Home > Tags > メッツ
メッツ
Cliff FLOYD(クリフ・フロイド)
- 2009-09-10 (木)
- MLB Players
#16 クリフ・フロイド(Cliff FLOYD) | LF

- 1991年6月ドラフト・エクスポズ1位(全米14番目)
- 1972年12月5日生 右投両打 193センチ 109キロ
- イリノイ州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2006 NYM 97 332 45 81 19 1 11 44 58 29 6 .324 .407 .244 2007 ChC 108 282 40 80 10 1 9 45 47 35 0 .373 .422 .284 2008 TB 80 246 32 66 13 0 11 39 58 28 1 .349 .455 .268 ------------------------------------------------------------------------------ Total 1611 5303 824 1477 340 23 233 865 1057 600 148 .359 .483 .279
選手の紹介文
高い打撃能力は誰もが認めながらも、怪我に苦しめられるクリフ・フロイド。マーリンズの球団創立5年目での世界一などを経験し、2002年には移籍に次ぐ移籍で3球団を渡り歩くなど、話題には事欠かない選手でもある。「ガラス」とまで皮肉られる故障がちな体がネックであり、徐々に年齢も重ね、プレーできる時間が限られてきた。
イリノイ州に生まれたフロイドは、幼少時から高い運動能力を見せていた。特に高校時代には野球、アメリカンフットボール、バスケットボールでそれぞれ桁違いの実力を見せた。高校最後の2年間での打撃成績は打率.508、130打点と圧倒的な数字である。大学からも奨学生の誘いがある中、1991年ドラフトでエクスポズからの1位指名(全米14番目)を受けて、プロへの道を選んだ。
指名された年はルーキーリーグで56試合に出場し、打率.262、6HR、30打点をマーク。主にファーストを守っていた。翌1992年からは1Aアルバニーへと舞台を移し、ファーストの他に外野も守るようになった。134試合の出場で打率.304、16HR、97打点、32盗塁という結果を残し、打点王を獲得。三塁打(16本)もリーグトップであり、パワーとスピードで評価を高めたのである。
-
Tags :
Oliver PEREZ(オリバー・ペレス)
- 2009-08-24 (月)
- MLB Players
#46 オリバー・ペレス(Oliver PEREZ) | SP

- 1999年3月・パドレスと契約
- 1981年8月15日生 左投左打 191センチ 95キロ
- メキシコ出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 Pit 15 15 0 0 2 10 0 76.0 88 61 51 64 56 6.63 2006 NYM 7 7 1 1 1 3 0 36.2 41 41 17 26 26 6.38 2007 NYM 29 29 0 0 15 10 0 177.0 153 174 79 90 70 3.56 2008 NYM 34 34 0 0 10 7 0 194.0 167 180 105 100 91 4.22 ----------------------------------------------------------------------------- Total 175 174 3 2 55 60 0 999.1 896 1027 528 536 487 4.39
選手の紹介文
メッツの先発の1人として、高い奪三振率が売りとなるオリバー・ペレス。速球に加え、大きなスライダーを武器とする。好不調の波が激しく、安定さに欠ける点が大きな課題でもある。2009年からはメッツと3年間3600万ドルで契約延長に合意。まだまだ若い年齢は大きな魅力であり、今後の飛躍が期待される。
メキシコに生まれたペレスは、同郷であり、同じ左腕のフェルナンド・バレンズエラを夢見ながら野球を始めていく。16歳の頃の1998年に、メキシコのサマーリーグと契約を結んだことがプロ生活の始まりでもある。1999年3月にパドレスと契約し、その年はルーキーリーグでリリーフ投手として登板している。
