Home > Tags > マリナーズ
マリナーズ
Russell BRANYAN(ラッセル・ブラニアン)
- 2009-09-14 (月)
- MLB Players
#30 ラッセル・ブラニアン(Russell BRANYAN) | 3B

- 1994年6月ドラフト・インディアンズ7位(全米185番目)
- 1975年12月19日生 右投左打 191センチ 86キロ
- ジョージア州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2007 SD 61 122 16 24 5 1 7 19 48 21 1 .322 .426 .197 2007 Phi 7 9 2 2 0 0 2 5 6 0 0 .222 .889 .222 2007 StL 21 32 4 6 0 0 1 2 15 7 0 .333 .281 .188 2008 Mil 50 132 24 33 8 0 12 20 42 19 1 .342 .583 .250 2009 Sea 104 387 57 99 21 1 27 68 129 52 2 .353 .525 .256 ------------------------------------------------------------------------------ Total 870 2387 340 559 117 8 160 388 926 333 13 .332 .491 .234
選手の紹介文
長打力に関しては、メジャーリーグでも折り紙付きのラッセル・ブラニアン。若い頃から大きな期待がかけられていたが、ミート力の低さから安定した成績は残せていなかった。出場機会も乏しく、満足したシーズンを過ごせないでいたが、2009年にマリナーズと契約したことがブラニアン自身の打棒を見事に開花された。
ジョージア州に生まれたブラニアンは、高校時代から驚異の打撃を見せていた。高校最終学年時には打率.576、17HR、55打点と桁違いの数字を残し、さらに高校通算打率としては.528をマーク。そして、1994年ドラフトでインディアンズから7位指名(全米185番目)を受けて、プロの世界に足を踏み入れることとなった。
指名された年はルーキーリーグでプレーし、55試合の出場で打率.211、5HR、13打点に終わった。翌1995年は1Aコロンバスへと移り、腰の痛みで約2ヶ月の離脱はあったが、76試合に出場して、打率.256、19HR、55打点と長打力を発揮している。1996年には同じ1Aでフルシーズン過ごし、打率.268、40HR、106打点という猛打を見せ、本塁打王と打点王の二冠王に輝いている。
-
Tags :
Mike SWEENEY(マイク・スウィーニー)
- 2009-09-11 (金)
- MLB Players
#5 マイク・スウィーニー(Mike SWEENEY) | DH

- 1991年6月ドラフト・ロイヤルズ10位(全米263番目)
- 1973年7月22日生 右投右打 188センチ 98キロ
- カリフォルニア州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2006 KC 60 217 23 56 15 0 8 33 48 28 2 .349 .438 .258 2007 KC 74 265 26 69 15 1 7 38 29 17 0 .315 .404 .260 2008 Oak 42 126 13 36 8 0 2 12 6 7 0 .331 .397 .286 ------------------------------------------------------------------------------ Total 1324 4795 713 1434 305 5 199 849 561 491 50 .368 .489 .299
選手の紹介文
マリナーズで再起を目指す、輝かしい実績を持つマイク・スウィーニー。かつてはロイヤルズのフランチャイズプレイヤーとして高い打撃能力を見せたが、相次ぐ怪我により、本来の実力は形を潜めていた。2008年はアスレティックスと、2009年はマリナーズとそれぞれマイナー契約を交わし、完全復活への足がかりを掴んでいる。
カリフォルニア州に生まれたスウィーニーは、高校時代から強打の捕手として知られ、在籍するチームを州のチャンピオンに導いたりしている。1991年ドラフトではロイヤルズから10位指名(全米263番目)を受けて、プロへの世界に身を投じることとなった。ルーキーリーグから歩みを始めるが、当時は粗さが目立つ選手だった。
