイゼス・アルー
- モデカイ・ブラウン
- モー・ボーン
- ヤディア・モリーナ
- ヤンキース
- ユネル・エスコバル
- ヨギ・ベラ
- ヨナサン・ブロクストン
- ヨハン・サンタナ
- ヨバニ・ガヤード
- ライアン・ジマーマン
- ライアン・デンプスター
- ライアン・ハワード
- ライアン・ブラウン
- ライアン・ラドウィック
- ライフルアーム
- ライル・オーバーベイ
- ライン・サンドバーグ
- ラウル・イバニエス
- ラウル・モンデシー
- ラッセル・ブラニアン
- ラッセル・マーティン
- ラファエル・パルメイロ
- ラファエル・ファーカル
- ラリー・ウォーカー
- ラリー・ドビー
- ラルフ・カイナー
- ランス・バークマン
- ランディ・ウイン
- ランディ・ウルフ
- ランディ・ジョンソン
- リッキー・ノラスコ
- リッキー・ヘンダーソン
- リック・アンキール
- リッチ・ゴセージ
- リッチ・ハーデン
- リッチー・アシュバーン
- リバン・ヘルナンデス
- リーグチャンピオンシップシリーズMVP
- ルイス・アパリシオ
- ルイス・カスティーヨ
- ルイス・ゴンザレス
- ルーク・アップリング
- ルーブ・ワッデル
- ルー・ゲーリッグ
- ルー・ピネラ
- ルー・ブロック
- ルー・ブードロー
- レイズ
- レイ・オルドニェス
- レオ・ドローチャー
- レジー・ジャクソン
- レッズ
- レッツ・プレー・ツー!
- レッドソックス
- レニー・ダイクストラ
- レフティ・グローブ
- レフティー・ゴメス
- レンジャーズ
- ロイド・ウェイナー
- ロイヤルズ
- ロイ・オズワルト
- ロイ・キャンパネラ
- ロイ・ハラディ
- ロジャース・ホーンスビー
- ロジャー・クレメンス
- ロジャー・マリス
- ロッキーズ
- ロッド・カルー
- ロビンソン・カノ
- ロビン・ベンチュラ
- ロビン・ヨーント
- ロビン・ロバーツ
- ロブ・ネン
- ロベルトクレメンテ賞
- ロベルトクレメント賞
- ロベルト・アロマー
- ロベルト・クレメンテ
- ローリー・フィンガーズ
- ワン・チェンミン
- ワールドシリーズ
- ワールドシリーズMVP
- 世界一
- 佐々木主浩
- 全球団永久欠番
- 全米1番目
- 城島健司
- 完全試合
- 岡島秀樹
- 岩村明憲
- 打点王
- 打率4割
- 打者三冠王
- 投手三冠王
- 指名打者
- 斎藤隆
- 新人王
- 最優秀監督賞
- 最優秀防御率
- 最多セーブ
- 最多セーブ王
- 最多勝
- 最多奪三振
- 最後の4割打者
- 本塁打王
- 松井秀喜
- 松井稼頭央
- 松坂大輔
- 永久追放
- 王建民
- 盗塁王
- 監督
- 福留孝介
- 血染めのソックス
- 親子メジャーリーガー
- 連続無失点記録
- 連続試合出場
- 連続試合安打
- 野茂英雄
- 鈴木一朗
- 開幕戦3HR
- 首位打者
- 黒田博樹
- 1試合20奪三振
- 2001年
- 250勝
- AJ・バーネット
- BJ・アップトン
- BJ・ライアン
- CC・サバシア
- JD・ドリュー
- JJ・プッツ
- WBCアメリカ代表
- A-ROD
- WBC2006_アメリカ代表
- WBC2006_イタリア代表
- WBC2006_オランダ代表
- WBC2006_カナダ代表
- WBC2006_キューバ代表
- WBC2006_ドミニカ共和国代表
- WBC2006_パナマ代表
- WBC2006_プエルトリコ代表
- WBC2006_ベネズエラ代表
- WBC2006_メキシコ代表
- WBC2006_日本代表
- WBC2009_アメリカ代表
- WBC2009_カナダ代表
- WBC2009_ドミニカ共和国代表
- WBC2009_プエルトリコ代表
- WBC2009_ベネズエラ代表
- WBC2009_メキシコ代表
- WBC2009_日本代表





本サイト管理人がコミッショナーを務めるファンタジーベースボールリーグの紹介。メジャーリーグの新しい楽しみ方として定着したこのリーグも2009年で早くも6年目を迎えます。拡大に拡大を重ねて、毎年のように生まれる新しいドラマ。現在、公式サイトを準備中です。