2000年はルーキーリーグでも登板するが、故郷のメキシカンリーグに貸し出される形でプレー。先発やリリーフとしてマウンドに立ち、11試合の登板(先発は6試合)で3勝2敗1セーブ、防御率4.36という数字を残している。18歳と非常に若い選手だったが、この頃から140キロ代半ばの速球とスライダーはすでに武器となっていた。
-
Tags :
J.J. PUTZ(JJ・プッツ)
- 2009-07-23 (木)
- MLB Players
#22 JJ・プッツ(J.J. PUTZ) | RP

- 1999年6月ドラフト・マリナーズ6位(全米185番目)
- 1977年2月22日生 右投右打 196センチ 113キロ
- ミシガン州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2006 Sea 72 0 0 0 4 1 36 78.1 59 104 13 20 20 2.30 2007 Sea 68 0 0 0 6 1 40 71.2 37 82 13 11 11 1.38 2008 Sea 47 0 0 0 6 5 15 46.1 46 56 28 20 20 3.89 ----------------------------------------------------------------------------- Total 308 0 0 0 22 15 101 323.0 270 337 104 115 110 3.07
選手の紹介文
クローザーとしての実績を残し、2009年からはメッツのセットアッパーに収まったJJ・プッツ。150キロ台の速球に加え、スプリッターを武器に三振の山を築き上げる。2007年からの3年間1310万ドルという契約を交わしていたが、その契約最終年に右肘を痛めて、シーズン中に手術を決断。シーズン中の完全復帰には黄信号が灯っている。
ミシガン州に生まれたプッツは、高校卒業時となる1995年ドラフトではホワイトソックスから3位指名(全米84番目)を受けるほどの高い評価を受けていた。ミシガン大学に進学後、1998年ドラフトでもツインズから17位指名(全米499番目)を受けるも拒否。続く1999年ドラフトでマリナーズから6位指名(全米185番目)を受けて、プロへ進むこととなった(契約後に1Aエバレットに参加し、10試合にだけ登板している)。
2000年、1Aウイスコンシンでフルシーズンを過ごした。先発投手としてローテーションを守り、4月21日の試合では7回までノーヒッターに抑える快投を見せている。シーズン通しては26試合に登板(先発は25試合)し、12勝6敗、防御率3.15、105奪三振という成績を残している。この頃は速球とチェンジアップを中心とした先発投手だった。
-
Tags :
Kazuo MATSUI(松井稼頭央)
- 2009-07-10 (金)
- MLB Players
#3 松井稼頭央(Kazuo MATSUI) | 2B

- 2003年12月・メッツと契約
- 1975年10月23日生 右投両打 175センチ 84キロ
- 大阪府出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2006 NYM 38 130 10 26 6 0 1 7 19 6 2 .235 .269 .200 2006 Col 32 113 22 39 6 3 2 19 27 10 8 .392 .504 .345 2007 Col 104 410 84 118 24 6 4 37 69 34 32 .342 .405 .288 2008 Hou 96 375 58 110 26 3 6 33 53 37 20 .354 .427 .293 ------------------------------------------------------------------------------ Total 471 1755 270 486 103 18 23 164 308 141 82 .331 .395 .277
選手の紹介文
鳴り物入りでメジャーリーグ入りするも、相次ぐ怪我が活躍を妨げている松井稼頭央。日本プロ野球時代はフル出場を続けていたこともあり、シーズン通しての活躍が待たれる。2007年にはロッキーズの球団初のリーグ優勝を経験。その後、アストロズと3年間1650万ドルという契約を結ぶなど、評価は高い。