1993年には1Aユージーンで、このリーグのオールスターに選出された。潜在能力の高さからの選手だったが、シーズン通しては53試合の出場で打率.240、6HR、29打点というものである。翌1994年には上のランクの1Aロックフォードで86試合に出場して、打率.301、10HR、52打点と持ち前の打撃力が花を開きつつあった。
-
Tags :
Jarrod WASHBURN(ジャロッド・ウォッシュバーン)
- 2009-08-21 (金)
- MLB Players
#53 ジャロッド・ウォッシュバーン(Jarrod WASHBURN) | SP

- 1995年6月ドラフト・エンゼルス2位(全米31番目)
- 1974年8月13日生 左投左打 185センチ 90キロ
- ウイスコンシン州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 Sea 31 31 0 0 8 14 0 187.0 198 103 55 103 97 4.67 2007 Sea 32 32 1 1 10 15 0 193.2 201 114 67 102 93 4.32 2008 Sea 28 26 1 0 5 14 0 153.2 174 87 50 87 80 4.69 ----------------------------------------------------------------------------- Total 284 272 8 3 98 100 0 1687.2 1695 1003 520 823 774 4.13
選手の紹介文
かつての本格派から技巧派への転身を試みているジャロッド・ウォッシュバーン。デビューしたエンゼルス時代には世界一を経験するなど、4年連続2桁勝利と結果を残した。マリナーズと4年間の大型契約を結んだ後は苦しみ、ようやく光が見えつつあった契約最終年のシーズン途中にタイガースへの移籍が決まった。
ウイスコンシン州に生まれたウォッシュバーンの子供の頃の夢はヤンキースのファーストを守ることだった。小さな頃からメジャーリーガーになることに憧れ、野球カードを集めるなど、生粋の野球少年だったという。高校時代はピッチング同様も、バッティングも素晴らしかった。大学に進学すると球速もアップし、投手として注目を集めるようになる。そして、1995年ドラフトでエンゼルスから2位指名(全米31番目)を受け、プロの扉を叩いたのである。
契約した年は1Aの2つのランクでプレーし、11試合の先発で3勝3敗、防御率3.36という非凡な数字を残した。翌1996年は1Aレイクエルジノアで開幕を迎えると、14試合の先発で3完投含む6勝3敗、防御率3.30をマークすると、2Aミッドランドへと昇格。2Aでは13試合に先発し、5勝6敗、防御率4.40と数字を落としたが、途中で一時的に3Aバンクーバーへと昇格し、2試合にだけ登板している。
-
Tags :
J.J. PUTZ(JJ・プッツ)
- 2009-07-23 (木)
- MLB Players
#22 JJ・プッツ(J.J. PUTZ) | RP

- 1999年6月ドラフト・マリナーズ6位(全米185番目)
- 1977年2月22日生 右投右打 196センチ 113キロ
- ミシガン州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 Sea 72 0 0 0 4 1 36 78.1 59 104 13 20 20 2.30 2007 Sea 68 0 0 0 6 1 40 71.2 37 82 13 11 11 1.38 2008 Sea 47 0 0 0 6 5 15 46.1 46 56 28 20 20 3.89 ----------------------------------------------------------------------------- Total 308 0 0 0 22 15 101 323.0 270 337 104 115 110 3.07
選手の紹介文
クローザーとしての実績を残し、2009年からはメッツのセットアッパーに収まったJJ・プッツ。150キロ台の速球に加え、スプリッターを武器に三振の山を築き上げる。2007年からの3年間1310万ドルという契約を交わしていたが、その契約最終年に右肘を痛めて、シーズン中に手術を決断。シーズン中の完全復帰には黄信号が灯っている。
