Home > Tags > WBCアメリカ代表
WBCアメリカ代表
Brad LIDGE(ブラッド・リッジ)
- 2008-09-12 (金)
- MLB Players
#54 ブラッド・リッジ | RP

- 1998年6月ドラフト・アストロズ1位(全米17番目)
- 1976年12月23日生 右投右打 196センチ 95キロ
- カリフォルニア州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2005 Hou 70 0 0 0 4 4 42 71.2 58 103 23 21 18 2.29 2006 Hou 78 0 0 0 1 5 32 75.0 69 104 36 47 44 5.28 2007 Hou 66 0 0 0 5 3 19 67.0 54 88 30 29 25 3.36 ----------------------------------------------------------------------------- Total 378 1 0 0 23 20 123 401.0 310 561 170 160 147 3.30
選手の紹介文
2008年からフィリーズへ移籍し、クローザーとして期待されているブラッド・リッジ。苦しいシーズンが続いていたが、ようやく本来の実力を発揮しつつある。150キロ後半の速球に加え、140キロ台の切れ味鋭いスライダーを交えて三振の山を築くのが特徴である。2004年にはリリーフで157奪三振と驚異の記録を樹立したこともある。
高校時代には頭角を現していたリッジは、卒業時の1995年ドラフトでジャイアンツから42位指名(全米1167番目)を受けるも大学への進学を選択。大学3年時に16試合に登板(先発は15試合)し、8勝2敗、防御率4.16を記録。投球回数80回1/3に対し、93奪三振を記録する高い奪三振率が評価され、1998年ドラフトでアストロズから1位指名(全米17番目)を受けてプロ入りした。
指名を受けた年、1Aクアドシティではわずか4試合しか登板できず、翌1999年は1Aキッシンミーで6試合、2000年もわずか8試合しか登板していない。これは怪我によるもので、潜在能力は高く評価されているが、肘や肩を痛めた影響でマウンドに立つこともままならなかったのである。
-
Tags :
Joe NATHAN(ジョー・ネイサン)
- 2008-09-11 (木)
- MLB Players
#36 ジョー・ネイサン(Joe NATHAN) | RP

- 1995年6月ドラフト・ジャイアンツ6位
- 1974年11月22日生 右投右打 193センチ 92キロ
- テキサス州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2005 Min 69 0 0 0 7 4 43 70.0 46 94 22 22 21 2.70 2006 Min 64 0 0 0 7 0 36 68.1 38 95 16 12 12 1.58 2007 Min 68 0 0 0 4 2 37 71.2 54 77 19 15 15 1.88 ----------------------------------------------------------------------------- Total 395 29 0 0 43 18 161 548.2 411 555 222 197 183 3.00
選手の紹介文
ツインズのクローザーとして抜群の安定感を見せるジョー・ネイサン。既に契約延長には合意しており、オプションを含めると2012年まではツインズの一員であることが確定済みである。150キロを超える速球を他にも、多彩な変化球を操るネイサン。プロ入り時は内野手であり、マイナー時代に投手転向した経緯がある。
高校時代から野球、バスケットボール、陸上競技を行うなど、高い運動能力を持っていたネイサンは、大学在学中の1995年にジャイアンツから6位指名(全米159番目)を受けてプロ入り。プロ入り時は投手ではなく、ショートストップとしての指名だった。指名されたその年、1Aベリングハムで56試合に出場し、打率.232、3HR、20打点という数字を残している。
打撃面で結果は残せなかったが、その強肩に注目が集まり、投手転向を進められるが一旦は拒否。1996年は大学に戻り経済学の学位を取り、翌1997年は投手としてプロの世界に戻ってきたのである。1Aセイラム・ケイザーで開幕を迎え、最初は救援投手だったが、終盤には先発も経験。18試合に登板(先発は5試合)し、2勝1敗2セーブをマークして、リーグ2位となる防御率2.47を記録する投球を見せたのである。