大阪府に生まれた松井は、地元の名門であるPL学園へと進学。チームのエースとして甲子園のマウンドにも立ったが、肘の怪我を抱えており、満足できる状態ではなかった。しかし、野球センスに加え、アスリートとしての身体能力は大きな評価を受けており、卒業時のドラフトで西武ライオンズから3位指名を受けている。
プロ入り後に正式に内野手へと転向。ショートストップを任されて、プロ2年目となる1995年には一軍の試合に出場した。元々右打者だった松井は、対右投手の打率が低かったことから、左打者としての訓練も重ね、スイッチヒッターとなった。そして、1996年には130試合にフル出場し、打率.283をマーク。さらにリーグ2位となる50盗塁を記録して、ライオンズの揺るがぬレギュラーとなったのである。
-
Tags :
Mike SCOTT(マイク・スコット)
- 2009-06-23 (火)
- MLB Players

#33 マイク・スコット(Mike SCOTT) | SP

- 1976年6月ドラフト・メッツ2位(全米37番目)
- 1955年4月26日生 右投右打 188センチ 95キロ
- カリフォルニア州出身
選手の紹介文
魔球SFF(スプリットフィンガードファストボール)を覚えたことで、投手としてのランクを上げたマイク・スコット。1986年にはサイヤング賞を獲得し、さらにはリーグチャンピオンシップシリーズでチームは敗退しながらもMVPを受賞するほどの印象的な活躍を見せた。背番号33番はアストロズの永久欠番に指定されている。
カリフォルニア州に生まれたスコットは、高校卒業時の1974年ドラフトでロイヤルズから4位指名(全米80番目)を受けるなど、投手としての才能に恵まれていた。結果的には大学への進学を決め、2年後となる1976年ドラフトでメッツから2位指名(全米37番目)を受けてプロ入りを決めたのである。
指名された年から2Aジャクソンのマウンドに上がり、経験を積んだ。1977年も2Aで引き続き投げると、25試合の登板で14勝10敗、防御率2.94という好成績を残して、評価を高めた。翌1978年は3Aタイドウォーターへと舞台を移すと、29試合の先発で10勝10敗、防御率3.94という数字を残している。
-
Tags :
Dave KINGMAN(デーブ・キングマン)
- 2009-06-20 (土)
- MLB Players

#26 デーブ・キングマン(Dave KINGMAN) | OF

- 1970年6月第2ドラフト・ジャイアンツ1位(全米1番目)
- 1948年12月21日生 右投右打 198センチ 95キロ
- オレゴン州出身
選手の紹介文
1970年代から1980年代にかけて、長身のスラッガーとして結果を残したデーブ・キングマン。2度の本塁打王と長打力を見せる一方、三振も多く、打率、出塁率は非常に低かった。幾多のチームを渡り歩くこととなったが、これは自身の性格にも依存することもあり、1シーズンで4球団でプレーする珍事もあった。
オレゴン州に生まれたキングマンは、イリノイ州の高校に進学。投手として快速球を投げ込んだことで評価を高め、1967年6月ドラフトでエンゼルスから2位指名(全米29番目)、1968年1月ドラフトでオリオールズから1位指名(全米9番目)という指名を受けた。しかし、いずれの指名も拒否し、南カリフォルニア大学への進学を決めたのである。
大学に進学すると、アマチュア球界で名コーチと言われたロッド・ディドーとの出会いがあり、そこで投手としての才能より、打者としての才能に気付かされ、外野手へとコンバートすることとなった。ここを転機に、キングマンは全米代表に選出され、さらにはチームを大学ワールドシリーズへと導く活躍を見せる。そして、1970年の6月2次ドラフトでジャイアンツから1位指名(全米1番目)で指名され、プロへの道を歩み出す。
-
Tags :
Rey ORDONEZ(レイ・オルドニェス)
- 2009-06-16 (火)
- MLB Players

#0 レイ・オルドニェス(Rey ORDONEZ) | SS

- 1993年10月・メッツと契約
- 1972年11月11日生 右投右打 175センチ 72キロ
- キューバ出身
選手の紹介文
1990年代後半、メッツに突如現れたショートストップのレイ・オルドニェス。野生的な運動神経から繰り出されるアクロバティックなミラクルプレーを見せた。打撃力の欠如を補うだけの守備力が売りであり、3年連続ゴールドグラブ賞を受賞している。一時はオジー・スミスの後継者と目されたこともある。