ミシガン州に生まれたプッツは、高校卒業時となる1995年ドラフトではホワイトソックスから3位指名(全米84番目)を受けるほどの高い評価を受けていた。ミシガン大学に進学後、1998年ドラフトでもツインズから17位指名(全米499番目)を受けるも拒否。続く1999年ドラフトでマリナーズから6位指名(全米185番目)を受けて、プロへ進むこととなった(契約後に1Aエバレットに参加し、10試合にだけ登板している)。
2000年、1Aウイスコンシンでフルシーズンを過ごした。先発投手としてローテーションを守り、4月21日の試合では7回までノーヒッターに抑える快投を見せている。シーズン通しては26試合に登板(先発は25試合)し、12勝6敗、防御率3.15、105奪三振という成績を残している。この頃は速球とチェンジアップを中心とした先発投手だった。
-
Tags :
Adam JONES(アダム・ジョーンズ)
- 2009-07-13 (月)
- MLB Players
#10 アダム・ジョーンズ(Adam JONES) | CF

- 2003年6月・マリナーズ1位(全米37番目)
- 1985年8月1日生 右投右打 188センチ 95キロ
- カリフォルニア州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2006 Sea 32 74 6 16 4 0 1 8 22 2 3 .237 .311 .216 2007 Sea 41 65 16 16 2 1 2 4 21 4 2 .300 .400 .246 2008 Bal 132 477 61 129 21 7 9 57 108 23 10 .311 .400 .270 ------------------------------------------------------------------------------ Total 205 616 83 161 27 8 12 69 151 29 15 .301 .390 .261
選手の紹介文
オリオールズの有望な若手の1人に数えられるアダム・ジョーンズ。潜在能力の高さは定評があったが、2009年にようやくブレイクの気配を見せた。走攻守で高いレベルを維持しており、2009年のオールスター初出場をきっかけにリーグを代表する選手になることが期待されている。
カリフォルニア州サンディエゴで生まれたジョーンズは、高校時代から高い実力を発揮しており、ショートストップと投手を務めていた。高校卒業時には打っては打率.406、4HR、27打点を記録しており、投げては3勝3敗、防御率2.71という数字を残している。そして、2003年ドラフトではマリナーズから1位指名(全米37番目)を受けて、プロ入りを決めた。
指名された後、ルーキーリーグでプロへの道を歩み始めたが、ショートストップとしての可能性と投手としての可能性が天秤にかけられた。球団としては投手へのコンバートを進めたが、ジョーンズ自身が毎日試合に出場出来る野手の道を選んだ。プロ1年目はルーキーリーグと1Aの2つのランクで、打率.303を記録し、自らの決断が間違っていないことを証明した。
-
Tags :
Kenji JOHJIMA(城島健司)
- 2009-07-06 (月)
- MLB Players
#2 城島健司(Kenji JOHJIMA) | C

- 2005年11月・マリナーズと契約
- 1976年6月8日生 右投右打 183センチ 91キロ
- 長崎県出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2006 Sea 144 506 61 147 25 1 18 76 46 20 3 .332 .451 .291 2007 Sea 135 485 52 139 29 0 14 61 41 15 0 .322 .433 .287 2008 Sea 112 379 29 86 19 0 7 39 33 19 2 .277 .332 .227 ------------------------------------------------------------------------------ Total 391 1370 142 372 73 1 39 176 120 54 5 .313 .412 .272