-
Tags :
Johnny DAMON(ジョニー・デーモン)
- 2008-09-04 (木)
- MLB Players
#18 ジョニー・デーモン(Johnny DAMON) | CF

- 1992年6月ドラフト・ロイヤルズサプリメンタル指名(全米35番目)
- 1973年11月5日生 左投左打 188センチ 86キロ
- カンザス州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2005 Bos 148 624 117 197 35 6 10 75 69 53 18 .366 .439 .316 2006 NYY 149 593 115 169 35 5 24 80 85 67 25 .359 .482 .285 2007 NYY 141 533 93 144 27 2 12 63 79 66 27 .351 .396 .270 ------------------------------------------------------------------------------ Total 1845 7303 1281 2102 388 87 166 843 868 731 333 .353 .433 .288
選手の紹介文
打って走れる選手として、安定した数字を残しているジョニー・デーモン。近年は衰えが見えてきたところもあるが、まだ老け込む年齢ではない。キャリアで故障者リスト入りがほとんどない丈夫さもデーモンを語る重要な要素である。ヤンキース移籍後は、かつてのような長髪に髭のような風貌はなく、ヤンキースナイズされている。
父が軍人だったこともあり、幼少時を軍事基地で過ごしたデーモン。父親はクロアチア人とアイルランド人のハーフであり、母親がタイ人だったこともあり、多国籍な一面を持っている。高校時代には、その野球の能力が高く評価されていたデーモンは、1992年のドラフトにおいてサプリメンタル指名(1位指名と2位指名の間)でロイヤルズが指名(全米35番目)。プロの扉を開いたのである。
ドラフト指名されたその年、ルーキーリーグで50試合に出場し、打率.349、4HR、24打点、23盗塁、9本の3塁打と高い潜在能力を発揮。翌1993年、1Aロックフォードで127試合に出場し、打率.290、5HR、50打点、59盗塁をマークし、25本の2塁打、13本の3塁打を記録し、その評価をさらに高めた。1994年はランクの上の1Aウィルミントンへ昇格し、119試合の出場で打率.316、6HR、75打点、44盗塁に加え、前年と同様で25本の2塁打、13本の3塁打を記録している。
-
Tags :
Jake PEAVY(ジェイク・ピービー)
- 2008-08-29 (金)
- MLB Players
#44 ジェイク・ピービー(Jake PEAVY) | SP

- 1999年6月ドラフト・パドレス15位
- 1981年5月31日生 右投右打 185センチ 81キロ
- アラバマ州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G GS CG SHO W L SV IP H SO BB R ER ERA ----------------------------------------------------------------------------- 2005 SD 30 30 3 3 13 7 0 203.0 162 216 50 70 65 2.88 2006 SD 32 32 2 0 11 14 0 202.1 187 215 62 93 92 4.09 2007 SD 34 34 0 0 19 6 0 223.1 169 240 68 67 63 2.54 ----------------------------------------------------------------------------- Total 172 172 5 3 76 51 0 1087.1 943 1090 348 427 400 3.31
選手の紹介文
メジャーリーグを代表する投手として名前の挙がるジェイク・ピービー。スリークォーターからのダイナミックな投球フォームで、伸びのある速球に加え、スライダー、チェンジアップなどの変化球を武器にアウトを重ねる。2007年は投手三冠王となり、サイヤング賞も受賞する投球を見せた。
往年の大打者ハンク・アーロンを輩出したアラバマ州で生まれ育ったピービー。幼少時から野球以外にもバスケットボール、アメリカンフットボール、サッカーなど多種スポーツを経験し、勉強や音楽にも才能の片鱗を見せるなど、その将来性に周囲は期待を膨らませた。次第に野球に絞り、高校時代は3年間で31勝1敗という負けない投球を見せたのである。