キューバで生まれたオルドニェスは、キューバの国内リーグでプレーを始め、荒削りではあるが持ち前の俊敏さから大きな期待がかけられていた。1993年、ニューヨーク州バファローで開催されたワールドユニバーシティーゲームにてキューバ代表として参加したとき、宿舎を囲む高さ2.5メートルのフェンスをよじ登って脱出した。
そのままキューバからの亡命を果たすと、1993年10月にはメッツと契約を交わした。そして、1994年はメッツ傘下の1Aと2Aで経験を重ねることとなる。守備範囲も広く、強肩でもあり、フィールディングそのものは派手ではあることから不安定さを垣間見せながらも、潜在能力の高さは一目瞭然だった。
-
Tags :
Moises ALOU(モイゼス・アルー)
- 2009-06-05 (金)
- MLB Players

#18 モイゼス・アルー(Moises ALOU) | RF

- 1986年1月ドラフト・パイレーツ1位(全米2番目)
- 1966年7月3日生 右投右打 191センチ 88キロ
- ジョージア州出身
選手の紹介文
抜群の打撃センスを持ち、勝負強さを売りとするモイゼス・アルー。父親(フェリペ・アルー)はメジャーリーガーとして活躍し、後に監督としても結果を残しており、さらに2人の伯父もメジャーリーガーだったこともあり、血筋がいいサラブレッドといえる。在籍したマーリンズ、アストロズ、カブスでそれぞれポストシーズンを経験している点も見逃せない。
ジョージア州アトランタに生まれたアルーだが、これは父フェリペがブレーブスでプレーしていたときに生まれたからである。元々は父の故郷であるドミニカ共和国にルーツをたどることができる。幼き日から抜群の野球センスを見せており、1986年の1月ドラフトでパイレーツから1位指名(全米2番目)を受けて、プロ入りを果たした。
指名された年から1Aでプレーを始めるが、最初は結果を残すことが出来なかった。プロ3年目となる1988年、1Aオーガスタで105試合に出場し、打率.313、7HR、62打点、24盗塁とようやく浮上の兆しを見せたのである。翌1989年には1Aセイラムから2Aハリンスバーグへと這い上がっている。
-
Tags :
Home > Tags > メッツ
-
« 2012 年 2 月 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 -
- 「エルデュケ」
- 「オズの魔法使い」
- 「ザ・キャッチ」
- 「ザ・フリップ」
- 「ザ・マン」
- 「ジュニア」
- 「パッジ」
- 「ビッグキャット」
- 「ビッグ・ハート」
- 「フェルナンドマニア」
- 「ブードローシフト」
- 「ミスターオクトーバー」
- 「ミスターカブ」
- 「ミスター・ノベンバー」
- 「ヤンキー・クリッパー」
- 「ラピット・ロバート」
- 「リトルナポレオン」
- 「ロケット」
- 「人間掃除機」
- 「四球のギリシャ神」
- 「黒い疾風」
- 「30-30」
- 「40-40」
- 「Dトレイン」
- がに股打法
- アストロズ
- アスレティックス
- アズドゥバル・キャブレラ
- アダム・ウェインライト
- アダム・ジョーンズ
- アダム・ダン
- アダム・ラローシュ
- アダム・リンド
- アディー・ジョス
- アラミス・ラミレス
- アルバート・プホルス
- アルバート・ベル
- アルフォンゾ・ソリアーノ
- アル・ケーライン
- アル・シモンズ
- アル・ライター
- アレクセイ・ラミレス
- アレックス・リオス
- アレックス・ロドリゲス
- アンディ・ペティット
- アンドリュー・ジョーンズ
- アンドレス・ガララーガ
- アンドレ・イーシアー
- アーニー・バンクス
- アービン・サンタナ
- アーリー・ウィン
- アーリー・ウイン
- アール・ウィーバー
- アーロン・クック
- アーロン・ハラング
- アーロン・ヒル
- アーロン・ロワンド
- イアン・キンズラー
- イチロー
- イバン・ロドリゲス
- インディアンズ
- ウィリー・キーラー
- ウイリー・スタージェル
- ウイリー・マギー
- ウイリー・マッコビー
- ウイリー・メイズ
- ウェイド・ボッグス
- ウォルター・オルストン
- ウォルター・ジョンソン
- ウォーレン・スパーン
- エイドリアン・ゴンザレス
- エイドリアン・ベルトレイ