選手の紹介文
日本プロ野球からメジャーリーグへ、捕手として飛び込んだ城島健司。マリナーズの正捕手として巧みなリードと守備力でチームに貢献していたが、相次ぐ怪我とチーム方針のぶれから壁にぶち当たっていた。首脳陣も一新された2009年は、春先にWBCでの優勝も経験するなど幸先の良いスタートは切ったが…。
長崎県佐世保市に生まれた城島は幼少時から野球の才能に恵まれた子供だった。後にプロで監督として関係を持つ王貞治からも指導を受けたことがあったという。高校は大分県の別府大学附属高校(現在の明豊高校)へと進学し、打てる捕手として評価を高めた。高校通算では70HRを記録している。
高校卒業時には駒澤大学への進学が決まっていたが、この時のドラフトで福岡ダイエー・ホークスが強行指名。紆余曲折を経て、ホークスへの入団を決めた。ちょうど王貞治が監督就任したばかりと言うことで注目が集まっていた。とはいえ、プロ入り後は打撃センスは折り紙付きだが、プロの捕手としては課題が多く、大いに苦しんだのである。
-
Tags :
Jay BUHNER(ジェイ・ビューナー)
- 2009-06-14 (日)
- MLB Players

#19 ジェイ・ビューナー(Jay BUHNER) | RF

- 1984年6月ドラフト・パイレーツ2位(全米36番目)
- 1964年8月13日生 右投右打 192センチ 93キロ
- ケンタッキー州出身
選手の紹介文
1990年代のマリナーズを支えた強肩強打のスラッガーであるジェイ・ビューナー。キャリアのほぼ全てをマリナーズに捧げ、低迷球団の浮上に尽力した。3年連続40HR、100打点以上を記録するなど、一時代を築いたといえる。マリナーズでの1375三振は球団記録であり、この三振も魅力のひとつだったのである。
ケンタッキー州に生まれたビューナーは持ち前の長打力が見込まれ、大学在学中の1983年ドラフトでブレーブスから9位指名(全米230番目)を受けた。しかし、これを拒否して大学に残留。翌1984年のドラフトでは、パイレーツから2位指名(全米36番目)と評価を高め、プロ入りを決断している。
指名後にパイレーツ傘下の1Aでプレーを始めるが、その年のオフには交換トレードに巻き込まれてしまい、ヤンキースへの移籍が決まった。そして1985年からはヤンキース傘下の1Aでプレーを始め、持ち前の高い打撃能力を披露。1986年こそ怪我で出場機会は少なかったが、3割近い打率を残すなど、評価は高まっていった。
-
Tags :
Bret BOONE(ブレット・ブーン)
- 2009-06-07 (日)
- MLB Players

#29 ブレット・ブーン(Bret BOONE) | 2B

- 1990年6月ドラフト・マリナーズ5位(全米131番目)
- 1969年4月6日生 右投右打 178センチ 82キロ
- カリフォルニア州出身
選手の紹介文
祖父、父に続いて、親子三代でのメジャーリーガーとして活躍したブレット・ブーン。血筋の良さから若くしてレギュラーを獲得。2001年のマリナーズ快進撃の中で、打点王を獲得するほどの抜群の存在感を発揮した。セカンドとして4度のゴールドグラブ賞獲得と、攻守で実績を積み上げたのである。
カリフォルニア州に生まれたブーンだが、祖父レイ・ブーンはインディアンズやタイガースで活躍したオールスター内野手であり、父ボブ・ブーンもフィリーズやエンゼルスで活躍したオールスター捕手であるなど、野球を始める上ではこの上ない環境で育つことになる。弟のアーロン・ブーンと共に野球を始めるなど、周囲から一目置かれるほどの野球一家だったのである。
幼少時からメジャーリーガーである父ボブに連れ添って、球場の芝の上やクラブハウス内を遊び場にしていた。父ボブがフィリーズの一員として、1980年の世界一に貢献したときは、12歳のブーンも父と共に記念パレードに参加。周りを見渡せば、マイク・シュミット、ピート・ローズ、スティーブ・カールトンという球史を飾る名選手もおり、ブーンにとってはまさに至福の時だったという。
-
Tags :
Home > Tags > マリナーズ
-
« 2010 年 9 月 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 -
- 「エルデュケ」
- 「オズの魔法使い」
- 「ザ・キャッチ」
- 「ザ・フリップ」
- 「ザ・マン」
- 「ジュニア」
- 「パッジ」
- 「ビッグキャット」