1999年のドラフトでパドレスから15位指名を受けたのである。指名順位が低いこともあり、大学進学も考えたが、結果的にはプロ入りの道を選ぶこととなった。そのまま2ランクのルーキーリーグに参加し、計15試合に登板(先発は13試合)で9勝1敗という好成績を残した。投球回数84回2/3で103奪三振という高い奪三振率もピービーの評価を高めたのである。
-
Tags :
Derrek LEE(デレク・リー)
- 2008-08-27 (水)
- MLB Players
#25 デレク・リー | 1B

- 1994年6月ドラフト・パドレス1位(全米14番目)
- 1975年9月6日生 右投右打 196センチ 102キロ
- カリフォルニア州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2005 ChC 158 594 120 199 50 3 46 107 109 85 15 .418 .662 .335 2006 ChC 50 175 30 50 9 0 8 30 41 25 8 .368 .474 .286 2007 ChC 150 567 91 43 43 1 22 82 114 71 6 .400 .513 .317 ------------------------------------------------------------------------------ Total 1385 4825 762 1357 303 23 238 738 1150 621 92 .367 .502 .281
選手の紹介文
カブスの頼れる主力選手であるデレク・リー。ゴールドグラブ賞を受賞するほどのファーストの守備に加え、打率も高く、HRも打てる選手として信頼も厚い。2006年には首位打者となり、46HRも記録する打棒を見せたリー。その後、怪我に苦しむ中で見事に復帰を果たし、カブスの世界一奪還に燃える。
父親のレオン・リーと伯父のレロン・リーは共に日本プロ野球でのプレー経験がある。父レオンはメジャー経験はないが、伯父レロンは10年近いメジャー経験がある。その関係もあり、幼少時には日本で過ごした経験がある。アメリカに戻り、高校卒業時の1993年6月ドラフトではパドレスから1位指名(全米14番目)を受けて、プロ入りすることになった。
ドラフト指名された年にルーキーリーグと1Aでプレーし、合わせて3割近い打率を残した。翌1994年は1Aランチョ・クカモンガでフルシーズン過ごし、126試合の出場で、打率.267、8HR、53打点をマーク。1995年も同じ1Aチームでプレーすることになったが、128試合に出場し、打率.301、23HR、95打点と数字を大きく上げた。
-
Tags :
Chase UTLEY(チェース・アトリー)
- 2008-08-25 (月)
- MLB Players
#26 チェース・アトリー | 2B

- 2000年6月ドラフト・フィリーズ1位(全米15番目)
- 1978年12月17日生 右投左打 185センチ 84キロ
- カリフォルニア州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2005 Phi 147 543 93 158 39 6 28 105 109 69 16 .376 .540 .291 2006 Phi 160 658 131 203 40 4 32 102 132 63 15 .379 .527 .309 2007 Phi 132 530 104 176 48 5 22 103 89 50 9 .410 .566 .332 ------------------------------------------------------------------------------ Total 576 2132 377 640 148 18 97 388 392 208 46 .374 .523 .300
選手の紹介文
高い打率を残し、HRも打てるセカンドベースマンのチェース・アトリー。研究熱心であり、プレーに対する姿勢も見本になるほどの選手である。フィリーズにはジミー・ロリンズ、ライアン・ハワードという若い才能が集まっていることもあり、チームを世界一に導くほどのMVP級の活躍が期待されている。
高校卒業時にドジャースから2位指名(全米76番目)を受けるも大学進学を選択。大学3年生の頃には64試合に出場し、打率.382、22HR、69打点という好成績をマーク。大学時代の通算成績は打率.342、53HR、174打点というものである。そして、2000年6月のドラフトではフィリーズから1位指名(全米15番目)を受けてプロ入りした。その年に1Aバタビアに参加し、40試合で打率.307を記録している。