- エイロッド
- エクスポズ
- エディンソン・ボルケス
- エディー・コリンズ
- エディー・マシューズ
- エディー・マレー
- エドウィン・ジャクソン
- エドガー・マルチネス
- エドガー・レンテリア
- エバン・ロンゴリア
- エリック・ガニエ
- エリック・チャベス
- エリック・ベダード
- エンゼルス
- オジー・スミス
- オマー・ビスケル
- オリオールズ
- オリバー・ペレス
- オルランド・ヘルナンデス
- オーブリー・ハフ
- オーランド・キャブレラ
- オールスターMVP
- オーレル・ハーシハイザー
- カブス
- カムバック
- カルロス・ギーエン
- カルロス・クエンティン
- カルロス・ゴメス
- カルロス・ザンブラーノ
- カルロス・デルガド
- カルロス・ベルトラン
- カルロス・ペーニャ
- カルロス・マーモル
- カルロス・リー
- カル・リプケン
- カーク・ギブソン
- カージナルス
- カーティス・グランダーソン
- カート・シリング
- カート・フラッド
- カーネルズ
- カービー・パケット
- カールトン・フィスク
- カール・クロフォード
- カール・ハッベル
- カール・パバーノ
- カール・ヤストレムスキー
- カール・ローズ
- キャットフィッシュ・ハンター
- キャップ・アンソン
- キャプテン
- ギャレット・アトキンス
- ギャレット・アンダーソン
- ギル・ホッジス
- ギル・メッシュ
- クリスチャン・グーズマン
- クリスティ・マシューソン
- クリス・カーペンター
- クリス・ヤング
- クリフ・フロイド
- クリフ・リー
- クレイグ・ビジオ
- クレイトン・カーショウ
- クール・パパ・ベル
- グレイディ・サイズモア
- グレッグ・ボーン
- グレッグ・マダックス
- グローバー・アレクサンダー
- ケニー・ロジャース
- ケニー・ロフトン
- ケビン・スローウィー
- ケビン・ブラウン
- ケビン・ミルウッド
- ケビン・ユーキリス
- ケリー・ウッド
- ケン・カミニティ
- ケン・グリフィー
- ケン・グリフィー・ジュニア
- ケーシー・ステンゲル
- ゲイロード・ペリー
- ゲーリー・カーター
- ゲーリー・シェフィールド
- コカイン
- ココ・クリスプ
- コニー・マック
- コンバート
- コール・ハメルズ
- ゴジラ
- ゴールドグラブ賞
- サイクルヒット
- サイヤング賞
- サイ・ヤング
- サチェル・ペイジ
- サミー・ソーサ
- サム・クロフォード
- サンディー・コーファックス
- サークルチェンジ
- サーマン・マンソン
- ザック・グレインキー
- ザック・デューク
- シェーン・ビクトリーノ
- シューレス・ジョー
- ショーン・グリーン
- ショーン・フィギンス
- シルバースラッガー賞
- シーズンMVP
- ジェイアー・ジャージェンス
- ジェイク・ピービー
- ジェイソン・イズリングハウゼン
- ジェイソン・クーベル
- ジェイソン・ケンドール
- ジェイソン・シュミット
- ジェイソン・ジアンビ
- ジェイソン・バリテック
- ジェイソン・バートレット
- ジェイソン・ベイ
- ジェイソン・マーキー
- ジェイミー・モイヤー
- ジェイ・ビューナー
- ジェイ・ブルース
- ジェフ・ケント
- ジェフ・バグウェル
- ジェフ・フランコーア
- ジェフ・フランシス
- ジェレッド・ウィーバー
- ジェームス・シールズ
- ジオバニー・ソト
- ジミー・フォックス
- ジミー・ロリンズ
- ジム・アボット
- ジム・エドモンズ
- ジム・カート
- ジム・トーミ
- ジム・パーマー
- ジム・ライス
- ジャイアンツ
- ジャコビー・エルズベリー
- ジャスティン・アップトン
- ジャスティン・バーランダー
- ジャスティン・モルノー
- ジャッキー・ロビンソン
- ジャック・カスト
- ジャック・モリス
- ジャロッド・ウォッシュバーン
- ジャーメイン・ダイ
- ジョシュ・ギブソン
- ジョシュ・ハミルトン
- ジョシュ・ベケット
- ジョナサン・パペルボン
- ジョニー・クエト
- ジョニー・デーモン
- ジョニー・ベンチ
- ジョニー・ペラルタ
- ジョバ・チェンバレン
- ジョン・オルルド
- ジョン・ガーランド
- ジョン・スモルツ
- ジョン・ダンクス
- ジョン・フランコ
- ジョン・マグロー