- 「ビッグ・ハート」
- 「フェルナンドマニア」
- 「ブードローシフト」
- 「ミスターオクトーバー」
- 「ミスターカブ」
- 「ミスター・ノベンバー」
- 「ヤンキー・クリッパー」
- 「ラピット・ロバート」
- 「リトルナポレオン」
- 「ロケット」
- 「人間掃除機」
- 「四球のギリシャ神」
- 「黒い疾風」
- 「30-30」
- 「40-40」
- 「Dトレイン」
- がに股打法
- アストロズ
- アスレティックス
- アズドゥバル・キャブレラ
- アダム・ウェインライト
- アダム・ジョーンズ
- アダム・ダン
- アダム・ラローシュ
- アダム・リンド
- アディー・ジョス
- アラミス・ラミレス
- アルバート・プホルス
- アルバート・ベル
- アルフォンゾ・ソリアーノ
- アル・ケーライン
- アル・シモンズ
- アル・ライター
- アレクセイ・ラミレス
- アレックス・リオス
- アレックス・ロドリゲス
- アンディ・ペティット
- アンドリュー・ジョーンズ
- アンドレス・ガララーガ
- アンドレ・イーシアー
- アーニー・バンクス
- アービン・サンタナ
- アーリー・ウィン
- アーリー・ウイン
- アール・ウィーバー
- アーロン・クック
- アーロン・ハラング
- アーロン・ヒル
- アーロン・ロワンド
- イアン・キンズラー
- イチロー
- イバン・ロドリゲス
- インディアンズ
- ウィリー・キーラー
- ウイリー・スタージェル
- ウイリー・マギー
- ウイリー・マッコビー
- ウイリー・メイズ
- ウェイド・ボッグス
- ウォルター・オルストン
- ウォルター・ジョンソン
- ウォーレン・スパーン
- エイドリアン・ゴンザレス
- エイドリアン・ベルトレイ
- エイロッド
- エクスポズ
- エディンソン・ボルケス
- エディー・コリンズ
- エディー・マシューズ
- エディー・マレー
- エドウィン・ジャクソン
- エドガー・マルチネス
- エドガー・レンテリア
- エバン・ロンゴリア
- エリック・ガニエ
- エリック・チャベス
- エリック・ベダード
- エンゼルス
- オジー・スミス
- オマー・ビスケル
- オリオールズ
- オリバー・ペレス
- オルランド・ヘルナンデス
- オーブリー・ハフ
- オーランド・キャブレラ
- オールスターMVP
- オーレル・ハーシハイザー
- カブス
- カムバック
- カルロス・ギーエン
- カルロス・クエンティン
- カルロス・ゴメス
- カルロス・ザンブラーノ
- カルロス・デルガド
- カルロス・ベルトラン
- カルロス・ペーニャ
- カルロス・マーモル
- カルロス・リー
- カル・リプケン
- カーク・ギブソン
- カージナルス
- カーティス・グランダーソン
- カート・シリング
- カート・フラッド
- カーネルズ
- カービー・パケット
- カールトン・フィスク
- カール・クロフォード
- カール・ハッベル
- カール・パバーノ
- カール・ヤストレムスキー
- カール・ローズ
- キャットフィッシュ・ハンター
- キャップ・アンソン
- キャプテン
- ギャレット・アトキンス
- ギャレット・アンダーソン
- ギル・ホッジス
- ギル・メッシュ
- クリスチャン・グーズマン
- クリスティ・マシューソン
- クリス・カーペンター
- クリス・ヤング
- クリフ・フロイド
- クリフ・リー
- クレイグ・ビジオ
- クレイトン・カーショウ
- クール・パパ・ベル
- グレイディ・サイズモア
- グレッグ・ボーン
- グレッグ・マダックス
- グローバー・アレクサンダー
- ケニー・ロジャース
- ケニー・ロフトン
- ケビン・スローウィー
- ケビン・ブラウン
- ケビン・ミルウッド
- ケビン・ユーキリス
- ケリー・ウッド
- ケン・カミニティ
- ケン・グリフィー
- ケン・グリフィー・ジュニア
- ケーシー・ステンゲル
- ゲイロード・ペリー
- ゲーリー・カーター
- ゲーリー・シェフィールド
- コカイン
- ココ・クリスプ
- コニー・マック
- コンバート
- コール・ハメルズ
- ゴジラ
- ゴールドグラブ賞
- サイクルヒット
- サイヤング賞
- サイ・ヤング
- サチェル・ペイジ
- サミー・ソーサ
- サム・クロフォード
- サンディー・コーファックス
- サークルチェンジ
- サーマン・マンソン
- ザック・グレインキー