2001年、1Aクリアウォーターでフルシーズン過ごしたアトリー。122試合に出場し、打率.257、16HR、59打点をマーク。翌2002年は3Aスクラントンへと一気に昇格し、125試合の出場で打率.263、17HR、70打点を記録したが、2塁打数(39本)はリーグトップの記録である。2002年はセカンドからサードへのコンバートしており、シーズン途中に離脱したスコット・ローレンの代役になると思われたが、デビッド・ベルを獲得したこともあり、アトリーは再度セカンドに戻ることとなった。
-
Tags :
Matt HOLLIDAY(マット・ホリデイ)
- 2008-08-10 (日)
- MLB Players
#5 マット・ホリデイ(Matt HOLLIDAY) | LF

- 1998年6月ドラフト・ロッキーズ7位
- 1980年1月15日生 右投右打 193センチ 107キロ
- オクラホマ州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2005 Col 125 479 68 147 24 7 19 87 79 36 14 .361 .505 .307 2006 Col 155 602 119 196 45 5 34 114 110 47 10 .387 .586 .326 2007 Col 158 636 120 216 50 6 36 137 126 63 11 .405 .607 .340 ------------------------------------------------------------------------------ Total 559 2117 372 675 150 21 103 395 401 177 38 .380 .556 .319
選手の紹介文
ロッキーズの主砲として安定感のある成績を残すマット・ホリデイ。2007年には首位打者、打点の2つのタイトルを取得し、MVP候補として名前が挙がるなど名実共にリーグを代表する選手となった。本拠地クローズフィールドで残す数字と他球場で残す数字に差分があることが、ホリデイ自身の評価を分かれさせている現状もある。
高校時代は野球とアメリカンフットボールで高い才能を見せ、両方の競技で高い評価を受けていたホリデイは、アメリカンフットボールの奨学生として大学進学が決まっていたが、1998年ドラフトでロッキーズから7位指名(全体210番目)を受けたことによりプロ入りを決断。7位指名でありながら契約金は84万ドルと高く、期待は大きかった。指名後にルーキーリーグに参加し、32試合の出場で打率.342、5HR、23打点という数字を残し、非凡な力を見せている。
1999年は1Aアッシュビルに移り、打率.264、16HR、64打点をマークし、翌2000年は1Aセイレムで打率.274、7HR、72打点という数字を残している。この頃までのホリデイのポジションはサードであった。しかし、2001年に肘を痛めたことが原因で、この年から外野も守るようになった。肘の痛みは引くことがなく、7月に肘の手術を受ける決断をしている。
-
Tags :
Jeff FRANCOEUR(ジェフ・フランコーア)
- 2008-07-16 (水)
- MLB Players
#7 ジェフ・フランコーア | RF

- 2002年6月ドラフト・ブレーブス1位(全米23番目)
- 1984年1月8日生 右投右打 193センチ 91キロ
- ジョージア州出身
過去3年間の成績
YEAR Team G AB R H 2B 3B HR RBI SO BB SB OBP SLG AVG ------------------------------------------------------------------------------ 2005 Atl 70 257 41 77 20 1 14 45 58 11 3 .336 .549 .300 2006 Atl 162 651 83 169 24 6 29 103 132 23 1 .293 .449 .260 2007 Atl 162 642 84 188 40 0 19 105 129 42 5 .338 .444 .293 ------------------------------------------------------------------------------ Total 394 1550 208 434 84 7 62 253 319 76 9 .319 .463 .280
選手の紹介文