- ジョン・ラッキー
- ジョン・レスター
- ジョーイ・ボット
- ジョージ・シスラー
- ジョージ・スタインブレナー
- ジョージ・トゥールソン
- ジョージ・ブレット
- ジョー・クローニン
- ジョー・ジャクソン
- ジョー・ソーンダース
- ジョー・ディマジオ
- ジョー・トーレ
- ジョー・ネイサン
- ジョー・ブラントン
- ジョー・マウアー
- ジョー・メドウィック
- ジョー・モーガン
- スコット・オルセン
- スコット・カズミアー
- スコット・ローレン
- スタン・ミュージアル
- スティーブ・カールトン
- スティーブ・ガービー
- スティーブ・フィンリー
- ステロイド
- ステロイド疑惑
- スパイダーズ
- スパーキー・アンダーソン
- セシル・フィルダー
- セス・グライシンガー
- セネタース
- タイガース
- タイ・カッブ
- ダイヤモンドバックス
- ダスティン・ペドロイア
- ダリル・ストロベリー
- ダリン・アースタッド
- ダンテ・ビシェット
- ダン・ヘイレン
- チェース・アトリー
- チッパー・ジョーンズ
- チャック・クライン
- チャック・ノブロック
- チャド・ビリングスリー
- チャーリー・ゲリンジャー
- チャールズ・フィンリー
- ツインズ
- ティノ・マルチネス
- ティム・ウェイクフィールド
- ティム・サーモン
- ティム・ハドソン
- ティム・リンスカム
- テッド・ウイリアムス
- テッド・リリー
- ディジー・ディーン
- ディビジョンシリーズ
- デナルド・スパン
- デニス・エカーズリー
- デビッド・ウェルズ
- デビッド・エクスタイン
- デビッド・オルティス
- デビッド・コーン
- デビッド・ジャスティス
- デビッド・プライス
- デビッド・ライト
- デビルレイズ
- デューク・スナイダー
- デレク・ジーター
- デレク・リー
- デレク・ロウ
- デーブ・ウィンフィールド
- デーブ・ウインフィールド
- デーブ・キングマン
- デーブ・ジョンソン
- デーブ・スチュワート
- デール・マーフィー
- トッド・ヘルトン
- トニー・グウィン
- トニー・フェルナンデス
- トニー・ラルーサ
- トミー・ラソーダ
- トム・グラビン
- トム・シーバー
- トラビス・ハフナー
- トリス・スピーカー
- トリ・ハンター
- トレバー・ホフマン
- トロイ・グロス
- トロイ・トゥロウィツキー
- トロイ・パーシバル
- ドクターK
- ドジャース
- ドワイト・グッデン
- ドントレル・ウイリス
- ドン・サットン
- ドン・ドライスデール
- ドン・マッティングリー
- ドン・ラーセン
- ナショナルズ
- ナックルボール
- ナップス
- ナップ・ラジョイ
- ニグロリーグ
- ニック・ジョンソン
- ニック・マーケイキス
- ネイト・マクラウス
- ネリー・フォックス
- ネルソン・クルーズ
- ノマー・ガルシアパーラ
- ノーヒッター
- ノーラン・ライアン
- ハック・ウイルソン
- ハビア・バスケス
- ハビア・ロペス
- ハル・ニューハウザー
- ハンクアーロン賞
- ハンク・アーロン
- ハンク・グリーンバーグ
- ハンク・ブレイロック
- ハンター・ペンス
- ハンリー・ラミレス
- ハーモン・キルブリュー
- バッシュブラザース
- バッシュブラザーズ
- バリー・ジート
- バリー・ボンズ
- バリー・ラーキン
- バートロ・コロン
- バーニー・ウイリアムス
- バーノン・ウェルズ
- パイレーツ
- パイ・トレイナー
- パッジ
- パット・バール
- パドレス
- パブロ・サンドバル
- パーフェクトズ
- ヒューストン・ストリート
- ヒース・ベル
- ビクター・マルチネス
- ビセンテ・パディーヤ
- ビッグパピ
- ビッグユニット
- ビッグレッドマシン
- ビニー・キャスティーヤ
- ビリーボール
- ビリー・ウイリアムス
- ビリー・マーチン
- ビリー・ワグナー
- ビル・テリー
- ビル・ディッキー
- ビル・マゼロスキー
- ビル・マドロック
- ビル・ミラー
- ピート・ローズ
- ファウスト・カーモナ
- ファギー・ジェンキンス
- ファーガソン・ジェンキンス
- フィリーズ
- フィリーズカージナルス
- フィル・ニークロ
- フェデラルリーグ
- フェリックス・ヘルナンデス
- フェルナンド・バレンズエラ
- フランク・トーマス