- ザック・デューク
- シェーン・ビクトリーノ
- シューレス・ジョー
- ショーン・グリーン
- ショーン・フィギンス
- シルバースラッガー賞
- シーズンMVP
- ジェイアー・ジャージェンス
- ジェイク・ピービー
- ジェイソン・イズリングハウゼン
- ジェイソン・クーベル
- ジェイソン・ケンドール
- ジェイソン・シュミット
- ジェイソン・ジアンビ
- ジェイソン・バリテック
- ジェイソン・バートレット
- ジェイソン・ベイ
- ジェイソン・マーキー
- ジェイミー・モイヤー
- ジェイ・ビューナー
- ジェイ・ブルース
- ジェフ・ケント
- ジェフ・バグウェル
- ジェフ・フランコーア
- ジェフ・フランシス
- ジェレッド・ウィーバー
- ジェームス・シールズ
- ジオバニー・ソト
- ジミー・フォックス
- ジミー・ロリンズ
- ジム・アボット
- ジム・エドモンズ
- ジム・カート
- ジム・トーミ
- ジム・パーマー
- ジム・ライス
- ジャイアンツ
- ジャコビー・エルズベリー
- ジャスティン・アップトン
- ジャスティン・バーランダー
- ジャスティン・モルノー
- ジャッキー・ロビンソン
- ジャック・カスト
- ジャック・モリス
- ジャロッド・ウォッシュバーン
- ジャーメイン・ダイ
- ジョシュ・ギブソン
- ジョシュ・ハミルトン
- ジョシュ・ベケット
- ジョナサン・パペルボン
- ジョニー・クエト
- ジョニー・デーモン
- ジョニー・ベンチ
- ジョニー・ペラルタ
- ジョバ・チェンバレン
- ジョン・オルルド
- ジョン・ガーランド
- ジョン・スモルツ
- ジョン・ダンクス
- ジョン・フランコ
- ジョン・マグロー
- ジョン・ラッキー
- ジョン・レスター
- ジョーイ・ボット
- ジョージ・シスラー
- ジョージ・スタインブレナー
- ジョージ・トゥールソン
- ジョージ・ブレット
- ジョー・クローニン
- ジョー・ジャクソン
- ジョー・ソーンダース
- ジョー・ディマジオ
- ジョー・トーレ
- ジョー・ネイサン
- ジョー・ブラントン
- ジョー・マウアー
- ジョー・メドウィック
- ジョー・モーガン
- スコット・オルセン
- スコット・カズミアー
- スコット・ローレン
- スタン・ミュージアル
- スティーブ・カールトン
- スティーブ・ガービー
- スティーブ・フィンリー
- ステロイド
- ステロイド疑惑
- スパイダーズ
- スパーキー・アンダーソン
- セシル・フィルダー
- セス・グライシンガー
- セネタース
- タイガース
- タイ・カッブ
- ダイヤモンドバックス
- ダスティン・ペドロイア
- ダリル・ストロベリー
- ダリン・アースタッド
- ダンテ・ビシェット
- ダン・ヘイレン
- チェース・アトリー
- チッパー・ジョーンズ
- チャック・クライン
- チャック・ノブロック
- チャド・ビリングスリー
- チャーリー・ゲリンジャー
- チャールズ・フィンリー
- ツインズ
- ティノ・マルチネス
- ティム・ウェイクフィールド
- ティム・サーモン
- ティム・ハドソン
- ティム・リンスカム
- テッド・ウイリアムス
- テッド・リリー
- ディジー・ディーン
- ディビジョンシリーズ
- デナルド・スパン
- デニス・エカーズリー
- デビッド・ウェルズ
- デビッド・エクスタイン
- デビッド・オルティス
- デビッド・コーン
- デビッド・ジャスティス
- デビッド・プライス
- デビッド・ライト
- デビルレイズ
- デューク・スナイダー
- デレク・ジーター
- デレク・リー
- デレク・ロウ
- デーブ・ウィンフィールド
- デーブ・ウインフィールド
- デーブ・キングマン
- デーブ・ジョンソン
- デーブ・スチュワート
- デール・マーフィー
- トッド・ヘルトン
- トニー・グウィン
- トニー・フェルナンデス
- トニー・ラルーサ
- トミー・ラソーダ
- トム・グラビン
- トム・シーバー
- トラビス・ハフナー
- トリス・スピーカー
- トリ・ハンター
- トレバー・ホフマン
- トロイ・グロス
- トロイ・トゥロウィツキー
- トロイ・パーシバル
- ドクターK
- ドジャース
- ドワイト・グッデン
- ドントレル・ウイリス
- ドン・サットン
- ドン・ドライスデール
- ドン・マッティングリー
- ドン・ラーセン
- ナショナルズ