常勝ブレーブスを見て育ち、そのブレーブスの中心選手として飛躍しつつあるジェフ・フランコーア。選球眼に課題があるが、強靱な体力と強肩を誇る守備力は一目置かれる存在である。「フレンチー(Frenchy)」というニックネームで呼ばれるフランコーアは、将来的にはオールスター級の活躍をすることが望まれており、今後の成長曲線には注目が集まる。
高校時代は野球とフットボールという2つのスポーツで名を馳せた。フットボールでは全米高校選抜に名を連ねるなど、そちらの将来性にも期待されており、大学でも奨学生としての権利は既に持っていた。ちなみに野球における高校時代の通算成績は打率.443、55HR、164打点という桁違いの数字を残している。
そんな中、2002年のドラフトでブレーブスから1位指名(全米23番目)を受けたフランコーアは野球の道を選択することとなった。契約金はブレーブス史上最高額である2200万ドルとなるほど期待が高まっていたフランコーア。打つ方に関してはパワーを兼ね備え、さらに外野守備も評価が高く、足も速い。まさに5ツールプレイヤーとして必要な要素を全て兼ね備えており、未来の「30-30」(30HRと30盗塁)クラブ入りの有力候補としても名前が挙がっていたのである。
-
Tags :
Home > Tags > WBCアメリカ代表
-
« 2008 年 11 月 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 -
- 「ザ・キャッチ」
- 「ザ・フリップ」
- 「ブードローシフト」
- 「ミスター・ノベンバー」
- 「40-40」
- がに股打法
- アストロズ
- アスレティックス
- アダム・ダン
- アラミス・ラミレス
- アルバート・プホルス
- アルバート・ベル
- アルフォンゾ・ソリアーノ
- アル・ケーライン
- アル・シモンズ
- アレックス・ロドリゲス
- アンディ・ペティット
- アンドリュー・ジョーンズ
- アーニー・バンクス
- アール・ウィーバー
- イチロー
- イバン・ロドリゲス
- インディアンズ
- ウイリー・キーラー
- ウイリー・スタージェル
- ウイリー・マギー
- ウイリー・マッコビー
- ウイリー・メイズ
- ウイル・クラーク
- ウェイド・ボッグス
- ウォルター・ジョンソン
- ウォーリー・ピップ
- ウォーレン・スパーン
- エイドリアン・ゴンザレス
- エイロッド
- エクスポズ
- エディー・コリンズ
- エディー・プランク
- エディー・マシューズ
- エディー・マレー
- エドガー・マルチネス
- エドガー・レンテリア
- エバン・ロンゴリア
- エンゼルス
- オジー・スミス
- オズの魔法使い
- オリオールズ
- オリンピック
- オールスターゲーム
- オールスターMVP
- オールスターMVP
- オーレル・ハーシハイザー
- カブス
- カムバック
- カルロス・ギーエン
- カルロス・ザンブラーノ
- カルロス・デルガド
- カルロス・ベルトラン
- カルロス・ペーニャ
- カルロス・リー
- カル・リプケン
- カーク・ギブソン
- カージナルス
- カーティス・グランダーソン
- カート・シリング
- カート・フラッド
- カーニー・ランクフォード
- カーネルズ
- カービー・パケット
- カールトン・フィスク
- カール・クロフォード
- カール・ハッベル
- カール・ヤストレムスキー
- カール・ローズ
- キャットフィッシュ・ハンター
- キャプテン
- キラー
- キング・フェリックス
- クラッチヒッター
- クリスティ・マシューソン
- クレイグ・ビジオ
- クール・パパ・ベル
- グレイグ・ネトルズ
- グレイディ・サイズモア
- グレッグ・マダックス
- グローバー・アレクサンダー
- ケニー・ロジャース
- ケビン・マクレイノルズ
- ケン・カミニティ
- ケン・グリフィー
- ゲーリー・シェフィールド
- コニー・マック
- コルクバット
- コンバート
- コール・ハメルズ
- ゴジラ
- ゴールドグラブ賞
- サイヤング賞
- サイ・ヤング
- サチェル・ペイジ
- サミー・ソーサ
- サンディー・コーファックス
- サークルチェンジ
- サーマン・マンソン
- ザ・キャッチ
- ザ・マン
- シドニーオリンピック
- シューレス・ジョー
- ショートストップ
- シルバースラッガー賞
- シンカー
- シーズン最多安打
- シーズン20勝
- シーズン262安打
- シーズンMVP
- ジェイク・ピービー
- ジェイソン・イズリングハウゼン
- ジェイソン・ジアンビ
- ジェフリー・ラインズドルフ
- ジェフ・ケント