- フランク・フランシスコ
- フランク・ロビンソン
- フランシスコ・コルデロ
- フランシスコ・リリアーノ
- フランシスコ・ロドリゲス
- フリオ・フランコ
- フリーエージェント
- フレッド・マグリフ
- フレディ・ガルシア
- フレディ・サンチェス
- ブライアン・ウィルソン
- ブライアン・ジャイルズ
- ブライアン・ジョーダン
- ブライアン・フェンテス
- ブライアン・マキャン
- ブライアン・ロバーツ
- ブラウンズ
- ブラックソックス・スキャンダル
- ブラッド・ハウプ
- ブラッド・ラドキー
- ブラッド・リッジ
- ブラディミール・ゲレーロ
- ブランドン・インジ
- ブランドン・ウェッブ
- ブランドン・フィリップス
- ブリュワーズ
- ブルックス・ロビンソン
- ブルージェイズ
- ブルース・スーター
- ブレット・ブーン
- ブレット・マイヤーズ
- ブレーブス
- ブロンソン・アローヨ
- プラシド・ポランコ
- プリンス・フィルダー
- ベニト・サンチアゴ
- ベンジー・モリーナ
- ベン・シーツ
- ベン・ゾブリスト
- ベーブ・ルース
- ペドロ・マルチネス
- ホアキム・ソリア
- ホアン・ゴンザレス
- ホアン・ピエール
- ホアン・マリシャル
- ホイト・ウィルヘルム
- ホイト・ウイルヘルム
- ホゼ・アレドンド
- ホゼ・カンセコ
- ホゼ・ギーエン
- ホゼ・コントレラス
- ホゼ・バルバーディ
- ホゼ・レイエス
- ホルヘ・ポサダ
- ホワイティ・フォード
- ホワイトソックス
- ホーナス・ワグナー
- ボビー・アブレイユ
- ボビー・ジェンクス
- ボビー・ドーア
- ボビー・ボンズ
- ボブ・アブレウ
- ボブ・ギブソン
- ボブ・フェラー
- ボブ・ホーナー
- ポール・ウェイナー
- ポール・オニール
- ポール・コナーコ
- ポール・モリター
- マイク・キャメロン
- マイク・シュミット
- マイク・スウィーニー
- マイク・スコット
- マイク・ソーシア
- マイク・ハンプトン
- マイク・ピアザ
- マイク・マセニー
- マイク・ムシーナ
- マイク・リーバーサル
- マイク・ローウェル
- マイケル・ボーン
- マイケル・ヤング
- マグリオ・オルドニェス
- マット・ウイリアムス
- マット・キャップス
- マット・ケイン
- マット・ケンプ
- マット・ホリデイ
- マニー・ラミレス
- マリアーノ・リベラ
- マリナーズ
- マリリン・モンロー
- マーク・グレース
- マーク・テシェーラ
- マーク・バーリー
- マーク・プライアー
- マーク・マグワイア
- マーク・マルダー
- マーク・レイノルズ
- マーリンズ
- ミゲル・キャブレラ
- ミゲル・テハダ
- ミッキー・カクレーン
- ミッキー・マントル
- ミラクルメッツ
- ミルトン・ブラッドレー
- メッツ
- メルビン・モーラ
- メル・オット
- モイゼス・アルー
- モデカイ・ブラウン
- モー・ボーン
- ヤディア・モリーナ
- ヤンキース
- ユネル・エスコバル
- ヨギ・ベラ
- ヨナサン・ブロクストン
- ヨハン・サンタナ
- ヨバニ・ガヤード
- ライアン・ジマーマン
- ライアン・デンプスター
- ライアン・ハワード
- ライアン・ブラウン
- ライアン・ラドウィック
- ライフルアーム
- ライル・オーバーベイ
- ライン・サンドバーグ
- ラウル・イバニエス
- ラウル・モンデシー
- ラッセル・ブラニアン
- ラッセル・マーティン
- ラファエル・パルメイロ
- ラファエル・ファーカル
- ラリー・ウォーカー
- ラリー・ドビー
- ラルフ・カイナー
- ランス・バークマン
- ランディ・ウイン
- ランディ・ウルフ
- ランディ・ジョンソン
- リッキー・ノラスコ
- リッキー・ヘンダーソン
- リック・アンキール
- リッチ・ゴセージ
- リッチ・ハーデン
- リッチー・アシュバーン
- リバン・ヘルナンデス
- リーグチャンピオンシップシリーズMVP
- ルイス・アパリシオ
- ルイス・カスティーヨ
- ルイス・ゴンザレス
- ルーク・アップリング
- ルーブ・ワッデル
- ルー・ゲーリッグ
- ルー・ピネラ
- ルー・ブロック
- ルー・ブードロー
- レイズ
- レイ・オルドニェス
- レオ・ドローチャー
- レジー・ジャクソン
- レッズ
- レッツ・プレー・ツー!