- ナックルボール
- ナップス
- ナップ・ラジョイ
- ニグロリーグ
- ニック・ジョンソン
- ニック・マーケイキス
- ネイト・マクラウス
- ネリー・フォックス
- ネルソン・クルーズ
- ノマー・ガルシアパーラ
- ノーヒッター
- ノーラン・ライアン
- ハック・ウイルソン
- ハビア・バスケス
- ハビア・ロペス
- ハル・ニューハウザー
- ハンクアーロン賞
- ハンク・アーロン
- ハンク・グリーンバーグ
- ハンク・ブレイロック
- ハンター・ペンス
- ハンリー・ラミレス
- ハーモン・キルブリュー
- バッシュブラザース
- バッシュブラザーズ
- バリー・ジート
- バリー・ボンズ
- バリー・ラーキン
- バートロ・コロン
- バーニー・ウイリアムス
- バーノン・ウェルズ
- パイレーツ
- パイ・トレイナー
- パッジ
- パット・バール
- パドレス
- パブロ・サンドバル
- パーフェクトズ
- ヒューストン・ストリート
- ヒース・ベル
- ビクター・マルチネス
- ビセンテ・パディーヤ
- ビッグパピ
- ビッグユニット
- ビッグレッドマシン
- ビニー・キャスティーヤ
- ビリーボール
- ビリー・ウイリアムス
- ビリー・マーチン
- ビリー・ワグナー
- ビル・テリー
- ビル・ディッキー
- ビル・マゼロスキー
- ビル・マドロック
- ビル・ミラー
- ピート・ローズ
- ファウスト・カーモナ
- ファギー・ジェンキンス
- ファーガソン・ジェンキンス
- フィリーズ
- フィリーズカージナルス
- フィル・ニークロ
- フェデラルリーグ
- フェリックス・ヘルナンデス
- フェルナンド・バレンズエラ
- フランク・トーマス
- フランク・フランシスコ
- フランク・ロビンソン
- フランシスコ・コルデロ
- フランシスコ・リリアーノ
- フランシスコ・ロドリゲス
- フリオ・フランコ
- フリーエージェント
- フレッド・マグリフ
- フレディ・ガルシア
- フレディ・サンチェス
- ブライアン・ウィルソン
- ブライアン・ジャイルズ
- ブライアン・ジョーダン
- ブライアン・フェンテス
- ブライアン・マキャン
- ブライアン・ロバーツ
- ブラウンズ
- ブラックソックス・スキャンダル
- ブラッド・ハウプ
- ブラッド・ラドキー
- ブラッド・リッジ
- ブラディミール・ゲレーロ
- ブランドン・インジ
- ブランドン・ウェッブ
- ブランドン・フィリップス
- ブリュワーズ
- ブルックス・ロビンソン
- ブルージェイズ
- ブルース・スーター
- ブレット・ブーン
- ブレット・マイヤーズ
- ブレーブス
- ブロンソン・アローヨ
- プラシド・ポランコ
- プリンス・フィルダー
- ベニト・サンチアゴ
- ベンジー・モリーナ
- ベン・シーツ
- ベン・ゾブリスト
- ベーブ・ルース
- ペドロ・マルチネス
- ホアキム・ソリア
- ホアン・ゴンザレス
- ホアン・ピエール
- ホアン・マリシャル
- ホイト・ウィルヘルム
- ホイト・ウイルヘルム
- ホゼ・アレドンド
- ホゼ・カンセコ
- ホゼ・ギーエン
- ホゼ・コントレラス
- ホゼ・バルバーディ
- ホゼ・レイエス
- ホルヘ・ポサダ
- ホワイティ・フォード
- ホワイトソックス
- ホーナス・ワグナー
- ボビー・アブレイユ
- ボビー・ジェンクス
- ボビー・ドーア
- ボビー・ボンズ
- ボブ・アブレウ
- ボブ・ギブソン
- ボブ・フェラー
- ボブ・ホーナー
- ポール・ウェイナー
- ポール・オニール
- ポール・コナーコ
- ポール・モリター
- マイク・キャメロン
- マイク・シュミット
- マイク・スウィーニー
- マイク・スコット
- マイク・ソーシア
- マイク・ハンプトン
- マイク・ピアザ
- マイク・マセニー
- マイク・ムシーナ
- マイク・リーバーサル
- マイク・ローウェル
- マイケル・ボーン
- マイケル・ヤング
- マグリオ・オルドニェス
- マット・ウイリアムス
- マット・キャップス
- マット・ケイン
- マット・ケンプ
- マット・ホリデイ
- マニー・ラミレス
- マリアーノ・リベラ
- マリナーズ
- マリリン・モンロー
- マーク・グレース
- マーク・テシェーラ
- マーク・バーリー
- マーク・プライアー
- マーク・マグワイア
- マーク・マルダー
- マーク・レイノルズ
- マーリンズ