- ジェフ・バグウェル
- ジェフ・フランコーア
- ジェレミー・ボンダーマン
- ジミー・キー
- ジミー・フォックス
- ジミー・ロリンズ
- ジム・アボット
- ジム・カート
- ジム・トーミ
- ジム・パーマー
- ジム・ライス
- ジャイアンツ
- ジャスティン・バーランダー
- ジャスティン・モルノー
- ジャッキー・ロビンソン
- ジャック・ベリー
- ジャック・モリス
- ジョシュ・ベケット
- ジョナサン・パペルボン
- ジョニー・キーン
- ジョニー・セイン
- ジョニー・デーモン
- ジョニー・ベンチ
- ジョン・スモルツ
- ジョン・マグロー
- ジョン・ラッキー
- ジョージ・シスラー
- ジョージ・スタインブレナー
- ジョージ・トゥールソン
- ジョージ・フォスター
- ジョージ・ブレット
- ジョー・オルトベリ
- ジョー・クローニン
- ジョー・ジャクソン
- ジョー・ディマジオ
- ジョー・トーレ
- ジョー・ネイサン
- ジョー・マウアー
- ジョー・メドウィック
- ジョー・モーガン
- スイッチヒッター
- スクリューボール
- スコット・カズミアー
- スコット・ボラス
- スコット・ローレン
- スタフィ・マッキニス
- スタン・ミュージアル
- スティーブ・カールトン
- スティーブ・ガービー
- ステロイド
- ステロイド疑惑
- スパイダーズ
- スパーキー・アンダーソン
- セシル・フィルダー
- セス・グライシンガー
- セネタース
- タイガース
- タイ・カッブ
- ダイヤモンドバックス
- チェース・アトリー
- チッパー・ジョーンズ
- チャック・クライン
- チャック・フィンリー
- チャーリー・ゲリンジャー
- チャーリー・ヘイズ
- チャールズ・コミスキー
- チャールズ・フィンリー
- ツインズ
- テキサス男
- テッド・ウイリアムス
- テリー・ケネディ
- ディオン・サンダース
- ディジー・ディーン
- ディビジョンシリーズ
- デニス・エカーズリー
- デニー・マクレイン
- デビッド・オルティス
- デビッド・コーン
- デビッド・ライト
- デビルレイズ
- デレク・ジーター
- デレク・リー
- デーブ・スチュワート
- デーブ・マクナリー
- トニー・グウィン
- トニー・ペレス
- トミー・ラソーダ
- トム・グラビン
- トム・シーバー
- トリス・スピーカー
- トレバー・ホフマン
- トロイ・グロス
- トロイ・パーシバル
- ドジャース
- ドン・ドライスデール
- ドン・ベイラー
- ドン・マッティングリー
- ドン・ラーセン
- ナショナルズ
- ナップ・ラジョイ
- ニグロリーグ
- ノーヒッター
- ノーラン・ライアン
- ハック・ウイルソン
- ハンクアーロン賞
- ハンク・アーロン
- ハンク・グリーンバーグ
- ハンリー・ラミレス
- ハーモン・キルブリュー
- バック・オニール
- バッシュブラザース
- バッシュブラザーズ
- バリー・ボンズ
- バリー・ラーキン
- バーニー・ウイリアムス
- バーノン・ウェルズ
- パイレーツ
- パク・チャンホ
- パッジ
- パット・ドブソン
- パット・バール
- パドレス
- パーフェクトズ
- ビッグユニット
- ビッグレッドマシン
- ビッグ・ハート
- ビッグ・パピ
- ビリーボール
- ビリー・ウイリアムス
- ビリー・マーチン
- ビリー・ワグナー
- ビル・テリー
- ビル・ホール
- ビル・マゼロスキー
- ピート・グレイ
- ピート・ローズ
- フィリーズ
- フィル・リズドー
- フェデラルリーグ
- フェリックス・ヘルナンデス
- フェルナンドマニア
- フェルナンド・バレンズエラ
- フランク・チャンス
- フランク・トーマス
- フランク・ベイカー
- フランク・ロビンソン
- フランシスコ・ロドリゲス
- フリオ・フランコ
- フリーエージェント
- ブライアン・ハービー
- ブライアン・ロバーツ
- ブラウンズ
- ブラックソックス・スキャンダル
- ブラッド・リッジ
- ブラディミール・ゲレーロ
- ブランチ・リッキー
- ブランドン・ウェッブ
- ブリュワーズ
- ブルックス・ロビンソン
- ブルドッグ
- ブルージェイズ
- ブレーブス
- プリンス・フィルダー
- ヘッドハンター
- ベン・シーツ
- ベーブ・ルース
- ペドロ・マルチネス
- ホアン・マリシャル
- ホゼ・カンセコ
- ホゼ・レイエス
- ホワイティ・フォード
- ホワイトソックス
- ホーナス・ワグナー
- ホームラン
- ボビー・トムソン
- ボビー・ドーア
- ボビー・ボニーヤ
- ボビー・ボンズ