- レッドソックス
- レニー・ダイクストラ
- レフティ・グローブ
- レフティー・ゴメス
- レンジャーズ
- ロイド・ウェイナー
- ロイヤルズ
- ロイ・オズワルト
- ロイ・キャンパネラ
- ロイ・ハラディ
- ロジャース・ホーンスビー
- ロジャー・クレメンス
- ロジャー・マリス
- ロッキーズ
- ロッド・カルー
- ロビンソン・カノ
- ロビン・ベンチュラ
- ロビン・ヨーント
- ロビン・ロバーツ
- ロブ・ネン
- ロベルトクレメンテ賞
- ロベルトクレメント賞
- ロベルト・アロマー
- ロベルト・クレメンテ
- ローリー・フィンガーズ
- ワン・チェンミン
- ワールドシリーズ
- ワールドシリーズMVP
- 世界一
- 佐々木主浩
- 全球団永久欠番
- 全米1番目
- 城島健司
- 完全試合
- 岡島秀樹
- 岩村明憲
- 打点王
- 打率4割
- 打者三冠王
- 投手三冠王
- 指名打者
- 斎藤隆
- 新人王
- 最優秀監督賞
- 最優秀防御率
- 最多セーブ
- 最多セーブ王
- 最多勝
- 最多奪三振
- 最後の4割打者
- 本塁打王
- 松井秀喜
- 松井稼頭央
- 松坂大輔
- 永久追放
- 王建民
- 盗塁王
- 監督
- 福留孝介
- 血染めのソックス
- 親子メジャーリーガー
- 連続無失点記録
- 連続試合出場
- 連続試合安打
- 野茂英雄
- 鈴木一朗
- 開幕戦3HR
- 首位打者
- 黒田博樹
- 1試合20奪三振
- 2001年
- 250勝
- AJ・バーネット
- BJ・アップトン
- BJ・ライアン
- CC・サバシア
- JD・ドリュー
- JJ・プッツ
- WBCアメリカ代表
- A-ROD
- WBC2006_アメリカ代表
- WBC2006_イタリア代表
- WBC2006_オランダ代表
- WBC2006_カナダ代表
- WBC2006_キューバ代表
- WBC2006_ドミニカ共和国代表
- WBC2006_パナマ代表
- WBC2006_プエルトリコ代表
- WBC2006_ベネズエラ代表
- WBC2006_メキシコ代表
- WBC2006_日本代表
- WBC2009_アメリカ代表
- WBC2009_カナダ代表
- WBC2009_ドミニカ共和国代表
- WBC2009_プエルトリコ代表
- WBC2009_ベネズエラ代表
- WBC2009_メキシコ代表
- WBC2009_日本代表





本サイト管理人がコミッショナーを務めるファンタジーベースボールリーグの紹介。メジャーリーグの新しい楽しみ方として定着したこのリーグも2009年で早くも6年目を迎えます。拡大に拡大を重ねて、毎年のように生まれる新しいドラマ。現在、公式サイトを準備中です。