- ミゲル・キャブレラ
- ミゲル・テハダ
- ミッキー・カクレーン
- ミッキー・マントル
- ミラクルメッツ
- ミルトン・ブラッドレー
- メッツ
- メルビン・モーラ
- メル・オット
- モイゼス・アルー
- モデカイ・ブラウン
- モー・ボーン
- ヤディア・モリーナ
- ヤンキース
- ユネル・エスコバル
- ヨギ・ベラ
- ヨナサン・ブロクストン
- ヨハン・サンタナ
- ヨバニ・ガヤード
- ライアン・ジマーマン
- ライアン・デンプスター
- ライアン・ハワード
- ライアン・ブラウン
- ライアン・ラドウィック
- ライフルアーム
- ライル・オーバーベイ
- ライン・サンドバーグ
- ラウル・イバニエス
- ラウル・モンデシー
- ラッセル・ブラニアン
- ラッセル・マーティン
- ラファエル・パルメイロ
- ラファエル・ファーカル
- ラリー・ウォーカー
- ラリー・ドビー
- ラルフ・カイナー
- ランス・バークマン
- ランディ・ウイン
- ランディ・ウルフ
- ランディ・ジョンソン
- リッキー・ノラスコ
- リッキー・ヘンダーソン
- リック・アンキール
- リッチ・ゴセージ
- リッチ・ハーデン
- リッチー・アシュバーン
- リバン・ヘルナンデス
- リーグチャンピオンシップシリーズMVP
- ルイス・アパリシオ
- ルイス・カスティーヨ
- ルイス・ゴンザレス
- ルーク・アップリング
- ルーブ・ワッデル
- ルー・ゲーリッグ
- ルー・ピネラ
- ルー・ブロック
- ルー・ブードロー
- レイズ
- レイ・オルドニェス
- レオ・ドローチャー
- レジー・ジャクソン
- レッズ
- レッツ・プレー・ツー!
- レッドソックス
- レニー・ダイクストラ
- レフティ・グローブ
- レフティー・ゴメス
- レンジャーズ
- ロイド・ウェイナー
- ロイヤルズ
- ロイ・オズワルト
- ロイ・キャンパネラ
- ロイ・ハラディ
- ロジャース・ホーンスビー
- ロジャー・クレメンス
- ロジャー・マリス
- ロッキーズ
- ロッド・カルー
- ロビンソン・カノ
- ロビン・ベンチュラ
- ロビン・ヨーント
- ロビン・ロバーツ
- ロブ・ネン
- ロベルトクレメンテ賞
- ロベルトクレメント賞
- ロベルト・アロマー
- ロベルト・クレメンテ
- ローリー・フィンガーズ
- ワン・チェンミン
- ワールドシリーズ
- ワールドシリーズMVP
- 世界一
- 佐々木主浩
- 全球団永久欠番
- 全米1番目
- 城島健司
- 完全試合
- 岡島秀樹
- 岩村明憲
- 打点王
- 打率4割
- 打者三冠王
- 投手三冠王
- 指名打者
- 斎藤隆
- 新人王
- 最優秀監督賞
- 最優秀防御率
- 最多セーブ
- 最多セーブ王
- 最多勝
- 最多奪三振
- 最後の4割打者
- 本塁打王
- 松井秀喜
- 松井稼頭央
- 松坂大輔
- 永久追放
- 王建民
- 盗塁王
- 監督
- 福留孝介
- 血染めのソックス
- 親子メジャーリーガー
- 連続無失点記録
- 連続試合出場
- 連続試合安打
- 野茂英雄
- 鈴木一朗
- 開幕戦3HR
- 首位打者
- 黒田博樹
- 1試合20奪三振
- 2001年
- 250勝
- AJ・バーネット
- BJ・アップトン
- BJ・ライアン
- CC・サバシア
- JD・ドリュー
- JJ・プッツ
- WBCアメリカ代表
- A-ROD
- WBC2006_アメリカ代表
- WBC2006_イタリア代表
- WBC2006_オランダ代表
- WBC2006_カナダ代表
- WBC2006_キューバ代表
- WBC2006_ドミニカ共和国代表
- WBC2006_パナマ代表
- WBC2006_プエルトリコ代表
- WBC2006_ベネズエラ代表
- WBC2006_メキシコ代表
- WBC2006_日本代表
- WBC2009_アメリカ代表
- WBC2009_カナダ代表
- WBC2009_ドミニカ共和国代表
- WBC2009_プエルトリコ代表
- WBC2009_ベネズエラ代表
- WBC2009_メキシコ代表
- WBC2009_日本代表






本サイト管理人がコミッショナーを務めるファンタジーベースボールリーグの紹介。メジャーリーグの新しい楽しみ方として定着したこのリーグも2009年で早くも6年目を迎えます。拡大に拡大を重ねて、毎年のように生まれる新しいドラマ。現在、公式サイトを準備中です。